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よくあるご質問

こんな記事は下らない 企業援護ではないですか

この記事を読んでどう感じられたのでしょうか。
人色々と思いますが、

まずこの記事を書いた新聞記者は
一体何を言いたかったのでしょうか。

水は放射能物質で汚染されたいたことは
常識で理解出来るのに、態々そのその水に浸かって、
作業するなんて自殺行為である。
作業員自信自己防衛能力が欠けていたのではないでしょうか。
と思われる方がいたら、

経営者になれるそして会社人間としては向いているにのでは、
他人を犠牲にして取締役への階段を
一歩一歩登れる人でしょうね。
人間滝には如何なものでしょうか。

一方そういう環境下で作業を強行させた監督者の責任です。
危険予知出来たら、そんな危険な作業環境で
仕事をさせること自体が暴挙です。
3K職場とよく言われますが、
それ以前の問題の職場です。

緊急事態と人命とどっちが重要でしょう。
それでも意気に感じて危険な仕事と
理解出来てもしようとする国家のため、
企業のために命を賭して頑張る社員もいるでしょうが、
むしろ監督者が制止すべきでしょう。

責任の謝罪は部下の判断が誤ったり、
操作ミスでも監督者に責任があるのです。

多分読者の多くはこの3民の危険認識、
自己防御が甘くて被爆し従業員の責任と
思われた方が多いと思われますが、

それでは危険と知りつつそんな環境下でも
仕事とをしなければならない状態におかれた
作業員はどうすべきだったでしょうか。
断るべきだったでしょうか。
下請けの社員ではなかったですか。
断り切れなかったでしょう。

総ては下請け企業に危険極まりない仕事を与えた
東電の責任を私は追及したいし、
責任を持ってこの3人に対処して欲しい物です。



あるいは100ミリシーベルトで危険信号を知らせる
計器が故障していたのではないでしょうか。
本人がチェックを怠ったとはいえ、

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