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よくあるご質問

☆タチウオ船 10.12.18

昨夜は、ワクワクして眠ることもままならずに、今朝の3時に起床して船宿に向かった。

(寒くても釣りだと簡単に起きることができる・・・♪)

4時ごろ船宿着。予想に反して私よりも早い方が居られた(笑)

でもタチウオ船乗船者ではなく、カワハギ船のようだった。

で、私がタチウオ船に一番乗りであった(笑)

そうなんです、今回もタチウオ船でした!☆

前回のボーズのリベンジだった。

昨日、模様は決して良くないとの常宿の釣果だったが、気まぐれタチウオゆえ、今日は爆釣?・・・との思いで乗船する。

しかし、土曜日なのに・・・なんと右舷3名、左舷は4名のみ...拍子抜けであった。

定刻の6時50分に岸払い・・・約50分ほど走り、いつもの観音崎沖の水深70m〜80m、錘100号での釣りとなる。

例によって、「幅の狭いゆっくり目の誘いでやってみてください・・・棚は底から20mです」と若船長。

しかし、前回の二の舞かと思うくらいのアタリの少なさ!

反応はあるみたいだが、どうもアタリをとるのが難しい。

それでも、何とか開始から30分後に5本指サイズが釣れて、自分でもびっくり!!☆ 
引きは強く、竿先が時たま海に突っ込む感じで興奮した。

しかし・・・後が続かない。

若船長は意を決してか「少し走りま〜す...」と釣り場移動のアナウンス。

着いたところは久里浜沖・水深150m「底から20mまで誘ってください」とのことだった。 右舷の2名はジギング゙の面々。ジグの交換時など回収が大変なようだった。

ここでポツポツとアタリがあって皆さん、取り込む。

私もなんとか4本追加できた☆

日中はポカポカ陽気で早朝の厳しい冷え込みがうそのようだった。

結果、5本とゴマサバ(小)が釣れ、納竿となる。

なんとか、家族分が釣れたので良しとしなければ。

宿でコーヒー缶をいただき、そして来年の釣りカレンダーをもいただいて帰路に向かう。

年内はどうかな。。。もう一回は釣行したいなぁ〜☆

カテゴリ:スポーツ・アウトドア・レジャー

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