趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

こんな遠く離れた土地でこの放射能量、では作業現場では

文部科学省の発表によれば、
東電福島第1原発から北西に約40Kmの
福島県飯館村での採取した土壌から1Kg当たり
16.3万ベクレルの放射性セシウム137を検出。

とんでもない高い数値である。
大学の原子炉研究所の教授の試算によると
セシウム137はあの有名な世界最大の原発事故と言われる
1986年のチェルノブイノ原発から
数10−150Km地域で検出された
放射能量に相当すると言う。

全く我々が知らない情報が突然の如く、
泉の如く湧き上がるのでしょうか。
これが事実としたら何時 何号機から
これだけ多量の放射能物質は漏れたのであろう。
どう説明が付くのかな。

これだけの放射能が漏れていたら
原子炉に近い前線基地の現場では
更に多量の放射能で汚染されているのではないでしょうか。

その中で作業をしている自衛隊員、消防隊員、
保安作業員、東電社員達の健康は本当に大丈夫でしょうか。

東電が6名の被爆者が発生したと報告があったが、
その後ぴたりと影を潜めた。
誰かが発表をするなと脅迫したのかな。

やっと1号機から6号機まで外部の電力と繋がって、
あとは危機がしっかりと作動するかどうかの
点検作業だけであるが、
本当に作業場は放射能が作業出来る環境にあるのかな。

風に吹かれて飛散してしまったのかな。
こんなに離れた土壌からこんな多量の放射能が(数値は上記)
検出されるなんて。
我々が納得する説明をして欲しい物です。
何も隠さずに総てを話すと言った
舌の根も乾かないうちから、隠蔽工作ですか。

誰かこの疑問に答えてくれませんか。

明日は早朝からゴルフ場主催の競技会です。
コメント、ミニメール遅れますのでご了承を。
宜しく。

コメント

コメントはログインすると見られるようになります。