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よくあるご質問

韓国産ビールの輸入額が増えすぎている

イオン トップバリュービール  88円〜100円

 CGCも、中国、韓国商品が 多いらしい。

 国内で販売されている韓国産ビールは、「Cass」ブランドなどの「OBビール」と、「HITE」ブランドなどの「HITEjinro」(ハイトジンロ)の2大ビール会社が生産。「88円」の破格で売り出している、流通大手のイオンのPBビール「トップバリュ バーリアル」や、ダイエーが販売する「バーゲンブロー ノイヴェルト」、川商フーズの「プライムドラフト」(いずれも、350ミリリットル缶、第3のビール)などがそれだ。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130916-00000000-jct-bus_all&p=2

 http://deki-ch.ldblog.jp/archives/33035949.html


 うちは、国産ビールしか買わないのに、誰が飲んでるの???

コメント

モランボンさん

2013年09月28日 02:19

アタィ の新しい彼氏はベトナム人だけど

なぜか中国人と韓国人が大嫌い
何故と聞いても、嫌いなものは嫌いだと
どうもベトナム戦争で、幼少期に兄弟含めて数名が
両国人からチンチン切られて、火鍋にされて
食われたらしい.....

「わからん」さん

2013年09月27日 23:43

ちょっとしたものをハオッタ、秋の初日になりました‥

十番星さん

2013年09月27日 17:37

「週間文春 10月3日号」韓国愚かなり

「中国の生産者にとって、日本向けと韓国向けでは安全性に対する意識が全く違います。
安全基準の厳しい日本向けの場合は、中国人といえども多少は気をつける。
一方で韓国向けの食品を生産する際の安全意識はかなり低い。
何故なら韓国の衛生観念は日本よりかなり低いとみなされているからです。

さすが中国人は商売が上手ですね。

カミオカンデさん

2013年09月27日 15:12

>貿易で黒字をだしても、このような水産物を食べなければならない韓国庶民。哀れ。

中国の安い製品を買わなければ生きていけない日本の貧困層も哀れですね。

十番星さん

2013年09月27日 14:02

「週間文春 10月3日号」韓国愚かなり!
韓国は年間約300万トンの水産物を海外から輸入しているが、その内日本からの輸入はおよそ4万トン(2012年)。
韓国にとって最大の水産物輸入国は中国である。昨年、韓国が中国から輸入した水産物は82万トンに及ぶ。
しかもその品質は極めて疑わしい。日本が輸入した中国産水産物は1万トンあたり6200万ドル(約60億円)であるのに対し、韓国は3300万ドル(約32億円)と約半分。
大量輸入などの理由を差し引いても、韓国は日本より劣悪な中国産水産物を買っているのだ。最近5年間に韓国へ水産物を輸出した中国企業の衛生基準違反が77.1%に達したと言う。その違反例は「天井や壁の錆びた冷蔵庫に水産物を大量に保管」「廃棄物を放置して汚れた水が水産物に混入」「殺虫剤や洗浄剤を混合して保管」など、およそ、生鮮食品うを扱っているとは思えない惨状だ。
中韓間でFTA(自由貿易協定)の交渉が進められている。これによって中国産食品が韓国に大量に流れ込み、韓国の水産業は壊滅的な打撃を受ける。

貿易で黒字をだしても、このような水産物を食べなければならない韓国庶民。哀れ。

カミオカンデさん

2013年09月27日 11:04

[ソウル  27日 ロイター] - 韓国銀行(中央銀行)が27日発表した8月の経常収支(季節調整済み)速報値は77億8000万ドルの黒字となり、7月の49億6000万ドル(改定値)から黒字幅が拡大した。5月の78億2000万ドルに次ぐ過去2番目の大幅な黒字となった。
8月の輸出(季節調整済み)は前月比5.1%増の482億1000万ドル、輸入は2.2%減の410億2000万ドルとなった。

ビール以外も好調のようですね。

十番星さん

2013年09月27日 09:41

やっぱり、意味が理解できない。

自らのポストを再読し、鏡に向って反復したら?

