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よくあるご質問

回答受付は終了しました
ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

戒名の不合理

[その他]

戒名は自分で考えてはお寺さんの営業妨害になりますか?母がなくなったとき、お墓と戒名で500万円かかりました、このうち、戒名は45万円でした、お寺では個々の経済力で決めるとのことですが納得できません、日ごろの説法では人はあの世に行けばみんな平等と教え説きながら、葬儀のときは「地獄の沙汰も金次第」とばかり坊主丸儲け精神が前面に出て非常に醜いのです、私は戒名より本名をお墓に刻みたいのですが?これについてみなさんのご意見を聞かせてください、すみませんがお坊さんの意見は結構です、

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回答 39件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

なぜ戒名にするのか?
キリスト教に十戒あり、仏教になし、
ゆえに、名前につけて変わりとす。ウソウソ
それとも、閻魔大王の裁きを逃れるためか?
○○君!うん?いないのか?
ならば、戒名よりも芸名でいこう!
あの世も笑ってごまかそう^^。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

イイ問題提起して下さいました。
私達も年金生活に入り遥か先の事、と考えていたのに
今年は友人、知人を三人も見送ってしまいました
コメントを拝見して葬儀も一律の時代が過ぎたんだなぁ・・と思いました。
本名・生前に貰った法名・ニックネームで・・・なるほど、と感心します
要は本人、家族が承知すればイイ事
最近、タウンでも家族葬が多く見られます
高齢化社会を迎え全国に散らばった親族が集まるのは
難しく成って来ました。
子供達には家族葬でするからと話しています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

あっそうだと思い出したことが一つありました。
キリスト教では洗礼名があった。
あったと言ってもカトリックだけではあるが。
この洗礼名。自分で自由に決めるらしい。
カトリックの方がおられたら是非教えて欲しいのですが、
洗礼名をつけることにどのような意味があるのか?
だれしも思うことなのか?
このままの自分ではけっして天国へは行けぬと。
天国、地獄を信じます?
あるんだなぁ〜〜これが。私は信じます^^。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私は 臨済宗妙心寺派 に属す末寺,超貧乏寺に墓地があり、先代の和尚は私の無二の親友でした。寺へ寄付しろと云うので、戒名をくれればと九文字の内、四文字を私が指定して家内のと二人分、生前戒名を十万円で平成元年八月取得
因みに場所は備後地方です。通常、戒名だけなら常識範囲ではないでしょうか。?トンより

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

【必要性のないもの!絶対にいらない!】と思っています。

戒名でその人の価値が左右されるのか!?
どんな意味があったとしても、その人が生きてきた証が
戒名一つで決まるはずがないでしょう。

と、そう思います。葬儀の大小も関係ないです。

坊主丸儲け…そんな方ばかりではないのでしょうけど、
単純にそう思わせる日本の固執した習慣が嫌いです。。。

生意気なことを書いてしましました〜m(_ _;)m

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

昔からの檀家制度に組み込まれている家庭では、その宗派の形式があり、難しいのでは無いでしょうか。姉の嫁ぎ先は旧家で古いお寺の檀家です。檀家総代が中心となって各檀家の経済力で費用や寄付額を決めるようです。不合理だと思いますが、仕来りを重んじる地域では覆すことが困難と思います。
小生は、分家ですので檀家制度や仕来りに縛られていません。幸い、自宅近くに市営墓地ができましたので、子供に余分な苦労をさせないために、寿陵(生前墓)を建て、家内の好きな一字を墓石に刻みました。年末に、家族で自分らの墓掃除に行きます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

先日父がなくなりました。戒名は頼まず、考えていた名前をつけました、お寺さんに聞いたらそれはそれでいいことだと思いますとお返事をいただきました、、、私も自分の戒名は自分で考えたものをつけたいとおもいます

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

「坊主が上手に屏風に絵を描いた」これが「坊主丸儲け」の図式です。本来坊主と言う商売はないのですから、営業妨害も何もないのです。しかし、「あるように思わせた」こんな事がまかり通っているのが、日本の現状です。読売新聞調べでは、日本人の70%の方が「宗教」を信じていない、と言う結果が出ています。私は、信じていないのではなく、解からないのだと思います。もうそろそろ、日本人も「宗教」とはどんなものなのか、しっかりと勉強したほうが、いいと思います。「宗教」について語れば、10人が10色の話をします。けれどもどの人の話も、とどのつまりは「分からない」のです。前置きが長くなりましたが、「戒名」については、全く自由なのです。お墓の件も本人の名前を書いてもいいのです。私は生命哲学検定において「教授補」の認定を受けています。これは社会的には、なんの権威も地位も名誉もございません。唯一つ言えるのは「宗教」について、それがどんなものかを知ることができました。真実を知ってしまえば、現在の日本の「宗教」は、あまりにも幼稚なものです。そして、「学問的」に見れば「小学生」程度の教えです。大学という学問があり、それを習得した人が、「やはり、小学生の時の教えが、一番高い教えだ」などと言うことは、間違ってもないと思います。巷では、「友人葬」がいっぱい取り行われています。もともと、「宗教」は、「亡くなった人」の為にあるのではなく、「生きている人」の為に説かれた教えなのです。「生老病死」の四苦を「常楽我浄」の人生にするための教えなのです。今回はこの辺でまたです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

