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よくあるご質問

千葉の叔母ちゃん 何をしたかったの

殺人犯で死刑を宣告されて、刑務所に収容されて、
日々統制された生活を送って、
通常生活と全く違う生活を強いられて、
精神に異常を来さない人間なんていないでしょうね。
鉄格子のはまった、実社会で許されている
自由気ままな生活が束縛されて出来ないのは当然だから、
誰でも少なからず精神異常者に陥ることは
誰が考えても当然である。

殺人すること自体が既に異常行為 
異常思想でではないでしょうか。
刑務所に拘束された死刑囚に対して、
そんなの調査する必要があるのか。
長年刑務所に拘束されている死刑囚が、
看守の廊下に足音が響くと、
自分の処刑の日が来たと身が震え、
恐れ戦くと聞いたことがある。

人間の心理として当然のことではなかろうか。
そのくらいの恐怖を感じて当然ではないでしょうか。
生きる権利を突然奪われた、
殺された人はどんな気持ちだったのか。
家族、親戚縁者の気持ちは、
心境は如何なるものであったか。

総ての状況判断しても、殺人者の精神事情は救いようがない。
それを死刑執行の妨げになるなんて、
尋常人間の考えることではない。
それこそ精神異常者の考えることではないでしょうか。
法相の地位にあって、
現在では死刑執行の権限を持っている立場の人間が
これでは職務怠慢を法によって
正当化しようとしているに過ぎないではないですか。

それよりの勿論免罪を考慮しても、
国民の血税で生活を補助しているのです。
刑務所を維持する経費も国民の血税で
賄われていることを考えたら、
拘束するの最高人数を規制して(100人が最適)
最高拘束期間(10年>を設定して、
法相が自分の意思に左右されずに、
自動的に死刑執行を義務付けたら如何なものかな。

勿論世界の無がらは死刑執行廃止に向かっているが、
その論議は徹底的に行う必要があることを付記する。

カテゴリ:ニュース・その他

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