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よくあるご質問

この厚顔無恥の権化「カンチョクト」

人間、どんな立場にあっても、忘れてはならない美徳に「謙虚さ」があると考えます。

それを持たない人間が、どんなに醜く、周囲を混乱に陥れ、周囲に迷惑をかけるのか・・・・

そして、「恥じる」と言う意識の可愛げがないと来たら、顔を見ることも、声を聞くこともいやになりますよネ!!!!

その象徴が、コイツ!!!!

<<<「亡国の君主」菅元首相にピタリ−韓非子の予言>>>

<<民主党執行部から議員辞職と離党を勧告された菅直人元首相の24日の党常任幹事会での様子を取材した。目をいからせ、口をとがらせた不服そうな表情からは、「反省」している様子は読み取れなかった。>>

<所属政党に迷惑をかけようと支持者を混乱させようと、思いのままにわが道をゆく。執行部の立場も、巻き添えを食った候補者らの気持ちも一切考慮しないという驚くべき潔さだ。

 「私は理屈は立つけれど、どうも情が足りないとみられている」

 振り返れば菅氏は首相当時の街頭演説で、こう自己分析していた。本当に理屈が立つのかは怪しいが、中国・戦国時代の法家思想の大成者である韓非子が「天下を治むるは、必ず人情に因る」と指摘した政治の要諦とはほど遠い指導者だったのは間違いない。

 そして韓非子が説く「亡国の君主」の類型は、約2200年も前に書かれたにもかかわらず、まるで予言のように現代の菅氏にぴたりと重なるのである。

 《君主がねじけてかたくなで人と和合せず、諫(かん)言(げん)に逆らって人に勝つことを好み、国家のことを考えないで、軽率な行動で自信たっぷりという場合は、その国は滅びるであろう》

 参院選で菅氏は、東京選挙区候補を一本化した執行部の「苦渋の選択」(海江田万里代表)に造反した。細野豪志幹事長に「しばらく黙って」と制止されても公認を外れた無所属候補を支援し、共倒れを招いた。

 党改革創生本部が2月の総括で、昨年の衆院選での大敗の一因を「重要な局面での幹部のバラバラな行動や発言」と例示したにもかかわらずである。


「私は民主党の原発ゼロに本気で取り組んでいる候補だけを応援する」

 おまけに菅氏は7月3日付のブログではこう自信たっぷりに宣言していた。

 《君主がせっかちで気が短く、軽率で事を起こしやすく、すぐに激怒して前後の見さかいもなくなるという場合は、その国は滅びるであろう》

 東電福島第1原発の吉田昌郎元所長が9日に死去すると、菅氏は自身の原発事故対応を批判した安倍晋三首相への攻撃を強めた。書き募るうちにだんだんと熱くなったらしく、16日には、安倍氏が2年以上前のメールマガジンに書いた記事は名誉毀(き)損(そん)だとして、突如として訴訟を起こす。

 元首相が現職首相を、しかも選挙期間中に訴えること自体、極めて異例だ。これに首相側が「いちいち相手をしていられない」(周辺)と完全無視を決め込んだところ、菅氏は17日付のブログで独り勝ち誇った。

 「安倍総理はまともに答えられないので黙っているのだと思う」

 あまつさえ19日には、比例代表で自民党候補に投票しないよう呼び掛ける「落選運動」を始め、「元首相ともあろう人が…」と有権者の顰(ひん)蹙(しゅく)を買った。菅氏が期待したような効果があったとは思えない。

 《過失をおかしながら忠臣のことばを聴きいれず、一人で自分の思ったとおりにしていると、名声を失って人の笑いものになっていく始まりである》

 その通り、今や菅氏の名声はしぼむ一方だ。これ以上「元首相」の肩書を軽くしないためにも、勧告に従いバッジを外して市井の市民運動家に戻ってもらいたい。>との記事だが、聞くとは到底思えない。


《君主がせっかちで気が短く、軽率で事を起こしやすく、すぐに激怒して前後の見さかいもなくなるという場合は、その国は滅びるであろう》

この言葉、誰が誰のことを言っていたのか・・・・・

自分が自分の事を言っているのに、他人事の様に当て付けた発言。

まことに恐れ入る・・・・・・

こんな厚顔無恥の権化「カンチョクト」を例え一時でも、日本国の行政の長に収めたことを、民主党に投票した当時の日本国選挙民と投票させた民主党は反省しなければならない。


それにしても、恐るべき「無神経で厚顔無恥」か・・・・!!!!

さっさと除名手続きを済ますことを願う!!!

もし、その手続きに不服を申し立てても、「無視」

それをエスカレートさせ、「訴訟に及んで来たら、むしろ勿怪の幸い」

それにしても沈み行く『泥舟・民主党丸』に、この期に及んでも縋り付こうとする民主党議員たちの心理は、分からん!!!

分かりたくもないが・・・・・

コメント

hideziiさん

2013年07月25日 22:36

湘南のたかさん、コメントありがとうございます。

今民主党を構成している議員連中は、今の学校教育の歪みの中で「優秀」と勘違いの認識を持たされた連中なのです。

ですから、「自己主張」ばかりが強く、『他人の発言を許容して、消化して栄養にする術を知らない』、哀れな連中」ばかりなのです。

ですから、「他から出る良い提案」を、「自分が気付かなかったが故に拒否の体制に入る哀れな連中」なのです。

ですから、こんなアホな状況になってしまうのです。

これこそ、「国家の損失」そのものなんです、勿体無いことに・・・・

湘南のたかさん

2013年07月25日 21:22

いま、民主党政権時代のどたばたを振り返ってみますと

本当に欠陥人間の集りだったと思います

日本人的な美徳をお持ちでなく


武士道とは対極の生き方をした人間ばかりでした。