父の葬儀の時に決断しました「戒名は不要だと」。先になくなった母の戒名はあるのですが家族中誰も覚えていませんでした。それに仕事で色々な宗派の僧侶と話をする機会が多いので、その時に「徳川家康や坂本竜馬、吉田茂の戒名を教えて?」とたずねると、「知りません」との答え。そこでさらに「あの世では皆さん戒名で呼び合うのですか?」と尋ねるとこれまた「私の宗派であれば戒名の台帳(そのような名称ではなかったかも・・・)調べればわかるかも知れません」との返事。さらに「あの世に行ったことはないのでどのように呼び合っているかは知りません」との言。その上「居士と院」では値段が異なるそうで、当地では「院70万・居士40万」との事でした。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

都合でどちらでも良いと思うよ、当家は夫婦共に30年前に貰らちゃたけどね。
昔から官僚と坊主は丸儲けみたいよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名の付け方には宗派によって付け方の方式があるので、それにのっとって自分で考えればいいにです。高い戒名料を払うなんてとんでもないと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

先日義父が亡くなり法事センターでお通夜と告別式のみと戒名は付けないでの法要をしていただけるご住職を紹介して頂きました。お通夜が始まる20分前に到着され主人一人が別室に呼ばれ、出てきた主人の様子があきらかに変で「呼ばれて行ったら、本来はこの金額ではお受けしないし、戒名は付けないのはおかしい。残りのお金は後でもけっこう。」と言われたと・・・今更この住職を断る事も時間的に出来ず言われるがままに・・・そのご住職さんは最後に「この事は他言無用。」とまで言われ納得がいまないままお通夜告別式を終わらせました。 他言無用とは何?本来ならありがたいご説法もどこか白々しく義父には申し訳ない気持ちになってしまいとても後悔していると同時に人間不信いやお坊さん不信に陥り心が重い日々を過ごしています。 他言無用と言われ頭にきたからたここへコメントさせて頂きました。もっともっと言いふらしてやる!とさえ思える今日この頃です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

初めまして。
まず、戒名が必要か。?から。
戒名(法名)は、必要です。
生まれてから名前があるように、亡くなってから魂が生まれたのですから、新しい名前が必要だと思います。
では、本名を付けていいかと言うと、いいと思いますが、この世に生を受けた時の名前がそのままというのは、どうでしょうか。?
仏様が迷われるのでは、無いでしょうか。?
家族の方々が名前を付けられても良いとは思いますが、
これからお守りしていただく、お寺さんの了解は、得るべきでしょう。お墓に弔ってから毎日のように読経をあげてもらうのですから。もし、どうしても金額に対して納得がいかないのであれば、正面からお寺さんに聞くことが必要だと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私も自分の戒名は自分で考えて、我が家の仏壇の過去帳に
記入したいと考えております。本名も良いのかも知れませんが、自分の「生き様」を戒名に込められたらいいと思っております。ところで戒名だけで45万円とは!!
知りませんでした。
また、ご先祖の墓はありますが、50年、100年後を考えますと無縁墓地になる可能性がある為、父母は宗旨の本山に
永代供養をしてもらっており、いずれ私もお世話になるつもりです。もちろん、自分で考えた戒名でお願いしたいと考えます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

提起された問題への回答にはなっていませんが、私の疑問を一つ‥
不合理とお思いになりながらなぜ500万円もおかけになったのですか?貴方はお亡くなりになった方への供養として必要だとお考えになたからお払いになられたのではないのですか?それなら他人の意見など気にしないでいいではないですか。
私自身は無宗教ですから、自然葬にするよう遺言しています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名はお寺から購入するものではない気がします。
我が家は禅宗ですが、母の戒名は、はじめ父がつけてお寺と相談したところ、それでよろしいとのことでした。
たまたま寝たきりだったご住職が、一時的に元気になられ、「よい句も浮かびませんが、ご参考までに」といただいた戒名が気に入ったので、そちらにしました。○○院○○○○大姉となっていますが、30万円ぐらいでした。
ご住職が最期につけた戒名と成りました。
家の菩提寺は本堂が重要文化財となっている由緒あるお寺ですが、葬儀でも、法事でも、とても安いです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

