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よくあるご質問

アストラル体の感覚器官、七つのチャクラ。

人間は肉体、魂、霊の三重体(トリオ) です。
魂と肉体の間に仲介者が存在します、それが霊であるといわれています。
また霊がすばらしい衣をつけていることも知られています、それはアストラル体といわれている
内的感覚をもつ有機体であると。

偉大なる超視覚者たちが七つのチャクラについて語っています、リードピーターはチャクラ
についてこう語っています。
この七つのチャクラは実際にアストラル体の感覚器官でであり、これらの磁気センターは
内分泌腺との密接な相関関係にあると。

人間の有機体の内には三重の神経制御のコントロール下にある七つの成分がある。
三角の法則を代行するそれらの神経は七つの腺を支配している。
三つの神経系はそれぞれ相互に作用しあっています。
第一は、脳ー脊髄神経系  意識機能を代行するる
第二は、交感神経系 無意識と潜在意識と本能的機能を代行する。
第三は、マインドの指示のもとに本能機能を抑えることによって共同して働く迷走神経
     副交感神経。
三角の法則によって統制されている有機体の七つのチャクラにはそれぞれ
脊髄の七つの教会に例えられる。
脊髄経路を通ってクンダリーニが上昇するとき、これらの七つの教会は活発に活動を
始める。

★クンダリーニの上昇と黙示禄の七つの教会
  
 尾てい骨センターとエペソの教会

 前立腺チャクラとスミルナの教会

 感情センターとペルガモの教会

 心臓センターとテアテラ゜の教会

 喉のチャクラとサルデスの教会

 眉間のチャクラとフィラデルフィアの教会

 頭頂のチャクラとラオデキャの教会
 
次回は、これらの教会の解説を予定してます。  (^O^)

コメント

翔ちゃんさん

2013年09月19日 13:35

RONさん。

こんにちは。 (^O^)

博識だなんて、自分はそんなんじゃないですよ。
今まで教えられたことを、記載しているだけですから、

でも、すごく嬉しいです。
この話題にコメントを頂けるとは、思っていませんでしたから。

理解してくれる方がいらっしゃるというのは今後の励みにもなります。

ありがとうございました。

残り6っのチャクラについての解説も記載したいです。

RONさん

2013年09月18日 07:19

RONです。久しぶりです。ヨガの先生から「クンダリーニ」の話を聞いたことがあります。翔ちゃんの博識、凄いです。場所名を日本語にすると、「会陰」でしたか?アーカーシャ・ガルバにも関係あるのかな?と思ってしまいます。虚空蔵菩薩さま。「人間の声」に、惹かれるのは「性的」だからですかねー?いっぱい疑問が生まれました。知識は面白いですね!これからも宜しくお願いします。

翔ちゃんさん

2013年08月18日 13:02

☆喉のチャクラとサルデスの教会

 創造する喉の領域をクンダリーニが上昇すると、高次世界に住む存在の声を聴くパワーを
与えられる、このチャクラは純粋なアカーシャと関係している。

アカーシャは音の代行者である。
喉のチャクラはサルデスの教会である、クンダリーニがサルデスの教会を開くとき
私たちの創造性に富むくちびるで言葉が花開く。

喉のチャクラはたいへん美しい16枚の花弁を持つといわれている。
このアカーシャセンターが完全に発達すると、大いなるプララーヤ深い夜の間さえ肉体を
生きた状態で保つことができると。
神聖な蛇が目覚めることがなければ偉大なる言葉を体現することはできない。
まさしくこの言葉の代行者がアカーシヤである、言葉にとってのアカーシャは電気にとっての
伝道線と同じく、
言葉は自らを表現するためにアカーシャを必要とする。

アカーシャは音の代行者である、クンダリーニはアカーシャである。
アカーシャは性的である。
クンダリーニも性的である。
クンダリーニが通常住む磁気センターの位置は性的である。

その場所は、肛門より指2本の上方、
生殖器より指2本の下方にあり、指4本分の幅があるといわれている。
これらの性の秘儀によっても、クンダリーニを目覚めさせることができそれを完全に発達
させることが可能となります。