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よくあるご質問

「クルマ」の日記一覧

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大胆にカットとUPの魅力の視点

大胆にカットと言いながら、何時も単焦点のレンズ使用ですので、仕方無くこのレンズなら“ここまで”の絵が撮れるとの仕方無さです。 だからこその二台持ちで、広角と中距離の組み合わせが街歩きの基本です。 それでも、何処を歩くか、何を撮るかの想定も大事でしょうか。 シマッタ間違えたの粗忽さは、何時も懲りない習性です。 その中距離も標準域の50mm、70mm、85mm、90mmから100mmまで増え…

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道草のお土産は、真っ赤なフェラーリ!!

まさかフェラーリを買って帰った・・・なんてことも有りません。 かつてはそれに近いバカもしましたが、今は見るだけ、撮るだけ、たまに借りて乗るだけのクルマです。 大いにこだわった趣味の一つも今では、コンパクトカーの移動手段の足で十二分ですが、何処かに有る残り火は否定出来ません。 興味深いクルマたちが多い目黒通り、そして環八がドッキングする界隈に、等々力渓谷が存在します。 先程思い立って、歩…

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昭和遺産!! 死語のアベックがまだ生き残る!?

時代と共に生まれ、置き換わって行った言葉も多いものですが、下世話なメディアや若者の短縮言葉だけで無く、渡来ものも多かった様です。 俗に言う和製外国語のオシャレな語感です。 タイトルのもはや死語の“アベック”は、本来avec-というフランス語の前置詞のようです。 今では“カップル”や“ペア”の英語そのものよりは、かなりオシャレな筈です。 そして、まだまだ生きている“アベック優勝”とか“…

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続々!? 男の光りもの/クルマもかつては光っていました

まだまだ、ミラーレス機がこの世に出ない時のフルサイズの一眼レフ機で撮影のものです。 きっと誰しもが見る事が、無いクルマたちばかりの筈です。 もう、大分前の写真たちです。 日本に数台?の現存する珍しいものも写っているはずです。 この珍しいクルマたちも、ラリーが出来るほどに整備されて、昔の性能通りに走行可能です。 もしかすると、更にチューニングされて居るかも知れません。 やはり高機能は、…

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色物と言うちょっと外した位置加減?

日本語という深い言葉を操る国に生まれた幸せです。 そんな中で、タイトルの“色物”との語源は、寄席からのようです。 今は関西に笑いの場を奪われた感も有りますが、本来江戸時代の江戸の地で生まれた文化での寄席用語です。 落語の他の諸演芸の漫才や奇術、曲芸や声帯模写とは古い言葉ですが、俗にいうモノマネなどの本来の脇役が、テレビのタレントとして今では表裏逆転してしまいました。 庶民の華美を許され…

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数日後のお台場のクラシックゾーン!?

眠らない街、TOKYOです!! そして飽きさせない、飽くなき努力と行動力でしょうか。 このお台場も休み無く、遅く迄遊べる場所ですので、クローズしてから翌朝の開場時間の間に黙々と配置換えの裏作業が有る様です。 都会は、イヤ都内は見えないところが凄いんです。 都内の地下利用は、地下鉄だけで無く、水路も下水も逃げ水のため池迄も有るのは周知ですが、このお台場の地下もまた凄い構造です。 電信…

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手を抜かないお台場クラシック!? 模様替えも頻繁!?

一週間で2回もお台場に遊ぶバカさ加減も余り無いのですが、雨も降らずにずっと夏日の続く都内では、昼間の外歩きもちょっと不可能です。 さらに最近は、右肩の負担が厳しいようで、ずっと違和感が消えません。 電池ホルダーと重たい大口径の明るい中距離のオールドレンズを仕込むと、あっという間に2キロ弱の重さは、何時間も持ち歩くとやはりオーバーワークの気配濃厚です。 電池ホルダーを付けずに、予備電池を持…

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未来の背中? 尻尾? お台場の現状!! オマケの美女も2/2

前々回にも出した近未来のEVモデルですが、写真の題材、被写体としても又面白いものです。 一応まだ路上を走る仕様では無いコンセプトカーですので、様々なチャレンジの過程の中のようです。 ガソリンエンジンから電気自動車のEV化は、一番間近な現実でしょうか。 もう実験車では無く、現実に多く走っていますし、日本車ではまだまだオシャレで格好良いとはいえないですが、外国車の多いこの辺りだと、アメリカの…

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未来は大いなる過去の遺産の積み重ねから!!