はじめまして、麻里沙です。私もあなたと同じ意見でもやもやしたものを持っていながら、言われるままにお金をだしてきました。もう20年以上になりますが、父が亡くなり、200万円を要求されました。袈裟を新しくほしいと。父は医者で、お墓は
ご先祖様の立派なものなので、その他にはかからなかったからかな?
昨年母が亡くなりました。100万円をと言われ、でもそrだけでは済まなくて10万、20万が上乗せされてました。
仏教の不合理ってそれだけでなく、7日、14日、、、と49日まで続き、100日、お盆、1周忌、3回忌、7回忌、、、延々と続きますよね。キリスト教では葬儀だけで、そんなややこしいことはなく、行きたい人がいつでも、好きな時にお墓にお参りします。これでいいと思うのですが。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私の遺言書の俳句です。
 
 法名は 進で良ろし 白椿

 私も本名には大賛成です。私の知り合いの住職さんも、私の俳句を持って講演活動を続けています。

 墓石も豪華なものでなく、できるだけ費用のかからないのがいいと思います。先祖が生きていたという証です。でもいつかは、土に帰ります。いつかはどこかへ消えてなくなります。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

営業妨害になんか、なる訳が無い。                 本来仏教には、戒名とか言う慣わしの無かったし、経文のどこにも、書かれていません、江戸幕府が、主にキリスト教を禁制とし、信徒に改宗を、強制することを目的として、制定されたのが、寺請制度であった。
民衆は、いずれかの寺院を菩提寺と定め、その檀家となることが義務付けられた。
一方、寺院の側も、他宗派の信徒への布教や寺院の建立を禁止されその勢力の拡張が困難になり、当然収入の増加も見込めない。                              そこで考え出したのが、戒名であり、彼岸法要、四十九日法要等諸々の法要なのです。

寺請制度については「寺請制度」で、検索してみて下さい、詳しく出てますよ、当時の坊主共が、金儲けのために、考え出したものなのです。
 さらに調べると、その制度以前は、坊主は民衆の葬儀には携わっていなかったようですね。

大体、戒名なんていらない、戒名付けて成仏するなら、極悪人でも仏に成ってしまう。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名なるもの 不可解 昔からの しきたり でしょうが。 死んだら 名前が 変わる?? そうしないと お寺さんが 儲からない?? どっちにしろ 金のかかるのは 御免 遺族は 落ち込んでいるから… …。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

浄土真宗では、院号はお金が要ります。単なる戒名は不要です。そんな悪徳寺院はやめて変わることです。
いくらでもお寺はあります。最悪は宗派もかわればよいです。私のお寺は一切請求はりません。自分の気持ちで十分ですよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

このインターネットの世界は本当に便利なもので・・・
私たちに色々な知識やその歴史、そして現代の事を
教えてくれています。

「戒名の不合理」のこと、 私も以前より疑問を感じて
いました、  それで・・・

Googleで 「戒名のこと」・・・と検索しましたら色々な
ことが分かりました。 此処での皆様のご意見もとても
参考になるでしょうが・・一度 このネットで知ることも
いいと思いますよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私も父を亡くしたときに同じ疑問を持ちました。
亡くなった人へのランク付け、しかもそれが金額によっての違う。
成仏の度合いがお金で決まるのか?だとしたら遺族に対して有る意味の「脅し」ともとれました。

私の結論は遺族の世間的な見栄に尽きると思います。

本来、僧侶はあくまでも職業ではありません。
自身で進んで仏道に入るものです。
戒名,法名はあくまでも、その方の生前の信仰の度合いで付けるべき者で、金額は本来関係有りません。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

追記>

一歩間違えたら霊感商法との違いはどこなんだろうか?とも思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

飲酒して肉食し、その上妻帯して憚らず、衆生に一切法を説くことをしない現代の仏僧は堕落の極みというべきで、宗教者として一切信頼できるものではありません。

法衣と袈裟を隠れ蓑にし、人の弱みに付け入り暴利を貪ろうとする、戒名のような不合理は一日も早く世間から駆逐されるべきだと思います。

私も墓には本名を刻むことにしています。もちろん、坊主の供養も受けるつもりはありません。

やがて忘れ去られ無縁となることがあったとしても、偽善の手を借りて永らえるよりは、よほど全うな在り方だと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

