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よくあるご質問

レッスンの友等

即興も 作譜となると 喋れても
 書けない人の 如くなったり 

★『レッスンの友・ショパン1999.4』(レッスン友社・ショパン)を読みました。

《彼(ショパン)の霊感は非常に直感的で完成されています。なんのためらいもなく、初めからそのように出来ているかのように弾きます。だが譜に書き下ろす段になると、数日にわたる精神的な緊張を持って必死の苦闘を続けています(フィルチ;ショパンの友人)》

《「ダダダダーン」の音は数えてみると『熱情』の第1楽章の中に26回記されていました(遠藤郁子)》

《私がモスクワ音楽院に留学したのは88年…友人の誕生日会が行なわれた時のことです。「ゲームをしよう」というので見ていると、以前チャイコフスキー・コンク―ルで1位なしの2位を獲得したルガンスキーというピアニストがアップライトピアノの前に座りました。そして次から次へと、オペラや交響曲などあらゆる分野の曲を弾くではありませんか。凄いのは彼だけではありません。周りの人も、どんどん当てていきます。学生の教養の深さ、知識の深さに私は驚かされました(朴久玲)》

《スーパー・クラシック・オーディション…スター誕生1999…いま、スーパー・クラシック・テレビがスターを求めています》
※へ〜、そんなのがあるんだぁ、と調べたら、《スーパー・クラシック TV 1998年6月21日〜2001年2月28日 スーパー・クラシック・テレビ(株)》と、既に終了していました。

〜〜〜〜〜〜本日のジョグデータ〜〜〜〜〜〜
ずる休み〜(^_^;ゞ

※禿山の一夜/ボブ・ジェイムズ、を聞きつつ(これを聴いて彼に注目し、以後10枚くらいCDを買いましたが、これ以上に感動するのに出逢えません。ガックリ、、、)

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