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よくあるご質問

連載:年老いるの記録!!

体力保持!!(今日は感動の一日で有りました) 

ぶらぶら遊びばかりの日々、体調整えば、じつと家にいられず。貧乏育ちの自分の習性か?
今日は所沢に出向いて所沢市民文化センター(展示室)
見学に出かけて来た。
友誼の道  なる展示を見学してきました。
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 もともと地上には、道はない、 歩く人が多くなれば、それがみちになるのだ。 (中国の文豪 魯迅)

池田大作と中国と題した展示でありました。

※本展では人の心と心を結び、両国の関係を理解と友情に変えていった、創価学会の池田大作先生の人間交流の軌跡を、縁の品々や映像とともに紹介します。(というパンフレットを貰い)出かけてきました。

第1章 平和への思い 
 平和運動を志した原点と、交流のエピソード・・・・・
 何よりも大切なのは、一国の大統領であっても、庶民で あっても、いかなる国の人であっても「同じ人間同士わ
 かり合えないはずがない」という信頼、共感です。その心で、平和と友好の橋を架ける為に、私は「人間」に合いに行きました。「人間」と語り合いました。

第2章 心と心を結ぶ対話
  対話を重ねた人間外交の足跡
  一口に友情といっても、国と国の友情もある。政    治や経済の次元での交流もある。
  それはそれで大事だが、それだけでは弱い。時に、   力や利害が幅をきかせて、ぶつかつてしまうこともあ  るからです。だから、人と人を結ぶことです。文化や  教育の交流で、人間と人間、民衆と民衆、青年と青年  が友情で結ばれていれば平和は揺るがない。

  今年は【中日平和友好条約】締結より40周年-

思い出す、学生運動の激しい時 国会闘争・樺道子・浅間山荘 あの青年時代のエネルギーのはけ口を求めた時代
そんな時代を過ごしてきて、この展示を見てしばし感動!

 

カテゴリ:日常・住まい

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