生まれ出て、親からもらった一番初めのプレゼントの名前、わざわざ戒名しなくても・・・・と、疑問に思っている私です。
戒名するためににお金を払わなきゃいけないなんて・・・と不思議???戒名が必要だったらお経を上げるお寺さんが戒名のプレゼントされたらいいのでは?と思いませんか。
生きた証に本名をずっと残したいですよね。
個々の経済力で決められるなんてたまりませんね。
死んでからまで子供たちに金銭的に迷惑かけたくないです。
結局潤うのはお坊さん?
そういえば、台風でお寺の屋根が飛んだって寄付を言ってきます。それはそれでいいのです。ご先祖様の供養をお願いしてますし。でも、その寄付が一口20万円から?
嫁ぎ先の地元の寺ですが、そこには住んでいないので寄付が追っかけてきます。老人ばかりの町だけど、では収入がないのにどうしてみなさん払うの?(最早私は寄付とは思えない) 知り合いのお婆さんに尋ねました。何度か分けて払うんですって。と、いうことは少ない年金からなのです。
とっても身につまされました。でも、口には出せません。
それが当たり前と思ってらっしゃるから・・・。
なんだかお寺に疑問を持っている私の心情になってしまってすみません。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名は不要です。葬儀も不要です。遺族が世間体を気にする必要はありません。私が人生のエンドを迎えたら、散骨してもらえればそれで十分です。葬儀など無駄なお金を使うくらいなら、残された遺族で有効に使ってもらいたいですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

拘らなくても・・・家内の戒名は私がつけました。
自分のも用意しています。
もしつけて貰うなら領収書を貰って
確定申告出来ませんかね。
・・・税務署に問い合わせを・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名って 何なんだろう?
どうして こだわるのかしら? っていつも思います。

私の友人は お母様の戒名に50万円かかったそうですが
喜んでいました。
最初 80万円 と言われたそうで 値切って・・・

この差額 なんなんでしょうね?

寺院に墓地となると 檀家さんになる必要もでてくるかもしれないし その寺院での決まりもあるので 
戒名より本名をお望みなら
希望にあう 寺院をお探しになるのがいいのかも知れません

霊園なら戒名も宗派も問わず 
お墓に好きな文字を刻んでもOKなので 
戒名が必ずしも必要 なんてことは あの世ではないことは 確実でしょうね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

主人は五人兄弟(姉2人、兄2人)の末っ子ですが、主人の両親の入っているお墓に私達も入ります。
公園墓地なので、あまりうるさいことは言わないし、兄弟もこだわっていないからです。姑が亡くなったとき、皆でお金を出し合って墓石を立てました。
150万くらいだったと思います。
一番上の姉と兄は独身ですし、私も娘一人で、まだ独身です。このままなら娘もここに入ります。
お互いにこだわりがないから、それでいいと思ってます。
戒名は、付けるつもりはありません。
お葬式は、家族葬にします。それぞれ立場もあるでしょうから、派手になさらないといけない方はそうすればいいと思います。
私自身は、会ったこともない人が、義理で来るのは気の毒だと思うので、自分も家族も本当に親しかった人だけに送って欲しいからです。
戒名も家族全員、いただく気はないです。俗名でいたいからです。無宗教なのに、戒名だけいただくのは気が進みません。
ただ、残された家族の都合とか、見得、立場もありますから、難しいと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

そもそも昔は葬儀に坊さが居なかったのに、いつの日か御経を読んで、戒名という物に執着する人が増えたり、
不思議ですね。
本来は親、兄弟、友人知人が集まって葬儀を営んでいたそうです。何十万ものお金で、戒名なる物を、無知な庶民に売りつける商売宗教に変わってしまった。
あの世に行って戒名で呼ばれても、誰の事だか分りませんよね。生まれた時の親が付けた名前がいいに決まってます。
戒名は生きてる時に、仏から付けてもらう名前で、
修行者の人がいただくものです。
と、言われてますよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名も位の高い院号を付けてもらうには、それなりの金額が
必要となるのも事実です。
そんなお金で買うような戒名は要らないと夫は生前云っていました。
しかし、いざその時がやってくると、短時間のうちに結論を出して葬儀に間に合わせねばならず、どうすれば良いか困りました。
そこで、参考までに、菩提寺の住職に一族の戒名をお尋ねしますと、男性にも女性にも、すべて最高の院号が付いた戒名であることを見せられました。
私は、夫が云っていた事に反して、戒名とは末代まで残るものであるし、やはり一族のつり合いも有る事だと判断し、院号を頂きました。

後日住職によると、戒名料等は宗派の本尊に収めるもので
あり、住職の収入にはならないと知りました。
住職の仕事だけでは、なかなか厳しい経済状態と云うのも現実のようで、この世とあの世の橋渡しをした頂く事に感謝しています。
体験を通して思った事は、戒名は残された者に選択権があり
一個人の主張より、一族の調和も考慮せねばならぬと思いました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

