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よくあるご質問

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ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

食の安全と食品の大量廃棄について

[その他]

再び食の問題についてなのですが、先日質問させて頂いたところ、一つのお答えから次のような話に発展しました。
http://smcb.jp/_qacs00?aid=20543
無駄に廃棄されている食品が多量にあることは事実です。
あなたはどのように判断されますか。

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回答 3件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

敗戦前後の食料不足(実際は欠食)経験者として一言。
昔から言われて来た言葉「食べ物を粗末にすると目がつぶれる」ことになる日も近いでしょうね。
私はグルメとは縁遠く腹が減るから食べるだけです。
大食い番組を作る、食べる、見ることで飽食に慣れることを危惧します、必ず来るであろう
危機には生き残れないでしょう。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
「必ず来るであろう危機」

日本は島国。
船を止められたら何も手に入りません。
自給自足出来る環境が欲しいと思いますが、政策は逆を向いています。
食べ物を材料にお遊びをする、罰当たりな話です。
食材はその殆どが海外から手に入れたものなのですけどねえ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

まことにもってその通りですね。

63年前に、実際経験しているのですよね。
輸送船を沈められ、無差別爆撃に晒されているのです。
ただ昭和37年(1962年)頃から、東京オリンピックに掛けて世の中は様変わりして来たので、この辺の世代に生まれた方々は飽食の方しか目に映っていないのではないでしょうか。
そんな感じがしてなりません。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

初めて見まして、回答させて戴きたくカキコミします。

半年程前、所謂『食の安全』に関連した仕事をしていました。
そこで多数の企業の品質管理担当者とのコミュニケーションを取り、得た情報を含めて記載してます。

【結論】
全ての『大量廃棄』と『食の安全』を一面で議論しているようですが、

『原材料』と『製品』の問題

は別で論議されるべきであり、また

『性質上の劣化』と『モラル』の問題

はそれぞれ別に論ずるべきではないでしょうか?

大量廃棄を問題と考える人とモラル・劣化の前提を抜いた食の安全を問題視する立場では相容れません。

【各論】
?原材料と製品の問題
 要は素材か加工食品(人為的加工を加えたものとご理解ください)の問題です。
素材つまり肉にしろ野菜にしろ魚にしろ、腐っていたら捨てます。一般家庭でも冷蔵庫の隅で忘れられ、異臭を放つようになったら捨てますよね?それと同じ事です。

腐っていないにしても、何らかの化学物質や放射能の汚染されていたら、“食”には適さないので大量であれ、微量であれ廃棄されるのは当然ではないでしょうか?(汚染の程度は除外して考えています。)

仮に軽い程度の汚染では仕方ないと言う方であっても流通や生産者が気にしますので、廃棄されます。

この時の問題はむしろ『モラル』の問題です。
つまりその汚染や腐敗を知っていて出荷したのか、分からず出荷したのかです。

頻発した産地偽装等は腐敗や汚染と必ずしもイコールでなく、正しい情報を正しく提供していない事が問題です。
『もし〜だったら、買わなかったのか』
『もし〜だったとしても、買っていた』
が基準になると思います。
それを金儲け主義の意思をもってしていたのであれば、モラルの問題です。

?『性質上の劣化』と『モラル』
性質上の劣化は食中毒との関係になります。昔からしれんこんによる食中毒死がありました。忘れている方もいるかも知れませんが、嫌酸素性の食中毒菌が真空パックする事によって、増幅した事案ですが、これは無知がなせる業です。

この事件によってほとんどの(大手)企業は、自社製品を成分・食中毒汚染度の試験をして出荷するようになりました。

厳密に言うとその検査をする為に48時間の時間が必要ですので、生鮮食品は“一応の安全の推定”の下に出荷して、問題があった時には回収しています。この時には保健所等への報告義務もあります。
これから見ても性質上の劣化が発生した物を廃棄する事に依存はないはずです。

スーパー等は企業の検査や過去の経験則から、その時間を経過する前に半額セールにしたり、廃棄したりしています。
現在は“客”が生産者との直取引で手に入れるのではなく、スーパー等の小売業から手に入れるのが殆どです。買ったものに異常があれば、客は当然スーパーにクレームを入れますから、生産者以上に気を遣っています。

最後は『モラル』です。
ここが今現在の『食の安全』の一番の問題です。要は知っていたのか、知らなかったのかです。
企業も原材料を購入しその加工をしているので当然と言えば当然ですが・・・・
怪しいものを“廃棄”するのは勇気の必要な事です。投資をした分を回収できなくなる訳ですから・・・・
でもここに一番必要な部分は責任です。

