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ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

とても悩んでいます。

[仕事・ボランティア]

保険の仕事初めて、2社目です。
1社目は、損保で5年位続けたのですが、数字が足りず独立できずに去る事となりました。
その後、保険の仕事が諦めきれず、ある外資系の生保の仕事を始めて3年位経ちます。
しかし、またもや数字が足りず、廃業となりそうです。
本当に情けない限りです。

実は、損保の時にお付き合いのあったある顧客である社長さんから、生保を始めるという際、一番に連絡がありすぐに色々な保険にご加入いただいたのです。

その後も色々、心配いただいて声を掛けていただいて本当に可愛がっていただいたのです。

それが、またもや生保で数字が足りず廃業となるため、辞める事を伝えにいかなければいけません。
それがとても辛くて悩んでいます。

1度ならまだしも、2回目となると、どの様にお伝えすればいいのかと・・・・・・・

営業努力の足りない自分が悪いのでしょうがないのですが、自分が情けないのと、相手の社長さんの悲しむ顔が浮かんで、本当に心苦しいです。

保険を含め、このようなご経験のある方はいらっしゃいますでしょうか?

毎日、自分責めて悩んでいます。

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回答 3件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

はじめまして。

同じく外交員時代に業績でいつも悩んでいた者です。

バブルがはじけ、保険業界の風評が飛び乱れる中で、私を信じて加入下さった有り難さは言葉では言い表せない感謝の気持ちで一杯でした。

その感謝の気持ちを表すには、何か困った時には、即座に保険を活用して頂けるようにと頑張っていましたが、

業績の厳しさには勝てず、外交員を辞めざるを得ないときは本当に心苦しかったです。

しかし、保険の本来の意味は、「相互扶助、助け合い」のハズですし、困ったときには、いつでもお客様に思い出して頂いて連絡が取れるようにと考えたのがFP資格です。

今は保険の仕事はしておりませんが、AFPですと、協会から情報がいつでも引き出せますので、助かっています。

代理店をなさる程の方ですから、すでに習得しているとは思いますが、そちら方面でのフォローを考えられてはいかがでしょうか?

FP資格の「中立の立場」の指針がとても気に入っています。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
コメント遅れまして申し訳ありません。
FPの立場というのは、考えてもみませんでした。
是非、参考に考えさせていただきます。
有り難うございます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

好きな仕事ばかりが、貴方様の道ではないと思います。私の知人も損保と生保の仕事をされておりましたが、業績が上がらず途中で止められた方もいらっしゃいます。
保険のお仕事は、上客をとるのは本当に難しいものです。担当されるエリアの情況にもよりますね。最初のうちは親戚知人にお願いするかと思いますが、そのうち開発市場を与えられそれこそドアtoドアの訪問セールスとなります。この時点で成績を上げることができないければ、永く続けることができるのかなと自問自答することになります。(これを壁といいます)これを乗り越えたり、突き破ったりするのは貴方様の努力となるでしょう。先に入っていただいたお客様にお気を使う前に、貴方様が倒れてしまわないよう頑張ってみることです。ひとつだけお聞きしたいのは、保険販売をすることの貴方様の魅力(ヤリガイ)はなんなのでしょうか。ヤリガイをもたないで仕事される方はいないと思いますが、この点見直してみられたらいかがでしょうか。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
コメント有り難うございます。
実は保険の仕事をやり始めた当初は、この仕事があまり好きになれませんでした。
でも、お客様に保険金を給付する度に、とても感謝されこの仕事が生きがいとなってきました。
時間はありませんが、最後まで頑張ってみます。
有り難うございました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ひいきにしていただいたお客さんに悪いニュースを伝えるのは苦しいでしょうね。

でも、その方に実害は無いわけですから(保険が失効するとかの)、正直に打ち明けるより他ないのではないでしょうか。掛けていただいた保険をアフターケアしてもらえる代わりの方を紹介するなどしてさしあげるほうが先決では。

このような世の中で自分の道を開くには『屍を乗り越えて進む』気力が必要と思います。(お客さんを屍にしろと言っているわけではありません)

考えても仕方が無いことで悩んでいる時間を新規開拓に向けたほうがそのお客さんも結果的に喜んでくれると思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
コメント遅れまして申し訳ありません。
有り難うございます。
残された時間ではありますが、最後まで頑張ってみるつもりです。そして、どうしてもという時は、正直にお客様へお伝えいたします。
有り難うございました。

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