「葬式無用、戒名不要」
これは白洲次郎の「遺言」です。

「戒名」にも位があり「葬式」もピンキリです。
これは結局「遺族」の「故人」に対する気持ちの表れですね。

「せめてお葬式くらいは・・・」とか
「あの世で肩身の狭い思いをさせるのは気の毒・・・」とか
は遺族の感情です。
実際に故人が「肩身の狭い思い」をしているのかどうなのかはわかりません。

上記白洲次郎の「遺言」は別の意味があるのですが、
簡単に言うと「気を使うな!」ということでしょうか・・。
多分、お母様も「そう」思っていると思います。

長年親しんだ「本名」を刻んであげては如何ですか。
そちらのほうがお母様に喜ばれるのではないでしょうか。

無責任な回答で申し訳ありません。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

宗派によって又お寺によって対応が異なると思います。
私の宗派では(浄土真宗・西)、戒名とは言わず「法名」と言いますが、基本的には生前の名前でも一向に構いません。
 本来は、お寺の所謂檀家であれば、生前に住職に頼んで「法名」を頂くことが出来ます。「法名」と言うのは、本来死んだ人に付けるものではなく、キリスト教でいえば洗礼の時に点けるもので、仏教では仏教に入門(仏に弟子入りする)すれば付けられる仏教信徒に固有の名前です。
 残念ながら、日本では宗教に対する理解が乏しく、又貴方が言われるように、お坊さんが飯の種とする為に、積極的に本来のあるべき姿をPRしていないと思います。
 尤も、一般の人も自分の信ずる宗教について考えもしないのでは・・・と思います。現代社会では、お坊様も生きていかなくてはなりません。昔のように信者(門徒)がそばに居て、日々の務めを果たせば、例え現金収入が少なくても、お米や・野菜その他がお寺の収入となり、生活が成り立つ・・・現代社会ではそれは殆ど無理な事です。
 例えば、あなた自身が今までの人生の中で、どれだけ宗教に接し、どの位のお金をお寺に布施又は寄進されたでしょうか。若し、世間全般が同じ様な傾向とすれば、お寺さんはどの様にして生活をしていけばよいのでしょうか。
 普段の生活の中に<宗教不在>なのに、死に直面したときだけ<宗教に頼る>のは如何なものでしょうか。宗教は本来、死者のためにあるものではなく、生きている人の心の安寧・精神的糧としてあるのだと・・・思います。
 改めて言いますが・・・お墓や位牌・過去帳に記録するのは、本名で一向に構いません。お坊様が言う「個々の経済力で決める」と言うのは、お坊様の本心は解かりませんが、本来は「貴方のお気持ちを布施してください」という意味です。
 要は、あなた自身の問題に帰結されます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

少し訂正させてください。真宗では「位牌」や「本名」は用いないそうです。
過去帳だけでありそこには「法名」そして俗名だけを記入するそうです。
お墓も「先祖代々」など彫るのもまちがいだそうです。
「南無阿弥陀仏」か「倶会一処」だそうですよ。

法名や院号などは ここに記入されているような位は全くありませんし
そんなべらぼうな冥加金が必要なこともありませんよね。

それとここに記入されている多くの方々が葬儀を単なるセレモニーとして考えていることにも気になります。もっと仏教や神道、キリスト教などに向かい合って欲しいものです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

書き込みされている事について同一意見です。普段から同等にお寺さんと付き合いが無い方が身内が亡くなられた時に自分の宗派はお寺はと何も知らない葬儀屋さんに相談すると足元を見られて高い金額を請求されるケースが多いと思います。墓石についても同じ事です、供養為と考えておられます。高い方が葬儀屋さんの利益に繋がります。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ですから、葬儀屋さんと同一視もしくは混同されるような、お寺さんのありよう自体が問題だと思うのです。

>宗教は本来、死者のためにあるものではなく、<・・・まったく同感です。釈迦は死後の世界を説きませんでした(と、思っています)。

ですから、お寺さんは現世にこうして生きる衆生のために、いったい何をしているのか、と問いたいのです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私は、葬儀自体の派手なセレモニー化が問題だと思います分散、散骨は嫌ですねあちこちに自分の体を捥がれるみたいで、自分が今あるのは過去、ご先祖がいたから今が有ると思うから感謝、敬いたいですね。
まっ、宗教の話をすると戦争の火種になる位難しい話です

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

お寺様に戒名の要望を言うことも無く、戒名料を請求されたこともありませんでした。
戒名料としてお布施をいくらにしてもいただく戒名は同じだと思います。
ただし、私は戒名を付けていただいた時に包むお布施を戒名料とは考えておりません。
金額が気になるようなら、お布施とは思いません。それは、渡す方も受け取る方も同様のはずです。
平素よりお寺に足を運び、お坊様の人柄を知っていれば、不信感が生じることはないと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