この責任とモラルの部分は全く別のものとして議論されるべきだと思います。

『「食の安全を叫べば叫ぶほど、廃棄対象の裾野が広がり』の部分はある一面では当たっていると思います。
しかし、それが公になって安全で責任とモラルを持って、美味しい食材が出てくるのでしたら、決して無駄ではないと思います。
確かに廃棄量を減らす工夫は必要だと思います。

ただ“国内で廃棄される食品”を“飢餓のある国”へという考えだけは間違っていると思います。
これを食べたら“死ぬかもしれないし、健康を害するかもしれない”ものを、いかに飢えてたとして進んで食べる人はいないと思います。

余談ですが、私が話を聞いた各企業は『食の安全』もEcoも両方が“責任”と考えていました。(その過渡期にあったところもありましたが・・・・)

その意味では過去の固定観念を破る為に『食の安全』の叫びが十分に役に立ったと考えても良いのではないでしょうか。

長いだけに完全に回答として網羅できているかは不明ですが・・・お粗末様でした。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
回答有り難うございます。
長くて読後の考えがまだ纏まっておりません。
気になったフレーズを列挙させて頂きます。
あと読み切れない点が二カ所ばかりございます。
暫くお時間頂いて、理解に努めたいと思います。

「『原材料』と『製品』」
「“食”には適さない」
「『性質上の劣化』と『モラル』」

「“食”には適さない」
「産地偽装等は腐敗や汚染と必ずしもイコールでなく」

「責任とモラルの部分は全く別のものとして議論されるべき」
今のところ不可解です。

「安全を確保する為の責任」
「食品は“一応の安全の推定”の下に出荷して、問題があった時には回収→保健所等への報告義務」

「原材料を購入しその加工をしている」
「責任とモラルの部分は全く別のものとして議論されるべき」
「安全」を「責任とモラル」で確保することで安心が得られるならば、責任とモラルはどう区分けするのか・・・。
ここでは責任もモラルも義務や手法の範疇にはいるのではないだろうか・・・。

「廃棄量を減らす工夫」
これは必要ですね。

「過去の固定観念を破る為に『食の安全』の叫びが十分に役に立った」
ここで言う「過去の固定観念」とは何に当たるのだろう・・・。

ごめんなさい。
頭が悪いもので、フレーズを列挙するだけで整理がつきません。
取り敢えず回答のお礼を言わせて頂いて、コメントは何れかの機会にと言うことでご容赦願います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

分かっているつもりで、回答しましてすいません。
コメントに一部付加します。

?『原材料と製品』
トレーサビリティという言葉を聞いた事がありますか?細かい事はインターネットで調べてみて頂きたいのですが、基本的にその材料や使用の添加物を含む“物品の流通経路を生産段階から最終消費段階あるいは廃棄段階まで追跡が可能な状態”つまり、収穫され消費者の手元に渡るまでの経過です。

日本では仮に中国製のものを使っても、加工が日本内であれは“国産”になります。言い換えるならば加工はしっかりとした段取りと衛生に気をつけても、原材料に問題があったら、出来上がった商品には問題ありとなるのです。

?『食には適さない』
色々な汚染や“腐っているもの”は食べられないし、食べられたとしても健康問題を発生する訳ですから、食べられないという事になります。
言い換えるならば、美味しそで食べられそうなショーウインドーの蝋で作られたディスプレイと同じという事です。

?『産地偽装等は腐敗や汚染と必ずしもイコールでなく』
いくら有名な三河産うなぎを使っても、汚染や腐敗は発生するし、汚染も腐敗もない原材料でも三河産のウナギとは限らないという意味でご理解下さい。

?責任とモラルの部分は全く別のものとして議論されるべき
 食品は“一応の安全の推定”の下に出荷

この部分が一番厄介ですが・・・詳細にコメントします。

大手は製品が出来上がるといわゆる“自主検査”という検査を行います。
検査室がスーパー等との規格や消費者とのクレーム処理の窓口となります。

ここでは微生物検査(食中毒菌とカビ類)と化学分析を行い、出来上がった製品についての“成績”に併せて工場への立ち入りを行います。
特にスーパー等との取引の為には上記のうち微生物検査での規格内の成績が求められます。
しかし、この検査には一般的に48時間+α(書類作成や連絡等のタイムラグを含む)の時間が必要です。賞味期限の長いものや冷凍(一般的に冷凍品は菌の繁殖が鈍いと考えられています。)品はその結果を待って出荷すればよいのですが、豆腐やソーセージ等の日常食べるものは、その成績を待たず出荷します。
これがジレンマですが、待っていたのでは賞味期限が短くなる事、在庫経費の問題、風味の劣化等を理由として出荷してしまうのです。結果スーパー等の店頭に並んでいる最中にその結果が分かるのです。

