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よくあるご質問

杖を突いて歩く

今日は「年金受給権者現況届」を出しにポストへ行った。

昨日と一昨日は水彩画の用紙と小さなザックを買うため数時間、足に錘(左右合計で1.5Kg)を着けて、繁華街を歩いたが、今日は家に籠って日向ぼっことパソコンとに戯れて、夕方まて一歩も家をでなかった。

それでその現況届を出しに行った序に、家の直ぐ近くの公園を歩くことにした。
この公園比較的大きくて、野球場が2面とれ、そのネットの外に遊歩道があり、一周450mくらいはある。常時着けている足の錘は外して行った、スロージョギングを試みようと思ったからであった。

その遊歩道に入ると何人かのランナー、ジョーガーやウォーキングする人がいた。
皆、速いどんどん抜かされる。 所謂スロージョギングの歩き方の人なら付いて行けそうなので追随しようとしたが途中で諦めた。とても続かない直ぐ歩きたくなる。

私の歩くスタイルは2本の杖を突きながら歩くのである。 杖と云っても普通の老人が
もつ、あの杖ではない。恰好よく言えばノルデック・ウオーキングであり、杖すなわちストックは、使わなくなったスキー用のものを長さを変え、突く部分はゴムにし流用しているものです。

多くの若い女性が走っていた何かのクラブのようであり、起点にしているところに色とりどりのザックが並べてある。一見ゴルフバッグのように見えたので、その女性達に聞いてみたら、道の向かい側にある高校の女性徒で軟式テニス部とのことであった。
あの高校は公立の男女いる学校なのに、軟テ部には男はいないのか別行動なのか。

私の歩いた距離はその遊歩道を7周したので3Kmくらいであるが、私には水泳の2Kmの方が私には楽である。

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