わたしの宗派は、浄土真宗大谷派(東本願寺)です。戒名とは言わず法名と言い表します。私の場合はもう頂いています。本山で希望者は”お剃刀”を受け”み仏の弟子につく意味”いただきます。釋○○です。ここまではみんな平等です。お金は若干掛かりますが大した金額ではありません。
法名の上に付くのが院号です。○○院釋○○となります。親父の場合は3万円(約20年前)母もおなじ(約15年前)でした。
院号を貰う貰わないは自由です、(死ねば人はみな同じ骨になって自然に還るんだそうです。。。。これはお寺さんの受け売り)。。。だから御門人(ごもんと)物いらずといいます。
菩提寺の住職さん優しくていい人ですよ。この秋の俳句「父母の命日迎え菊の花」毎朝礼拝命日にはお経をあげます。
ご参考にしていただけたら幸いです。合掌

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

うちの寺の住職は、あっさりしたした人で、「信士」ならセット料金、「居士」なら、プラス20万円、と言いました。
あまりにビジネスライクなので笑ってしまいましたが、そのくらいはっきりしてた方がいいのかもしれません。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

我が家のお坊さんもアッサリしていましたよ。

父親が亡くなった時に来てお経をあげてくれたのですが、お経が終わって此れで父親も成仏したでしょうかと問いましたら、成仏したかしていないか、わしゃ〜知らんと言っていました。

正直といえば正直だと思いましたよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

アッサリといえば私もです。
枕経〜出棺まで4万
法料55万(百ヶ日まで込)
胴物料30万
法名料30万(院号込)
永代供養料30万
伴僧34万(17万×2名)
といった感じでビジネスライクな会話で終始。
先週の会話です。

地域・宗派・お坊さんそれぞれですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

2年前夫の葬儀の時、菩提寺の住職にお願いしました。我が家の場合も戒名料についてははっきり値段を言って頂き助かりました。生前夫は俗名でと話していたので、お坊さんにその旨をお話ししたところ、とんでもない、と一喝されてしまいました。結果として戒名をつけたのですが、未だに納得いっていません。俗名のままを希望するときは、お坊さん抜きの葬儀形態でやるしかないかなと思ってます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名は何故高いのか

私の親元のお寺の宗派は禅宗でした
お坊さんは禅宗の本山から、いわゆる派遣ですか
管理する場所を指示されて来てる様子でした

この宗派では、戒名にも位があるらしく
一番高いのは「院 殿 居士」で
男性が居士、女性は大姉←たいしと読む らしい
つまり、この高い戒名はお坊さんが一生の内
数回位しか本山から許されていなかったと聞いてます
それで価格が高かったらしいと聞きますが定かではありません

「居士」とは、昔の氏族の位で、「太姉」←氏族の奥さんに与えられたと聞いております
一番高い戒名の場合、男性は「〇〇院〇〇殿〇〇〇〇居士」で
女性の場合「〇〇院〇〇殿〇〇〇〇太姉」となります
昔の武士は、この戒名に高いお金を払ったと聞いておりますが
氏族に限らす、世の中に立派な業績を残した平民にも
与えられていたと聞いてますが定かではありません
今は亡き父から聞いた話ですので保証は出来ません

ただ、その父が「嫁さんを貰う時は最初にお墓を見に行け」というので
私は大笑いした事を記憶してます、笑ってはいけなかったかも知れません

私は無宗教ですので、お墓や戒名に興味がありません
私の弟が熱心な仏教なのですべてを任せて無視しています

親不孝者かも知れませんが、人間はすべて平等であり
死んだ後までも、お墓の戒名で差別されるなんて
とんでもない事だと、弟といつも議論しております

ご参考になればと思い書き込みさせて頂きました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ひぐらしさんのご意見に大賛成です。

>人間はすべて平等であり
>死んだ後までも、お墓の戒名で差別されるなんて
>とんでもない事

そうですよね。

そもそも、昔のように、庶民が貧しく、餓鬼に近い生活の中で、極楽を夢見る仏教は大切なものだったのでしょう。そこに、値段で差をつけるのは、裕福な者の見栄、驕りを仏教が支持するという社会構造があったと思います。

現代でも、格差が問題ではありますが、死んだ後まで格差を解消できないなんておかしな話です。輪廻転生とは、本来そんな意味ではないはずです。
人間はすべて平等です。それが最高の高等動物に与えられたものであると思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ひろぽんさん、コメント有難う御座います

ひぐらしが独身の頃、恋人が出来ました
結婚の約束をして父母に報告しました
父は許してくれましたが、義母は猛烈に反対、親子の縁を切ると言うのです
それでも私は良い、彼女と結婚すると言いました。