十番星さん

2013年09月26日 21:37

蒙昧、一無所知也。 歪んだ品性は隠せない。 御身のためになりませんぞ。

自問自答している!。 糞じじい。 哀れ。

十番星さん

2013年09月23日 17:58

39 無学な門前の小僧に本義を諭す、これまた勤め…

アコギじいさんの勤めは、悪徳チャイナの広報でしょ。

中国には、無学な門前小僧が沢山おります。そちらで、漢文の教授でもどうぞ。

アコギじじいさんに、教授された中国人も可哀想ですが・・・・・・。

十番星さん

2013年09月23日 16:30

35 アコギじじいさん

私は「枕石漱水」=隠居生活のこと。 なんて言ってません。

自分の都合の悪いことを、はぐらかして答える。悪徳チャイナ。

「漱石枕流」そのものですね(^^

「わからん」さん

2013年09月23日 13:17

発泡酒になって安くなったですね
100円を下回るビールも飲んでますが
衛生上・健康上なにか問題があるのですか?
国産ビールなどめったに飲む機会はない‥

十番星さん

2013年09月23日 11:56

「漱石枕流」=アコギじじいさん

いしにくちすすぎながれにまくらす


意味は、屁理屈を言って言い逃れをすること、負け惜しみが強いことのたとえ。

ニックネームさん

2013年09月23日 09:42

>単なる中国かぶれの吾人アコギじじいには心の洗濯が必要なようじゃなwww

そのとおり!

更に 頭の悪さを、気の強さでカバーしょうとするから
くだらん事で醜態撒き散らし、どうにも止まらない (笑)

ゴキブリ人と言われる所以
なぁ アコギ!

ニックネームさん

2013年09月22日 22:29

アコギじじいは

頭の悪さを、気の強さでカバーしょうとするから
くだらん事で醜態撒き散らし、どうにも止まらない (笑)

なぁ アコギ!

本物ニックネーム栃木さん

2013年09月20日 10:45

7.危険な「友好」

 親善、好意を示す「友好」という言葉は、本来嫌われるはずがない。だが、中国人との「友好」だけは別である。新聞やテレビなどのマスコミは、米、英、仏、独と日本との大人のつきあいには普通「親善」という言葉を用い、「友好」というキャッチフレーズを使うことはあまり見られない。だが、中国に関するかぎり、なぜか「友好」という言葉が使われ、日中交流の専門用語のようになっている。

 戦前、戦後を通して、日本と中国は「友好」と「非友好」に二分されていた。一時、中国との関係はもっぱら「友好人士」や「友好商社」という、中国からお墨付きをもらった一部の日本人に独占されていた。一九七二年に日中国交正常化がなると、日中間の交流は「友好人士」の独壇場でなくなり、やがて「子々孫々にいたるまで」という形容がつけられて「友好」が強調されるようになった。普段、人間不信の社会で生きているので、中国人は人間関係についてことさら「友好」を強調しないと不安に襲われる。

 しかし、中国を相手にする側にとって、中国が強調する「友好」ほど不安なものはない。なぜなのか。その理由は「友好」の解釈権がもっぱら中国の側にあり、中国の規定する「友好」におとなしくついていかなければならないからだ。ことにしたたかさをあまり持ち合わせていない日本人は、腹芸が下手でタヌキとキツネの化かし合いができない。しかも日本人は外圧に弱く、中国流の「友好」パフォーマンスに対抗するのがきわめて下手である。

 「友好」という言葉を額面どおり受け取っていると、思わぬ落とし穴にはまることになる。実は中国が「友好」を語るとき、ことに相思相愛を語るときが最も危険なのである。それは歴史を振り返ればわかる。たとえば、中ソ、中印、中越戦争が起こったときは、いずれも両国の「友好」関係が蜜月のピークに達した時期にあたり、まさに老子のいう「物極まるときは必ず反(かえ)る」という結果になった。

 だいたい人間の歴史で、民族間、国家間に「子々孫々の友好」などあったためしがない。中国との「友好」は、すなわち彼らの独善的な価値観を全面的に受け入れることでしかない。日本人は中国がたたみかけてくる友好の嵐に翻弄され、身も心もくたくたになってしまう。そして考えれば考えるほど嫌悪感を越えて怒りがこみあげ、やがて「日中友好」の滑稽さに気づくことであろう

本物ニックネーム栃木さん

2013年09月20日 10:44

6.土匪国家

 この数年来の日本における中国人犯罪の急増はいまや常識といえる。実際、外国人犯罪者の半数以上が中国人犯罪者で、新手のピッキング強盗となるとほとんどが中国人の手によるものである。石原慎太郎都知事も、この類例を見ない凶悪犯罪を新聞で指摘しているし、ある自衛隊関係者は、警察署に収容された中国人に提供する食事の一食分の経費が、自衛官のそれよりも高いことをぼやく有様だ。

 日本ばかりではない。世界の多くの大都市が中国人密入国者の問題に悩まされている。シベリアヘの中国人密入国者は年間五十万人にのぼるという信じがたい数字も出ている。蛇頭の年間総収入は世界の麻薬密売の収入の数字をとうに超えている。

 中国人が海外流出すると、流出した先で社会が大きく変化する。台湾の生活環境の変化は、その代表的な一例である。台湾は戦時中、疎開して家を離れても物が盗まれることがなかった。しかし、戦後、四十万の日本人が台湾から追放され、代わりに二百万の中国人が大陸から流入すると、台湾はたちまち泥棒の国と化した。泥棒の多さは高層ピルの上階でも窓に鉄格子がはまっていることが如実に物語っている。あの特異な建築群の景観は、泥棒のせいなのである。台湾では「中国人を見たら泥棒と思え」という教育を親がするようになった。

