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よくあるご質問

韓国政府の横暴は   !

竹島は歴史的に見ても日本の領土であることは明らかで、日本政府は国際機関で判断することを韓国政府にも再三提言してきたが、韓国政府は理由も述べないままに拒否している。

韓国政府が韓国の領土であるという自信があれば堂々と国際的な話し合いの場にでてくれば言いだけの単純な話ではある。出てこれないということは、韓国政府が遺棄の段階では不利であるという確信が存在するからに他ならない。

若し韓国政府が負けたということになれば、おそらく韓国国内は騒然となり、暴動にまで発展する恐れが潜在的にあるからに他ならない。単に韓国政府は、国民への裏切りと政権維持の目的のジレンマの中で、理由はともかく何が何でも「竹島は韓国領」というスタンスを崩すわけにはいかないのであろう。

日本の大学で教鞭をとる韓国人の金何とかという女は「東日本への義捐金を送ったのに、今こんな、ことをするなんて・・・」というが、それとこれとはまったく違う問題ではないのか、この人物も何も知らない感情的な物言いではある。いつの時代で日本に頭が上がらない朝鮮人にしてみれば、日本人めと感情的になるのはわからないわけではないが、度が過ぎることは否めない。

日本は1997年の通貨危機で、韓国がIMF(国際通貨基金)の管理下におかれた時、100億ドルを融資、世界の中で最大の支援を行っている。そのことが今日の韓国経済を支えたということは韓国政府は知っているはずである。日韓の文化論で有名な呉善花(オンソハン)氏は「今度こそ、韓国人は本当に日本の支援をありがたいと思っている。だから、もう二度と理不屈な謝罪要求はしないでしょう」と正論を指摘しているが、今回のまったく理不屈な抗議のあり方と国家を代表する議員に対して「テロリスト扱い」し、入国拒否を拒否する行為は到底近代国家には程遠いものと言わざるを得ないのである。


今回、韓国訪問を試みた、稲田明美氏は弁護士で国会において鋭い質問で知られ、私も支持する将来有望な議員である。
新藤義孝氏は、私の住む埼玉・川口を選挙区とし、黄砂島で最後まで戦った栗林中将の孫にあたる。最近で月に一回、タウンミーテングを開いている。佐藤議員も含め自民党の単なる古い体質を持った議員ではなく「保守思想」を持っていることに期待される議員たちでもある。

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