私は彼女に言いました「二人で遠くに引っ越して生活しよう」

彼女は言いました「でも私、両親を悲しませたくない」と
そして3ヵ月後、彼女は親の進める人に嫁に行きました
「さよなら」も告げずに

そんなつまらない昔の風習が、私達の愛を断ち切ってしまったのです。

今も、両手を震わせ涙しながら、このコメントを書いております
死ぬまで私達の心の中に残る、彼女との深い傷跡なのです。
許せない。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

皆さんの意見を聞いてから戒名を貰うべきでした。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名にもランクがあって、信士・信女、居士、大居士、院居士、院殿大居士などにより戒名料は変わってきます。
本来、戒名のランクは、生前のその寺院等に対する貢献度合いによって決められていたもので、お金を払って付けてもらうものではなかったと言われています。
まあ、現在では日常的にお寺に何かしている、と言う人は少ないから後払いになったんでしょうか。
ちなみに、院殿大居士クラスは、その寺院を建て替えるぐらいの寄付をしていないともらえないと言うことですから、1〜2人しかいないはずですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

昨今の宗教家は人に序列をつけられるほどの人徳はないと思いますが。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

もうこんな話はやめましょう。
地獄に落ちるよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

わかりやすく言います。
檀家になることで、そのお寺にお墓を建てる事ができます。
檀家にならなくても霊園で墓地を買えばお墓を建てることができます。(こちらは、かなり宗教的には自由です。)
*霊園(れいえん)とは、公園のように明るく綺麗な環境をもつ墓園(墓苑、共同墓地)の名称として使用されている呼称。公園墓地などを指す。

私は20代の時に母の墓を建てました。
だいたい130万円ぐらいかかりました。
質問者様は455万円もかけたのだから、さぞ立派なお墓なのでしょうね。
安くも高くもお墓は建てる事ができます。

戒名については、実際にランクがあります。
まさに「地獄の沙汰も金次第」です。
私の母は信女です。
数万円の戒名代しかかかっていません。
戒名も安くも高くもできるのです。

それと私が檀家になっているお寺は善いところです。
管理費(年会費)も安く、墓地の権利も安かったです。管理もわりかし、ちゃんとされています。
お寺によって基本的な諸費用に、かなりの差があります。
(高額な管理費を要求され、ほとんど管理されていないなど)


参考までに下記にWikiからの抜粋

戒名料の問題
前述のように日本では死後に戒名をつけるのが一般的であるが、その際に高額な戒名料を要求されたり、その額によって戒名に差がつけられたりする事例があり、仏教界の内部からも批判が出ている。戒名→布施→寺院建設→戒名より寺院命名という順序から布施→戒名→寺院建設という順序に変えられ、戒名が一種の宗教ビジネスになっていると指摘されるが、この問題は戦後になってから顕著に表れた物である。

元々院号は、本来”〜院”として故人を祀るための建造物を奉納するほどの人物に付けられる戒名であり、またそれはあくまで菩提寺による一種の敬意の表れであった。しかし戦後、そこまでの人物でないにもかかわらず本人もしくはその遺族からの依頼により、院号を欲しがる人が増えた。それならばそれに相応しい布施を行って欲しいというのが戦後における戒名の高額化の始まりである。本来は故人に戒名が付けられ、その布施により寺や院が建てられ、その故人の戒名を採って寺や院の名が付けられるという順序であった。院号は本来、大寺における塔頭の”〜院”などと付くものであった。にもかかわらず金で院号を欲しがった人が増えたことが、またそれにより戒名を付けてしまった先代の各住持方の判断が、戒名料という風習を生むに至った。結果的に”寺院を立てるには及ばずも通常の布施には高額な戒名料”という概念が出来上がり、戒名が宗教ビジネスの一環になっている、と言う事実は否定できなくなっている。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私も同じ疑問をもった一人です。同じ質問をしたらこういう答えが返ってきました。
檀家のひとはみな平等です。ただ総代やまとめ役などのお寺への貢献度の大きい人は別です。そのほかの一般のひとに差をつけるわけにはいきません。たとえば戒名の文字数だけでも差があつたりするとそれだけで紛争の元となります。だからお金で差をつけるしかないのです。と言う。

私も頭にきて、いろいろ調べてみました。昔(平安時代のころ)は僧侶は今の公務員のような存在で、葬儀に関することは一切やっていなかったようです。

それが徐々に先祖の供養、祭祀などの思想とも結びつき、個人の葬儀、法事といったことにも僧侶の取り扱い範囲は拡大したようです。今の仏事全般の基本は江戸時代に確立されていったようです。江戸時代は幕府の命により、寺には過去帳なるものが義務付けされ、今の役所の戸籍係のようなこともやっていたようです。そうなるとお寺の永久的な存続が必要となり、商業主義が定着したようです。