 九四年、中国の浙江省杭州の千島湖で、台湾入観光客二十四人を乗せた遊覧船が湖上で強盗にあい、全員が船室で焼き殺された事件があった。台湾では有名な事件である。当時の中国政府はこの痛ましい事件が強盗殺人事件であったことをひた隠しにしていた。李登輝総統は激怒し、中国を「土匪国家」だと非難した。

 中国が「土匪国家」であることは、歴史的にも知られている。清代の乾隆帝時代、英国の通商使マカートニーは、『奉使記』の中で沿道には乞食と盗賊ばかり目立つと記している。中華民国初期は、「賊のいない山はなく、匪のいない湖はない」と言われるほどで、賊の数は推定二千万人、軍隊より多かった。その当時、上海や満州の各都市では公共パスに武装兵士が最低二人同乗していた。そうでなければ安全が確保できないのである。現在でもいたるところで「車匪路覇」に注意を呼びかける看板がかけられ、改革開放後の中国を特色づけている。九〇年代、匪賊との銃撃戦で殉職した警官は毎年二千人あまりにものぼる。

 なぜそれほど匪賊が多いのか。結論を言えばそれが伝統文化なのである。「天下は馬上で取る」「勝てば官軍、負ければ賊軍」という歴史の法則に基づき、王朝末期には生活手段を失った民が賊に変身し、やがて易姓革命の原動力となった。易姓革命は、盗賊を正当化する中国の歴史の原理といえる。チペットに対しても、台湾に対しても、この強奪行為を正当化し、周辺諸国との領土をめぐる紛争は絶えない。増え続ける密入国者によって中国人犯罪が世界に広がり、かつて白人に恐れられた黄禍が華禍となって、ますます嫌中感情が増幅されることだろう。

本物ニックネーム栃木さん

2013年09月20日 10:41

1.自己中心

 「自己中心的であ」を略して「自(ジ)己(コ)中(チュー)」などと呼ぶが、こういう人間が好かれることはまずない。中国人はまさにジコチューが国民性といってよい。そしてそれが国家規模に拡大され、自国中心主義になる。「中国」という自称がその最たる証拠である。

 客観的に見て、この丸い地球上に中心となる地点があるわけはない。天下(世界)の中心を意味する「中国」は、地理上の中心点ではなく、精神的な中心である。ごく簡単に言えば、自分が世界の中心、文化の中心であるという強い思いこみだ。この精神的な中心意識から生まれたのが、中国文明至上主義である。中国文化が最も優れており、周辺に伝えて文明の恩恵を与えているという同心円的な観念が中華思想の精神構造で、それは揺るぎない優越意識でかためられている。

 中国人は古来、近隣国を蔑視してきた。この蔑視観は、文化の違う人々を人間と見なさないほどまでに強い。その優越意識はアパルトヘイト以上である。その証拠に華人以外はみな禽獣として、民族名称には獣へんや虫へんのついた漢字を用いて書いた。盛唐時代の代表的な知識人である韓愈は、著書「原人」で、夷狄のことを「半人半獣」とし、獣より進化したと評した。作家の魯迅は「中国人は人間を人間とも思わない」と、中国人の国民性を批判している。

 このような中国人の人種差別意識に対抗しようとしたため、日本人は中国人からずいぷんと嫌われてきた。一八九八年の戊戌維新のとき、伊藤博文は維新派の康有為らに政治顧問として北京に招聘されたことがあった。明治維新の成果を清国維新派が評価して、維新の秘訣を徴されたのである。そのとき伊藤はこう忠告している。「まず、外国人を夷狄と呼ばないことだ」。

 西欧諸国が清国に対して通商要求をするときに、どうしても耐えられなかったのはあの屈辱的な「三脆九叩」の礼をさせられることである。アヘン戦争終結後の一八四二年、外国人を夷狄あつかいする清国に対し、イギリスは南京条約第一七条でわざわざ英国を「英夷」と呼ばないように規定した。それでも中国が守らないので、一八五八年、アロー号事件後の天津条約の締結のさいに「夷狄」呼ばわりしないことを再度明文化させている。清末に中国人と接した外国人のほとんどがその傲慢さに苛立ち、イギリス通商特使として北京に派遣されたマカートニーは逆に中国人を「半野蛮人」と呼んだ。イギリス公使兼香港総督J・F・デビスは中国文明を「半文明Lとみなし、初代総税務司のN・レイに至っては「アジアの野蛮人」と呼んで軽蔑した。こうなると、中国人とイギリス人のジコチューくらべである。

