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よくあるご質問

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ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

あなたはいのちを大切にしていると思いますか?

[人生相談]

あなたは死について考えたことがありますか?
私は子供の頃、お婆ちゃんの死を見て「いつか死ぬんだ」と漠然と感じました。先日、我が家の大切な金魚が死んだのを見て、何故があの時の不思議な感覚が蘇りました。
ある新聞には、「人は他人の死を通して死を学び、自分の死を前にして生を意識する」という記事を読みました。
いのちが大切なことは当然ですが、いのちは永遠ではないことも事実です。
日本人は「死」の話題を忌み嫌いますが、いのちあるものには必ず訪れるものです。あなたの素直な回答を期待しています。

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回答 3件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

「死」と言う事が今一分からないで過ごしています。
祖父・祖母・両親の死を看取って来て、何時か自分もそうなる事は分かっていますが。
「死が怖いか」と聞かれれば、「怖い」と答えます。
その先がどうなるのか、全く分からないからです。
生きている今は、先が分からない・結果が間違っていたとしても、予想は立てられるからです。
ある時こう言う事がありました。
「周りが暖かな明るいところを歩いてゆくと、天の川のような綺麗な川に行き当たりました。
川幅は飛び越そうと思えば飛び越せそうな感じで、渡ろうとしても渡れない。」
ふっと目が覚めると目の前に現在がありました。
別に病気を患っていた時でもなく、自殺を考えていた時でもありません。
単純な夢だったのかもしれませんが、自分自身としては「あの時は生と死の境にいた。」と思っています。
そして、あの綺麗な川を渡れなかったのは、自分に見えない周りが「おまえは、まだ渡る時が来ていない。」と判断し、渡らせなかったからだと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

「死に方」を聞かれたら、”秀吉ではなく、利家(前田)の死に方をしたい。”と答えます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

極々自然に考え受け止めます。
一度、極めて半死の状態を経験しましたしね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

命を大切にしているか?と問われればしていませんと答えます。
大病で手術をしていますが、これは医者が段取りよく勧めてくれて、今生きているような状況です。本来なら余分な人生を生きているという意識もありますので、ちょっと死に対して人と違った見方をする事もあるかも知れませんが、覚悟というか今死んだらこまると言うような事がその手術前は感じられていたのですが、手術を乗り越えてみるとそうした感覚が欠如して、いつ死んでもいいし、それが早く来てくれないかなと強く思うようになりました。生きている事、死ぬ事に大きな差を感じなくなりました。むしろ死にあこがれが強くなりました。
何か妖魔にとりつかれたりした死に様は嫌ですが、普通の死に対して渇望はするものの、拒絶する感覚は生まれてきません。
死に関しては手術前から望んではいたのですが、何歳からかわかりませんが、家庭事情により、生きる事の楽しみの少なさよりも、苦しみの多い事に気がつくようになってしまっているからです。多くの方が、楽しみにして言うようなイベントも、個人的には全く興味がわかない、嫌悪感を感じる事が多いのです。しかしながら生き地獄の中、人の手前、興味がある振りをしていなければならない点ですでに不幸です。
死に対しては肯定的だが、何もしないでいるというのは自分が臆病で自殺き無いからだと思います。自分がためらい傷の1つもない弱虫だと言う事にも気がついています。
その代わり内科的に糖尿がかなり進んでいるんですが、大食いして数値をあげて医師の言う事を守らなかったため、糖尿経由で死んだと理由付けされるようにしていると言うよりもなってしまっています。先日も糖尿の医師にこのままでは死にますよと言われましたが、それでいいと思っています。
ここに来て手術後のんびりしていますが(活発に動けない)、その前の数年はとても忙しく正直生きている事につかれています。身体が完治した暁にはまたそのような状況になる事を考えれば精神的に悪い将来像しか浮かびません。(心理系の薬も飲んでますがこんなレベルです)
確かに人の氏を前にしたり、入院したりした話を聞くたびに自分の生というものを感じますが、いい意味で感じられる事は少ないです。特に現在両親ともに健在ですが親不孝ながら先に行かせてもらいたいなと、実家に帰って顔を合わせるたびに思っております。
とりあえずうまくまとまらなかったのですが、死に関して、生活感などを含め思うところを書かせていただきました。

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