従って、仏事全般が後世のつけたしであるといってもいいかもしれません。あなたの言われるお墓の戒名か本名かなどはどうでも良いことかもしれません。お墓そのものも必要ないかもしれません。殆どのお墓は100年もすれば無縁仏となってしまいます。

ただ、忘れてはいけないのは、「供養」に関することの全ては「心のおきどころ」に源を発するということです。無くなった人を偲ぶ時、残された遺族、友人など身近にいた人がどう感じるか、またその結果、自分がどう心の折り合いをつけるかにかかっているといってもいいでしょう。

ですから、自分の納得する方法をとるのがいちばんいいと思っています。人の目や意見がが気になるのなら、過去から定着している方法をとるべきだと思います。仏事における慣習は、そうやって、人に違和感を与えない手法が積み重なり、できあがってきたものと思います。これらも将来に向かって徐々に変化していくでしょう。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

戒名についてはわかりません。お墓については、高額なのはそれなりの立派なお墓だからでしょう。
国産の御影石で作れば高いでが、輸入(中国)などのものは安く出来ますよ。
周りを囲えばそれなりになりますし、墓石とちょっとしたものだけなら安価で出来ます。
立派なお墓を作ってもらったお母様はそれだけ立派な人だったのですよ。
墓石に自分の名前を書いたら、その人だけのものになって他の人が入りにくいいでしょうね。
先祖代々にすれば皆で入れますよ。
本名は墓誌に書いてもらいましょう!
仏式より神葬祭のほうが一般に安いようです。
この辺では神葬祭は数万円で済みます。
知り合いは途中から神葬祭になった人が居ます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

本名で構わないと思いますよ。
 私の妻も7月に他界しましたが、葬儀も身内だけでやり、お坊さんも呼びませんでした。位牌は仏壇店で購入し、本名を記載していただき毎日供養しています。
 葬儀には、妻の兄姉と母、叔父、叔母、私の兄姉だけで営みました。
後日談:親戚一同こんな葬儀も良いね、でした。
 本当に供養したい人だけが参列してくれましたので。
 後日妻の他界を知った方がお参りに来てくれています。お仕着せではなく本当にお悔やみを言いたい方々だけがお参りをしてくれています。
 私も娘には身内だけの葬儀をするように言っております。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

妻の遺骨はまだ自宅でまつっています。
 妻本人の希望で、遺骨は少し残して後は粉砕し、妻がこよなく愛し、年月をかけて育てた木々が沢山ある庭にまきます。
 残った遺骨は、将来私の遺骨と一緒に娘がどうするか決めると思います。因みに一人っ子ですので、負担にならないように娘と話しています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

うちや周辺は神道が多いです。お墓には本名が書かれます。宗教によって違うのですね。
私のときは献体で医科大へ直行(近々手続き予定)、またはどうしても納得してもらえないなら直葬にと、遺骨は自宅周辺のうちの山へ散骨(海・川は自然環境破壊になるし、自分が泳げないので水はイヤ)、墓碑の代わりにどこかに小さい桜の苗木を植えてくれと言ってあります。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

スローライフさんのご意見参考に。。。
いいですね。
私もそうしてもらいたいと今から子供に言っております。
本当の供養になるように思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私の知る限り、お墓には本名を入れるものだと思いますが。葬儀は遺族の皆さんが思うようにやるのがいいと思いますよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

そうしようと思いました。
完全に無宗教なもので・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私も大賛成、同じ考えの人が多いのでびっくりしています。私も女房と娘二人の家族ですので葬儀は内内で済ませ、納骨はしないで遺骨を「プレート状」のモニュメントにして誰かが保管すようにいいのこしています。墓も戒名も必要ありません。現世で迷惑かけてそのうえあの世でまた厄介者になるのは御免です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私もまーちゃんさんのご意見に大賛成です。常日頃、子供には葬儀なし即火葬場に直行、私の遺骨は残さないで散骨して欲しいと 子供たちに伝えています・・・そろそろエンディングノートを作り私の死後の始末について希望を詳細に記しておこうと準備中です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私もいらないと思います。
まず、亡くなったからと言って、本名でなく、戒名で名前を呼ぶようになるのでしょうか?

必要ないと思いますよ。
友人、知人、家族たちに見守られての葬式、別にそれでいいのでは。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

菩提寺のお墓なんでしょうか?
菩提寺のお墓に入る場合は、そのお寺の言われるとおりに進めます。
お寺も格式によっての違いで、御布施は不規則です。

宗派自由の霊園墓地であれば、俗名で構いませんよ。

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