2.ご都合主義

 ジコチューは自分の都合に従って行動する。したがってご都合主義が普遍化されるのである。他人の都合や思惑は二の次、三の次というより、最初から考慮されていない。政治の流れを見ても、一九五〇年代、「向蘇一辺倒」などといわれ、ソ連と蜜月の関係を結んでいたにもかかわらず、六〇年に入って突然「ソ連修正主義反対」、「ソ連社会帝国主義打倒」のスローガンを掲げて豹変した。そして六〇年代、日米安保、アメリカ帝国主義反対を唱え、旧日本社会党と共同声明まで出した中国は、七〇年代に入るやある日突然、日米安保賛成、反ソ親米に急変した。

 このとき日本の旧社会党員は肩すかしを食らい、いわゆる進歩的文化人はどれほど困惑したことだろうか。日本にかぎらない。文化大革命を礼賛した世界の文化人たちは、文革収拾とともに、文化大革命そのものが「動乱の十年」となって評価が逆転して、中国人の敵として振り落とされていく。中国人のご都合主義についていくのはたいへんなことである。

 戦後、日本の世論は「中国人とは、原則を重視する民族」という神話を信じていた。それは中国政府がいつも「平和五原則」「周恩来四原則」「日中三原則」と原則ばかりを唱えていたので、つい幻惑されたためであろう。実は、これは原則ではなかった。偏執、強情、拘泥を「原則重視」に読み間違えたのである。ジコチューの中国は、原則(建前)と本音を実にうまく使い分ける。日本人はまったくこの点を読むことができない。あまりに思いやりのある民族であるため、日本人は相手の意に添うことばかりを考え、ときには迎合することさえある。ジコチューの中国人と、相手の意に添うことの上手な日本人ならば、これほど理想的な友好カップルはないはずだ。だが、それはあくまで日本人がついていかれるならばの話である。人治国家の中国では、法はあっても自分の都合で利用したり、無視したりするのが通常である。したがって、朝令暮改、契約反故などが頻繁に起こり、たいていの日本人は中国人の独断にふりまわされ、最後にはノイローゼになってしまう人までいる。

本物ニックネーム栃木さん

2013年09月20日 10:40

中国が嫌われる七つの理由

拓植大学日本文化研究所客員教授 黄文雄


 隣国同士で非常に友好的な関係を結んでいるという国は案外と少ない。善隣は実はむずかしいのである。「呉越同舟」という中国故事があるが、これは、善隣を装わなくてはならない悲哀をよく表している。「遠交近攻」とは、善隣のむずかしさから生まれた国家存亡の戦略である。
 中国と韓国は嫌日感情が強い。日本に反発し、日本ゆえにあなどろうとする感情は日常的に存在している。逆に、日本でも、嫌中・嫌韓感情が生まれている。いくら「友好」を強調しても、すればするだけ「善隣」のむずかしさが大きくなる。実は中国は、日本ばかりでなく、他の近隣諸国からも嫌われている。ベトナム人もインド人、ロシア人、チベット人も嫌中感情が強く、中国国内の回族のようなイスラム教徒は歴史的にはげしい文化摩擦が生じていたので、ほかの国より漢族に対する嫌悪感が強い。隣国同士の反感は、国同士の利害に関わることばかりに原因があるわけではない。こと中国に関するかぎり、この国の人々に共通している性格に起因することが断然多い。およそ百年前、宣教師として中国の山東省で三十数年間伝道活動を続け、つぶさに中国社会を見てきたA・H・スミスは不朽の名著『支那人の性格』を著した。私は台湾に居住する中国文壇の最長老で、かつて『醜い中国人』を著して日本人の中国人イメージをー新した柏楊氏に、スミスの分析とくらべて現在の中国人は変わったかどうか、尋ねてみたことがある。

 柏楊氏の答えはノーであった。西欧文明の東漸による近代化の荒波をうけても、中国人の国民性はほとんど不変であった。現在、世界の企業が中国で事業を展開し、海外経験のある中国人も多数いる。これほど対外的に開放されたにもかかわらず、中国人の保守的傾向はますます強まっているといってよい。中国が嫌われるのは、近隣相嫌うという隣国の原理というよりは、変わらぬ国民性から来ることが多い。本論ではその国民性を徹底的に探ってみたい。

ニックネームさん

2013年09月20日 06:57

17

やはり くだらんとしか言いようがない!

頭の悪さを、気の強さでカバーしようとする、
日本語を話す三国人の特異体質の所見との判断は
間違っていなかった。

ニックネームさん

2013年09月19日 23:50

ホホゥ アコギじじい!

くだらん奴だと 思ってたが、オカマにも手をだすとは
以外と守備範囲が拡いんだな!

これもゴキブリエキスの賜物か くだらん!