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よくあるご質問

子供たちに正しい教育を   !

今子供たちは、民主党の鳩山、小沢、菅などの政治家をまねて、面白がっているという風潮がマスコミで報じられている。本来であれば日本の未来を築くであろう。子供たちに尊敬されてしかるべきで、手本とならなければならないはずだ。。

ここで、いちいち取り上げることもおっくうになるほど民主党の政治が幼稚であることは、一部の国民を抜いて、たいていがそうおもっている。教育にしてもしかり、お金をばら撒けば教育の向上が図れるがごとき政策、子供たちへの基本的な教育方針も策定はされてはいない始末、なぜなら政権支持の日教組という組織に依存する教育を単に進める無策な現状は日本の教育の廃退を招いている。

安部政権で改定された新教育基本法も大きく後退を余儀なくされ、平成24年度の公民教科書採択の時期を向かえ、教科書の内容にも7社(東京書籍、日本文教出版、教育出版、清水書院、帝國書院、自由社、育鵬社)のそれそれの主張が繁栄されてはいるが、安倍氏が以前、東京書籍の社長をお呼びし、話をした時「従軍慰安婦の記述について、あなたは正しいと思っているのですか」との質問に社長は「私どもも会社ですから、売れなければ話にならないのです」と答えという。

この社長は、教育委員会の委員が元日教組出身者で占められていることを知っているからこそ、その方針に従えば教科書を採択してくれるという日教組との蜜月が存在し、会社の実績が上がるという考えがあることを物語る。この東京書籍の教科書は全国の70%で採択されている。問題なのは日本国民としての愛国心や道徳、生活様式などを否定し、日教組が主張する地球市民としての友愛が大事であるような記述があること、地球市民である前に日本人としての文化や歴史を基本にした愛国心を教えることが重要で、日本の子供たちに「あなたたちは自分の国のために何かしたいと考えますか」との質問に50%にも満たなかったという。それに比べ米国やシナの子供たちは80%の上ったという。

今回の震災で警察や自衛隊の活動を通して、多くの子供たちは自衛隊に入りたい、警察に入りたいという意思表明をする子供たちが増えているとも言う。子供たちはそれらの活動を見てこの人たちが国民のため国家のために働いていることを日教組の教育では学べない事実を学び取ったのであろう。何よりも日本の子供たちへの現状の教育は子共に自信を持たせることが出来ない教育になっているという重大な欠陥が存在する。どんなに思想洗脳されようと日本人は長い歴史の中で子供たちは日本人としての血を受け継いでいることは何人も変えることは出来ないのである。

あの大東亜戦争も、はっきりと侵略戦争ではなく、アジア開放の戦争でもあり、人種差別主義との戦いで、祖国のためにアジアのために戦った戦争であり、日本人は勇敢に戦ったことを子供たちに真実を知らせなければなりません。民主党のシナや韓国、北朝鮮にこびる政治のあり方は日本人を卑屈にするだけで日本の未来の希望とはならない。

カテゴリ:ニュース・その他

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