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よくあるご質問

中国が色々と軍備拡張しているが、

空母建造に関する資料集めを
必死でしているということは、
全く蓄積された技術が無く、
泥縄式の空母では果たして海に
浮かぶことが出来るであろうか。

欠陥だらけの空母ではないでしょうか。
自国開発の技術ではとてもとても
空母としての活動が期待されるであろうか。
搭載気も一時はロシアの最先端木のスホーク33を
積むと言っていましたが、
何故か国産の戦闘機を積載するそうです。

これはアメリカ政府への気配りではないでしょうか。
折角この前の温家宝首相の訪米で
アメリカとの親睦がなったばかりです。
中国としてはアメリカへの心配りで
ロシア製の搭載機を遠慮したのではないでしょうか。
性能としたは一格も二格も
レベルが低い空母ではないでしょう。

日本もこれに対抗して攻撃型の空母は作れないが、
しっかりと防御主力の空母を建設すべきではないでしょうか。
普天間基地移設問題で日本政府と
沖縄県が揉めに揉めているが、

辺野古湾への移設が困難なら何故空母2隻海に浮かべて、
さあ米軍海軍さん大いに働いてもらいましょうと
アメリカ政府に提供したら如何なものでしょうか。
一石二鳥だって、いえいえ一石四鳥、五鳥にもなるのです。

アメリカ政府がノーと言うのかな。
空母が攻撃されたら、逃げ場がないし、
一気に大量の死者を出すからアメリカ政府は反対でしょうね。

中国の軍備拡張に対して自由主義国は
徹底抗戦でしょうね。

カテゴリ:ニュース・その他

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