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よくあるご質問

連載:たぬちゃんのカラオケ日記

1062>合唱を聞きに行きました~じょんがらひとり旅

高校の同級生、全国に散らばっているので三重県に残っているのは少ないのですが、もう60年以上になる合唱団の指揮者がいる。

そういえば、大学でも同級生だったのだ(笑)
彼はその後。東京芸大に行ったが

4部構成なのだが、1部はクラシックの小品集

2部は徐情歌、城ケ島の雨がよかったなあ。
おいら、歌えないものなア

3部は演歌特集ときた
いわゆる盛り場演歌の羅列、暗すぎる
一曲だけ瀬戸の花嫁、ソリストも、まあまあかな
ただ、こぶしもシャクリもはいらないので、機械発声のような(初音ミク)が歌っているようで・・・フォレスタあたりの唱法を学んでもらうと、うれしいのだが、しかし全曲、暗譜の努力は大したものだ

4部は「方舟」
これは、餅屋は餅屋、素晴らしい演奏で感動が伝わってきた。

12月2日にはシャープの亀山で第九の演奏会があり、応援団が駆けつけることになっている。以前はソロをしていたのだが、後身に譲られている。ここは、ゆるやかで撮影もOKと聞いている。うれしいことだ。


エドアルドの「じょんがらひとり旅」
キーが無茶苦茶高すぎる、キーを2つ落としてもキリキリ声ですが、頑張ってみました


昨夜は満月
空気もすんでいたので。一晩中撮影できました

カテゴリ:アート・文化

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