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よくあるご質問

反原発運動の欺瞞性   !

「反原発」を叫ぶのも表現の自由という民主国家にとっては当然の権利であり、それは権利として認めよう。だが、うそをついたり、非科学的な論理を振り回し、人々の不安を助長する言動には決して賛同はしない。

そもそも、事故などないときは原発の恩恵をほしいままに受けておいて、事故が起こればこのときとばかり、声を振り上げ雄たけびを上げるずうずうしさにまず嫌悪感を感じるのである。
シナでは放射能除去に塩が云いという風評に死者まで出ているという愚かなことがまかり通っている。

・・・・反原発といってもその立場によって考えが誓うのだが、現在の反原発運動家にはロハス(健康と環境、持続可能な社会を目指す生活スタイル)の信奉者たちが含まれ、それは新興宗教のようなものになっているという。

今や反原発のシンボルとなった作家の広瀬隆氏は集会の講演で、「甲状線の癌の話になったときにヨード剤は余りよくない」といい、「・・スライドで突然、自然食の店が紹介され、広瀬氏は『私の娘がやっている店です。酵母菌の入った手作りの味噌ガ(被爆に対策)にいい、広島の有名な先生が生徒を被爆させないために生味噌を食べさせた』と言い詳しいことは店に聞いてと電話番号まで表示して、あれじゃ便乗商売と揶揄されかねない」その店では生味噌だけではなく、放射線被爆の治療には味噌や塩、玄米が有効だという・・・・(雑誌『正論』6月号 「放射漏れに小躍りした反原発団体の異様」フリーライター三品純氏)より、

まさに反原発運動の正体見たりという感は否めない。そして彼らが口にするのは環境にやさしい風力であったり、地熱、太陽光などを主張するが、日本でも研究が行われているが、まだまだ多くの問題点があり、代替エネルギーとしての約割りを果たすことは出来ない状況にある。

反原発に名を借りて、風評、歪曲で日本国家解体という策動を決して許してはならない。重要なのは反原発運動は正義の運動ではないということである。これらと連動して、原発破壊攻撃を仕掛ける勢力の存在である。北朝鮮の工作員が原発作業員として潜伏している事実は重大であり、反原発運動はこれらと連動しているということの方が日本国民にとっては脅威なのである。

カテゴリ:ニュース・その他

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