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よくあるご質問

妻が主治医から、気をつけなさいと言われている事、

昨日から、おたがいに「暑い」という言葉を、コマンタレタブーに、している。

クソ暑いが、いい天気にはまちがいない。

夏が寒かったら、エアコンが売れない。

冬が暑かったら、こたつ、ストーブが売れない。

紫外線には気をつけなさい。

従って、外出時は、妻は日焼け止めクリームをつけ、帽子をかぶり、サングラスをかけ、日傘をさす。


そもそも、紫外線には、UVーA、UVーB、UVーCがある。

Aは波長が短く、雲を通り抜けて、肌の真皮「表皮よりも奥」に到達して、シミやシワの原因となります。曇りの日でも肌まで届き、ガラスも通すと言われています。そのため、ちょっとしたゴミ出し、室内の窓際で作業する時でも、紫外線対策が必要です。

Bは、波長が短く、地上に到達するは、Aよりも少ないものの、肌の表面に炎症を起こし、真っ赤に日焼けしたり、水ぶくれを起こすことがあります。こちらもシミの原因です。

Cはオゾン層によって遮られるため、地上には届いてないと言われていますが、最近では、オゾン層が破壊されているケースもあり、地上にも影響を及ぼす事もあるでしょう。その場合、皮膚ガンを引き起こすケースもあるという。

10時から14時は紫外線が強い時間帯で妻はできるだけ外出しないようにと主治医からいわれています。

今日みたいに出かけざるを得ない日は、暑くても、帽子、サングラス、長袖、日傘、隙間が多ければ、当然紫外線が入り込むからです。日傘だけでは、地面からの反射光があるため完璧な対策とは言えません。

それから、飛行機に乗る場合は、エコノミー症候群にならないように、国内便なら、最低2回トイレにいくように、いわれています。

カテゴリ:美健・フィットネス

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