趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

★血管肉腫の恐ろしさ、、

★愛犬旅立ち、、もうすぐ4ケ月。。

まだまだ癒えぬ喪失感、、

余命宣告され、あっと言うまの旅立ち。。

一体何の癌だったのか、、

主治医によると「血管肉腫」の可能性。

これは、とてもたちの悪い癌、、

血管のあらゆるところに発生するのです。

愛犬は内臓に発生、、

脾臓から肺へ、、

原因は、去勢、避妊、遺伝、高齢犬、

大型犬に発生する確率が高い。。

愛犬は肺に転移して、最後は腫瘍の破裂、、

吐血して、私の腕の中で息を引き取りました。

ほんの数秒、、

あっと言う間に、、

早期発見。。

後悔、無念さの思いが押し寄せます。

顎の痙攣があって主治医にみせたが、単なる顎の痛みとしてあしらわれ、、

その時はもう手遅れだったのだと思います。

病気と向かい合い、最後まで歩き、介護もさせなかった愛犬。。

ごめんね、、

ありがとう!

本当にお疲れ様!

コメント

J–BOYさん

2018年03月20日 17:24

★どさんこさん、愛犬ダイさん、

コメントありがとうございます!

少しずつ、、
気持ちも癒えて参りました。

最期まで一緒にそばにいられて、本当に幸せでした。

愛犬ダイさん

2018年03月20日 11:51

亡くなったのですね!
血管肉腫は犬種によっては多い病気です。
この病気は発症しても症状がでるまで気付かないので、診断された時はステージが進んでいることが大半なので現在のペットの診療域では不治の病の一つと思います。
この病気用のドックフードも宣伝されていますが自分は信用していません。
きっと今頃「虹の橋」を渡り終えているのでは!
一日も早くペットロスから抜け出して!                    それを亡くなった愛犬も望んでいると思います!

どさんこさん

2018年03月20日 11:47

4ケ月ですね。
思い出を思いを偲んで悲しみも喜びの日々の思います。

私もご存知の様に3頭見送りました。
それぞれとても辛かったです。
両親を亡くしたよりも辛い思いしています。

飼い犬が体調崩したときに、病院に行って診てもらいましたが、簡単な診断と薬の処方でした。
ルークは胃捻転ですぐに病院に駆けつけましたが、院長が手術中で処置、間に合いませんでした。
サラは気管支炎だったのですが、運動不足もあり、亡くなりました。
他の重篤な病原あったのかもしれません。
スニフは交通事故の後遺症で神経系統にダメージ受けていたと思います。
数年後歩行困難になりました。
脳の精密検査も勧められましたが、経済的なこともあり拒否し、自宅で死を見送りました。

私はそのことを皆さんにご披露し、慰められました。

最善の医療を尽くしたと思ってください。
「あーすればこうしたら」という後悔は禁物です。
犬はそう思っていないと思います。
愛されて感謝していると思います。

J–BOYさん

2018年03月19日 20:40

★タローさん、

コメントありがとうございます、

主治医の意見もわかりますが、、

私もドクターの選択、まだ後悔しております。

タローさん

2018年03月19日 20:14

ペットの病気は分かりずらくて気が付いたときは手遅れ?が多いですね。 家は14歳ですが何かあると心配で病院に連れていくのですが、”年だから”でかたずけられムッとして帰ってくることがおおいです。