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よくあるご質問

ここまで巧言(公言)すれば 辞任の覚悟も

この観測史上最大を記録した
東北地方太平洋沖地震と津波で被災した
東電福島第1原子力発電所の放射能漏れ事故で
”私も決死の覚悟で最大限の努力を尽くしている。
必ずやこの危機を乗り越えて安心を取り戻したい”
更に”予断を許さない。私や枝野官房長官が知り得る事実は
総て公開をしてきた”だって。
この場に及んで何故まだ嘘をつかなければならないのですか。
?何故海水、ホウ酸水の注入が遅れたのですか。
 何故アメリカから最初にホウ酸水の援助を断ったのですか。
?事件が勃発するまでは、
      使用済み燃料棒の貯蔵を知らなかったのですか。
?1号機と3号機の爆発に違いがあることの
  説明が一切なくて両者とも水素爆発で片づけている。
  貯蔵したプールの冷却水へ問題を摩り替えて、
  3号機へ空から海水を投下したり、
  地上方の特殊消防車で放水をしたり、
  重点的に何故3号機ですか。
?常に後手後手後手の泥縄式対策で、
  何故戦略を練って、
  戦術を立てて先手必勝策を行わないのですか。
  それで菅首相自身決死の覚悟で最善が尽くせますか。
  思い付き、その場主義で核拡散を鎮圧出来ますか。
  必死の覚悟は口先だけですか。
?現状で何故ホウ酸水を放水しないのですか。
  やっと東電の小森常務が涙ながらに避難家族に対して
  現場に赴いて謝罪し 廃炉を覚悟したと
  何故冷却水装置が停止した時点で
  この覚悟が出来なかったのか。
  海水、ホウ酸水の使用がもっと早ければ
  こんな大騒ぎにはならなかったのでは。
  総てが人的初動操作ミスでしょう。
?何故日頃の訓練を指摘しないのですか。
  マニュアルの存在は調査したのですか。

こんなことをしていたら、
アメリカ自体がが自分達で調査をして行動するでしょう。
好意的行動から疑心暗鬼による行動へ

ここまで来て初動操作ミスによる事故が
拡大したことは間違いありません。
それも東電という企業の営利目的優先で

ここまで来たらもう廃炉覚悟で(東電がやっと覚悟を)
原子力発電の事故で炉心のメルトダウンに
最も有効なホウ酸水注入を。遅きに失したが。

こういう発表が得意で(枝野官房長官談)
”福島第1原発正門付近で午前9時に
11,930マイクロシーベルトに達したが、
午後3時30分に596.4マイクロシーベルトに下がった。

大量には発生いしている時数値は発表しないで、
納まってからの発表では。
作業現場でも午前9時に上昇しているのでは。
作業員は大丈夫かな。
こんな環境の中でもし何も知らされずに作業を続けていたら、
身震いするほど脅威を感じる。

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