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よくあるご質問

首相も官房長官も嘘 偽りはなしで 正直に 加筆しました

計画停電のことばかりでもっと急用を要し
重大事件が着々と進行しているのではないでしょうか。

福島東電原発事故である。
最初に発見したのが1号機の冷却水補給ポンプの停止で
炉内の温度上昇で、初動操作として、
何故海水注入を躊躇して遅らせたか。

緊急時のマニュアルはなかったのか。
温度上昇に対する処置としての
海水注入は記載されてなかったのか。

そうこうしている内に3号機の冷却水補給ポンプが停止した。
当然1号機にかかりきりで3号機は放置したままで
対策が取れなかった。
1号j機でやっとのことで海水注入に踏み切ったが
既に遅しで、水素爆発が起こって白煙が立ちあげる。

次に3号機が手遅れで、海水注入も全く役に立たずに、
閃光を発し、黒煙を挙げて爆発、
1号機とは明らかな爆発の違い。
この違いは未だ説明されてないが、
3号機爆発時の閃光した瞬間が抹殺されている。

何故でしょうか。重要秘密事項か。
それともこの爆発によって放射能が
ばら撒かれたのではと疑いたくなる。

そして2号機は全く3号機と同じ過程を突き進んで
爆発間近であろう。閃光黒煙を発しての爆発であろう。

不急不要の外出を控えるのは計画停電ではないのでは。
交通機関が動かなければ外出が控えるのが当たりませで、
いなさら会見で指示することではあるまい。

それより1号機と2,3号機の爆発の違い、
これからの対策を会見で発表して頂きたい。
4.5号機の保守点検をしっかりとして欲しい。

地震と津波で被害を受けられた非最初の皆さんにとって、
トリプルパンチで一番被害が大きくなる原発の爆発である。

正直に隠蔽することなく
発表をして欲しい。
被災者の心情を思うと事実を隠蔽出来まい。

これからどうするかも重要ですが、
過去に起こった経緯を包み隠さずに発表を。

心配していた4号機でも水素爆発、炉心溶融が始まるのでは。
5.6号機も温度上昇と言うことは冷却水供給ポンプ停止か。
矢張り日本政府より、遥か遠くフランスにいる
専門家の方が状況判断が良いですね。下記に記録しました。


フランス核安全局のラコスト局長は
日本関係者と話した結果、
東電福島第1原発事故はレベル6に当たる感覚だと言明。
チェルノブイリ レベル7  スリーマイル島 レベル5

レベル6
大事故
放射性物質のかなりの外部放出:ヨウ素131等価で
数千から数万テラベクレル相当の放射性物質の外部放出
原子炉や放射性物質障壁に致命的な被害
ウラル核惨事(1957年)

と言うことは放射能が炉外に漏れるということ。
3号機の爆発で既に大量の放射能が
天高く舞い上がったのではと推測されるが。
2号機も全く同じ過程ですから。

さてこの時点で日本政府かフランスか
日本政府が政界であって欲しいのですが。
尖閣列島の件もあるので日本政府が隠匿作戦に。

カテゴリ:ニュース・その他

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