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納得のいかない勧誘

以前、かんぽ生命に勧誘されてはいったのですが、途中で掛け金があがりました。
毎月の掛け金としては厳しいので解約しようとしたら、いま止めたら、いままでかけた金額の半分は戻りませんと言われました。
説明をした局員さんは掛け金が減ることがないといったというと、その局員は止めたので「どんな説明をしたのか」わからないという答え。
納得いかないので止めましたがかけた金額の半分、50万くらいしか戻りませんでした。
それ以降、掛け捨て保険しかかけていませんが、勧誘するときだけ良いことを言うような対応ってよくあることなのでしょうか?
かんぽ生命は、その後信用していません。

回答・助言 7件

回答・助言

回答者 (匿名希望)

2010年04月17日 01:27

かんぽ生命だけを信用していないのは勝手ですが、
この程度は普通です。商売ですから。
商売は商売人が金儲けをしているのが原則です。
どこで相手が儲けるのかも見極めましょう。
保険は貯金ではないですし。

質問者 (匿名希望)

2010年06月14日 04:06

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コメントありがとうございました。
その後、局員の方にお話を聞いたので一番上の回答した方に詳細を書きました。

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回答者 (匿名希望)

2010年04月16日 23:11

ちなみに・・・解約で
掛け金が「全額」戻ると思っていたのでしょうか(@_@;)

結構びっくりですが・・・知らなかったと想像すると、
納得いかないのは当然でしょうね(^_^;)

何ごとでも・・・契約ごとを業務にする人は、こういう考え方
の人もたくさんいるということを念頭に置いて説明責任を果たさなければならないということなんでしょうね(^_^;)

回答者 (匿名希望)

2010年04月17日 12:09

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生命保険の約款、小さな字でびっしりね。
誰か読む人おるんかいなー?

回答者 (匿名希望)

2010年04月17日 12:29

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榛の木さん

(@・`д・)・・・・・私は・・・・・

読んだことなどないw

新卒で入社したらどこからかキレーなお姉さんがやってきて・・・・
なんか・・・当然のように契約したっけなぁ・・・・
あれから10年以上経つなぁ・・・・
結婚したら嫁がなんか、見直しかけてたっけなぁ・・・・

で、今、どんな保険入ってるかわからないが、封書は来ているようだw
あ!本人確認無しって問題あるだろうから、上記の本文は嘘っぱちです(^_^;)

回答者 (匿名希望)

2010年04月17日 12:45

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ねぇ、見るだけで頭痛うなるでしょw

今の外国資本の保険も勧誘が激しいけれど、いざ何かの時には
あの約款が生きていて、すんなりと払ってくれるんかいなー
と思わせられているw

これは私見ですので間違っているかも^^;

質問者 (匿名希望)

2010年06月14日 04:04

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コメントありがとうございました。
その後、局員の方にお話を聞いたので一番上の回答した方に詳細を書きました。

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回答者 (匿名希望)

2010年04月16日 17:55

生命保険は保険であって貯金ではないので、解約した時に掛けたお金が戻ってくることを期待すべき商品ではないです。
かんぽ生命だけではなく、生命保険とはそういう商品なのです。
その代わり、加入してすぐ死んだ場合、掛けたお金の何十・何百倍もの保険金が支払われます。
そのための保険料ですから、低金利時代の今は、たとえ満期になっても掛けたお金が全額戻る保険はないと思います。

質問者 (匿名希望)

2010年06月14日 04:03

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コメントありがとうございました。
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回答者 (匿名希望)

2010年04月16日 16:18

厳しい言い方になりますが、
きっと勧誘の際のパンフレットや、契約内容には書かれていたと思います。
ご自身が契約した以上は、ご自身の責任と思います。

今は、世間もうるさいので、リスクについて説明するようになりましたけど。

質問者 (匿名希望)

2010年06月14日 04:06

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回答者 (匿名希望)

2010年04月16日 15:44

保険の契約は本当に難しいです。
家内は資格を取って、保険外交の仕事をしておりましたが、現在加入の保険に関して聞いても、ほとんど説明できません。

しいて言うなら、信頼できる外交員を見つけることではないでしょうか。

家内の友人の外交員は、会社が勧める保険ではなく、我が家に合った保険を紹介してくれました。
しかも、その保険会社の経営状態が悪くなった時も、かなり早くに対処してくれました。

質問者 (匿名希望)

2010年06月14日 04:08

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コメントありがとうございました。
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回答者 (匿名希望)

2010年04月16日 15:02

民間の保険会社は保険業法や消費者契約法など保険に絡む法律や金融庁からのお達しなどに縛られて、お客様にお渡しする書類や確認事項等、募集に際しては様々な制約があります。それでも、デメリットになるようなことを積極的に話をする営業員は少ないと思います。
質問者の方がかんぽ生命と契約された時期がいつかわかりませんが、郵政公社時代であればまさに親方日の丸の時代でかなり杜撰な募集話法を使っていたようです。
保険は商品としては目に見えないものですし、長期にわたる契約です。納得のいかないこと、疑問に思ったことはドンドン聞いて、説得されて契約するのではなく、十分納得して契約することです。

質問者 (匿名希望)

2010年06月14日 04:05

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コメントありがとうございました。
その後、局員の方にお話を聞いたので一番上の回答した方に詳細を書きました。

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回答者 (匿名希望)

2010年04月16日 14:44

元保険屋です。
生命保険を「契約」「変更」「解約」する場合は、セールスマンの言うことだけを信じてはいけません。他の方の回答にあるように、悪いことは言いません。

更新型の保険のように、若いときは安い保険料ですが、更新ごとに保険料が上がっていくものは、自分から訊かないと教えてくれません。

面倒でも保険証券をじっくり隅々まで、確認して書いてあることを理解してください。意味が分からなかったり、納得できない場合は、納得できるまで説明させることです。兎に角相手は都合の悪いことは、自分から言いません。

質問者 (匿名希望)

2010年06月14日 04:10

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コメントありがとうございました。
その後、局員の方にお話を聞いたので一番上の回答した方に詳細を書きました。
郵便局は10年以上局員がひとつの局にいることがないので、移動した場合は辞めたからわからないと言ってごまかすことがあるそうです。
どこも同じなのでしょうね。