また、ほとんどの企業は同じ品目を繰り返しつくり、“何も問題がなければこれ位の数値”というものを持っています。この数値を元に各取引先との“規格や賞味期限・管理期間(半額セールするまでの日数)”を決めています。

ここまで言ったら想像できると思いますが、取り敢えずできた製品は“安全”と仮定して販売するのです。その後検査結果に異常や混入物が見つかった時に回収されるのです。

?ここで言う「過去の固定観念」とは何に当たるのだろう・・・

家内工業的な感覚です。つまり今まで作って来て通常の材料で通常の手順で作れば問題は起きなかったという、『おとっつぁん・おっかさんの料理』の経験則が今現在尚主流なんです。

その感覚が昨今の“食の安全”意識の高まりを受け、見なおされ“化学的根拠に基づいた証拠”という要件が中心に変わりました。

この上記4つを着実に“食の安全視点”から実行していくためには、「責任とモラル」が重要なんです。流行り言葉で言う『コンプライアンス』でしょうか・・・・・

つまり、馬鹿正直なまでに愚直な仕事を繰り返し、安全で良い製品を作り、客に届けるという企業の姿勢なんです。
良い商品を作るにも社員教育や衛生的な工場の構築、検査をするにしても人件費と消耗品がかかります。それを商品の“粗利”の中から捻出しても良いと考える企業姿勢が重要な訳です。

揚げ足を取ったと考えれるかもしれません。
でもこれが今の食品製造業の実態なんです。

これに汚染米(通常検査しないメタミドホス等も含む)等の、一部の不心得者の介在が今の問題を大きくしているのが事実なんです。
勿論大なり小なり食品会社は探られて“痛くない腹”はないのが実情です。

自分の中では分かっている事なので、割愛した事をお詫び致します。
上記の回答と合わせて、私の回答とご理解頂ければ幸いです。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
疑問点は二点だったのですが、よりはっきり判るようになりました。
最近地元で地産地消についてどうすれば効果的に、過不足無く供給できるかについて話し合ったりしています。
昔のように顔の見える供給は今のように多様化した嗜好・需要の中では難しいのは確かです。
生活態様を変えない限り、今更何もかもを自給自足が出来る訳でもなく、自分の生活から何とかしていかないとと思っているところです。

結論を言うと、食に対する安全安心が欲しいのなら自分で何とかしないと今は無理ということですね。
その辺りから本当に欲しいものを見つめていく、それしかないようです。
そうなると寧ろ、「過去の固定観念」を追求するのがベストなのかと思ったりもします。
食の安全・安心を確保するのに行政の手を借りるのでなく、心意気で製品を提供していた時代が懐かしいと言ったら、安心を確保する為に細かなシステムを作り上げた先人に叱られるでしょうか。
変化に富んだ食事を安心してお腹一杯食べられる時代はもう来ないものか。

細部にわたるコメント、本当に有り難うございました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

度々コメントありがとうございます。

地産地消についてご指摘の通りだと思います。
また、生活様式や文化によって裏付けされた“食事”を大切にし、その地に合わせた食品を見直す必要があるのは間違いないと思います。

ただ、商店街よりも大規模小売店での購入が多い一般家庭ではそれにも限界があります。“ままかり”や“芋焼酎”に代表される地元食材が全国区になる例もありますが、殆どは稀です。

しかも大手スーパーなら特に“家内工業”で生産されたものに対する『規格』が厳しい足枷となり、店頭に並ばないのです。『大北海道展』『大沖縄展』等と銘うった『催事』がその代表です。

スーパーが直接販売するとクレーム窓口も必要ですが、催事ではそれぞれのお店が自己の責任で販売するからです。

戦争について記入のあった方もいましたが、私自身は聞いた事があるだけで、経験はありません。

それとは次元が違う話であり恐縮ですが、小さい頃地面に落した物も“3秒ルール”として食べていました。浜では蠅が集まるカゴに干してあった干物を食べました。それでも大きな食中毒もなく生きて来ています。