今では居ながらにして、多くが紹介され知った気になりますが、実際に見て、体験する事こそ醍醐味でしょうか。 日々、ワクワクの中です。 多くを見ている筈ですが、次々と初めましての初体験は嬉しいものです。 これも何時も今度は、何処に行こうかと動き廻っているからこそでしょうか。 それが出来るシニアの時間のゆとりと、都内に住んで居るという優位性です。 一歩踏み出すエネルギー源が、好奇心の原子核でし…

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梅雨時のグレーのどんより空気に似合う紅い魅力!?

今日も梅雨時の薄暗い日中ですし、雨空も今は居座ってもいるようです。 多少の救いは、涼しさでしょうか。 人に依っては、寒いなんて言う方迄居られますが、まず口にしない言葉の一つですので、心地良い涼しさの中です。 しっかり感じる湿度が、空気の重さですが・・・ ジジババ色の景色の中、やはりドキッと似合うのが住宅街なら紫陽花の青でしょうか。 もう、盛りは過ぎているのですが雨が落ちてくると、しゃき…

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カラン
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タイヤのメンテ

昨年秋にタイヤを交換して快適に乗り回してしたが最近気が付いたのはクッションがソフトになってフニャフニャしてまことに頼りない。 たまたまネットで見かけたタイヤについての記事に空気圧が取り上げられていた。 マイカーのユーザーの70%くらいが空気圧に関心を持っていないとのことだ。 空気が抜けての走行のリスクは高速道路でのバースト、これは怖いな摩擦抵抗が大きくなりゴム質が高温になってパンクするとのことだ…

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秘すれば花なり

何故こんな言葉をと言えば、この趣味人の広告にロールス・ロイスの広告がリンクされて来たからです。 全く無縁の乗り物ですが、実は助手席ですが送ってもらったことも・・・ これも役得の一つでしょうか。 さらにベントレーなどの言葉も良く日記に書き込んでいるので、AIが反応したのでしょう。 昨今は恐ろしいほどの“追っかけ!?”の存在ですが、これも進化の過程ですので、なぜかを分かっていれば納得です。…

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どうしてこんなクルマが!? そして美女も・・・

都内は狭くて、六本木での徘徊が赤坂や乃木坂、さらに永田町までも・・・歩いていたようです。 そして、出逢ってはいけないクルマも目にする事になってしまいました。 どうしてこんなクルマが・・・ やはり買える方が、近くにいるからでしょうか。 都内ですので、ロールスやベントレーの超高級車から、フェラーリやランボルギーニは良く目にしますし、驚くこともないのですが、このクルマを見た時は??? もしか…

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正に唖然!! 横浜で見るクルマ事情・・・

都内の青山や六本木界隈も、奇妙な高価なクルマたちが走り回りますが、横浜もまたあるエリアは、この奇妙な空間が存在します。 横浜の山下公園前の老舗のホテルが立ち並ぶ裏に、アストンマーチンのショールームが存在しますし、MM21地区に数多くのディーラーがショールームを構えます。 それは、買う人が、買える方々の存在があるからこそでしょう。 その近くの路地裏にも、さり気なく停まっていても、存在感を主…

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ちょっとチープなお洒落タウンのクルマたち!?

ちょっとチープと言いながらも、ベントレーや懐かしのトヨタ200GTと比べてのことで、このクルマたちもまず出逢う事の少ない貴重品ですし、安物とはとても言えない貴重品です。 まー、一台だけ新しいスマートは、そのお安い分にもなりそうですが、最新のロードスターのようですので、これも珍しい部類でしょうか。 まずまず、このコンパクトカーを選ぶことこそ先進のお洒落でしょう。 本来、メルセデスの低価格の…