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よくあるご質問

米中トップ会議の反響は

お互いの国益は一歩も譲らずに、
妥協できる点を模索したけれど、
結局は共産主義社会と自由主義社会の
溝の深さを再認識させるとともに、

中国の共産党一党独裁政治のトップの強権を
示しただけの会談で、
果たしてこの中国の強気が世界各国の
首脳たちに如何に映ったかである。

リード上院議員さん、
今頃気が付いたのですか。
共産主義世界のトップの権力を。
望月の欠けることのない権力です。

望んだら何でも手に入る権力です。
それを今更知識と知り、肌で感じるのは勉強不足です。
しかしこの会談で中国のトップの素性を
少しでも理解出来たことは
この先の対中国外交で大きな収穫であったことともう。

中国では異例の写真により会見で
一切質問が無かったと言う偏った報道で有ったとか。
こんな政府の統制の報道で国民が我慢しているのです。
何処に基本的人権の知る権利があるのですか。

歪んだ報道ではないですか。
これは世界2位の経済力を誇る近代国家ですか。
日本はこのような国に対して膝まづき外交を
続けていかなければならないのですか。

アメリカの要求にも自国の国益に反するとなれば
断然拒否の態度です。全く聞き耳を持ちません。
そして国内では、報道規制です。

今中国が世界のトップの国としてなすことは、
元と人権問題です。
いえいえ泥棒集団国家です。
知的財産を世界各国から強奪する権力主義国家です。
恥も外聞もありません。国家が承認奨励しているのです。

之で中国は如何なる国家か世界に宣伝したような首脳会談で、
大いにアメリカとしては収穫の有った首脳会談であった。

益々孤立の道を歩む国家として、
恐怖感を各国に印象付けたことでしょうね。
日本政府の首脳陣はどう受け取ったでしょうか。
コメントを聞きたい物です。

カテゴリ:ニュース・その他

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