相反する意見となるかも知れませんが、本当の豊かな食事とは“衛生的で美味しい”ものではなく、“先人の文化や知恵”に根ざした『美味しいもの』なのかもしれないと思っています。

曲りキュウリや二股大根、雨焼けしたトマト等を含め、豊かになり育てるより『買う』事が主流になり、食べ物の“本質”を忘れた結果が大量廃棄や偽装、モラルの欠如の引き金になったような気がします。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
「食べ物の“本質”を忘れた結果が大量廃棄や偽装、モラルの欠如の引き金」

全くもってその通りだと思います。
話は変わりますが、昔、田舎では冠婚葬祭は自宅でやっていたのです。
隣近所親戚のものが集まって料理を作り、酒こそ店で買ってきていましたが、食材は持ち寄り、寄って集って準備をして大騒ぎのうちに終わっていたのです。
それがいつしか冠婚葬祭業が出来て、仕出し屋が幅をきかせるようになった。
結局地域崩壊なんですね。
若い者が少なくなった上に、サラリーマン家庭が増えて人手が出せなくなった。
良い悪いは抜きにして、核家族化がそう言うシステムを作り上げてしまったんですね。
自分の家庭で工夫して食を楽しむ習慣が持てなくなってしまった。
悲しいけど、戦後、社会の構造が変わってしまったことが、回り回って今の便利な世の中を作り上げ、その果てに人間の欲がうごめいたという結末なのかなあ。
生活の本質を見つめ直すところから、始めないといけないのかも知れないですね。

有り難うございました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

答えになっていないので申し訳ないのですが。
スナちゃんさんの言われる「飢餓で苦しんでいる国もある。」は、逆に言わせて頂くなら「今、自分の食は確保されている。それらの情報を幾らでも知る事が出来る。食の安全重視を掲げられる国にドップリと浸かっている。」からではないでしょうか。
敗戦直前に生まれた私は、進駐軍(GHQ?)から貰った「脱脂粉乳のおかげ」・「鯨肉のおかげ」で育ちました。
家での食事は「スイトン・芋」が主体で、お金持ちの家は別にして周りも同じようだったと思います。
「牛乳?」 脱脂粉乳の頃は知りませんでした。
「バナナ」 熱を出したり、風邪を引いて寝込んだ時に食べさせて貰えました。
今はカッコ良く「ホームレス」と言えば良いのでしょうか乞食(大人も子供も合わせて)が、当時住んでいた池袋の駅周辺に立っていました。
「ヤミ」もそこら中にありました。
当時「ある裁判官が、ヤミ米は違法だからと食さず、餓死した。」事件があったそうです。
この事件に対して世の評価は単純に「さすが裁判官・馬鹿な裁判官」に二分されています。
今スーパーで「曲がったきゅうり、歪な名ナス、匂いのキツイトマト」等、「売れないからの理由」で見ませんね。
今日本は、完全に食糧輸入国ですね。
食料を輸入していると言う事は「うまい水が豊富」と言われて来た日本が、間接的に世界中から「水」も輸入している。
日本は、お金を外国に払って「食」を買っているのです。
それをあなたも毎日食べている筈です。
全て、日本が豊かな環境にドップリと浸かっている今だから言える事だと思います。
さて「飢餓に苦しんでいる国もある。」件ですが、あなたはどう言うご意見を、お持ちですか。
「国民全員が三食を二食にして、一食を送ろうよ。」は出来ますか。
お酒を控えて、酒代を救済に廻す事が出来ますか。
ここで喧嘩をフッカケル積りは全くありませんが、タイトルとしてはカッコイイタイトルです。
しかし敗戦後の這い上がりの中で育てられ、当時は二部上場だった会社に途中入社し、同年新卒社員に叩かれながらも、そいつ等を追い越して来た私には、「飢餓国」をどうすればいいのかを、聖人のごとく口にする事は出来ません。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
「日本は、お金を外国に払って「食」を買っている」

「敗戦後の這い上がりの中で育てられ」
「叩かれながらも、そいつ等を追い越して来た私」

「「飢餓国」をどうすればいいのかを、聖人のごとく口にする事は出来ません。」

間違っていたらゴメンなさい。
感じたフレーズをこのように組み立てさせて頂きました。
戦後の高度経済成長と結果としての今を再確認させて頂きました。

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