趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

「供養」の日記一覧

会員以外にも公開

☆ペット供養に特化した経営戦略それもまたグッドな方向性【高栄寺 慈愛院】

城東区蒲生地区にある小さなお寺さん「ペット供養」の文字が正面に踊っている 本格的に取り組んでいるようで愛犬家の私には朗報だと映る 人間様の長寿健康に尽くす寺院以外に犬猫専門の所があっても何ら問題なしだ より詳しく情報を得て今後の糧にしたかったと後になって考えてしまった

会員以外にも公開

両親はいないけれど、食事会

喪中のため、年賀のご挨拶は遠慮させていただきます。 今年も不定期に、つらつらと思うことを書いていきたいと思いますので、宜しくお願いいたします。 毎年、元旦は初詣に行ってそのまま、私の実家に新年の挨拶に行って兄弟が集まって新年会をやっていました。 でも、昨年8月に突然、母が亡くなり、実家へ行く回数もぐんと少なくなりました。 お正月に兄弟が集まって飲んだり食べたりするのは両親も楽しみにしていた…

会員以外にも公開

ふるさとは遠くにありて思ふもの

「彼岸花」が咲いているのを見ると、 秋を感じる人も多いのではないでしょうか? 秋の彼岸花群落地 https://youtu.be/lrsm46kSTZI ふるさとのはなしをしよう♪  北原謙二(昭和40年) https://youtu.be/YoMcG6P8s3c 愛とは信頼。 人を愛するときは完全に信じることよ。 マリリン・モンロー https://youtu.be/sUajJiGat…

会員以外にも公開

☆不思議な橋の謂れは聞けば納得な物語【瑞光寺・雪鯨橋】

昔々この寺の住職が南紀太地の漁師から頼まれ大漁祈願の祈祷をした事から交流が生まれた 漁師たちはお礼のお金と鯨骨を贈与し住職はその骨で橋を造り鯨の冥福を祈った 大阪広しと言えどもこんな奇妙な橋は見つからないと思える もともとは橋板さえも鯨骨だったとはさらに驚きだ 現在は7代目で令和元年に架け替えられた 娯楽が少なかった時代珍名所として大勢の参拝者で賑わったそうだ 阪急上新庄駅からのア…

会員以外にも公開

一周忌

皆さんこんばんわ😊 コロナ・オリンピック・・・どおなるんでしょうか・・・? 何かオリンピックは強行されるみたいですが・・・!? さてそんなことを言っている内、なんと弟が亡くなってからもう1年になろうとしています、正確には6月17日が命日です・・・! 早いものですね~~~! そこで昨日一周忌を先取りしてお墓詣りをしてきました・・! お墓は東京の北青山にあります、車で行きますと東名高速・首都高速で渋…

会員以外にも公開

彼岸花

今年はお彼岸に山にまだ登る事が出来なくて 来月になりそう。義母や父の供養の為に 大文字山に登っています。 外出もあまりしていないので 彼岸花もなかなか見られません。

会員以外にも公開

「祖母33回忌」駒込

昨日、2月15日は父方の祖母の命日。お世話になっている豊島区駒込のお寺で、妹と2人で33回忌法要を行った。 だいたい33回忌が、一区切り。亡くなって、これだけ年数が経つと弔う遺族も亡くなっていたりして、出来ないことが多い。 父は、9人兄弟の8番目で次男。勿論、父を始め父の兄弟全員、亡くなっている。 父方の祖父は3回結婚しているので祖父にとっては3人目の妻になるのが私の祖母。 父方の従兄弟…

会員以外にも公開

踏み行ってはいけないくらいな神秘的光景に触れつつもやはり体感してみたい性分【熊野川 賽の河原】

大斎原の大鳥居からまっすぐ進んで行くとすぐに河原に出た 何十個もの石積があたり一面に拡がっている そうかこれが「賽の河原」と呼ばれる風習なんだなと直感した 通りすがりの旅人が加わっても良いものかどうか一瞬悩んだが行動を起こせと脳が指示を送る 私が6段、Wが5段積み上げ証拠写真共々旅の思い出に書き加えた この経験はずっ~と先まで覚えていそうな気がする

会員以外にも公開

この世からの解放

お昼頃のこと‥妹が昔実家で飼っていたワンコのお骨を持ってきました。私はすっかり忘れていたのですが‥実家で部屋の片隅に置かれていたこの骨壺を、「家を引き払う際に片付けないとね」と相談されていたのです。 引っ越ししてすぐに死んでしまったこの犬のお骨を、手元に置いておきたいという母親の希望で火葬したのですが‥何ヶ月もしないうちに忘れ去られ、痴呆が進むにつれ存在さえも記憶から消去されていったのです。 …

会員以外にも公開

死んでもいいから草津の湯

随分インパクトある言葉。 これは、今年2月に群馬の草津温泉に行って、出くわした文言だった。 お爺ちゃんが湯治に行っていて、湯治中に亡くなって75年の月日がたっているのと、当時私が初孫としてが生まれ、その喜びが、遠縁に当たる陸軍大将の奈良武次に命名を依頼して、その返事の文を額装して今でも残っている。 また多くの写真もあり、現在自分がその身になってその喜びをひしひしと感じている。  湯畑の上にあ…

会員以外にも公開

先祖供養の聖地ながらエントランスは現代風アレンジ【一心寺】

四天王寺に向かう道中人の流れに沿って歩いて行くと一心寺へと導かれていた 老若男女さまざまな年齢性別の方々が入り雑じり本堂へと向かう ただ現在解体修理中なのが残念ですわぁ 一心寺さんに奉られている知人縁者いたなら長期滞在かもですが通過しただけでおさらばでござりまする