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よくあるご質問

回答受付は終了しました
ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

オバマ新大統領は「黒人」でしょうか?

[その他]

テレビや新聞によるとオバマ新大統領就任式の就任式はかつてない盛り上がりを見せることと予想されています。
どんな就任式になるのか!久しぶりにワクワクしています。

ところで、オバマさんのことを、多くの新聞やテレビでは「黒人」初の大統領と報道されています。父親が黒人で母親が白人の混血なのに、多くのメディアが「黒人」と肩書きをつけていることに対して、少し疑問を抱いています。

皆様は「黒人の定義」についてどのようにお考えでしょうか?
(1)身体の中に流れている血の割合(黒人の血が100%?50%以上?少しでも混じっておれば黒人)
(2)見た目(主に他人が判断)
(3)自己申告(自分は黒人だと言えば黒人になる)
(4)その他

皆様のお考えを是非お聞かせください。

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回答 7件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

あなたのご質問の趣旨を測りかねているのですが・・・

日本にはほとんど居住していない人達のことですから、日本人が「黒人の定義」をしても何の意味もないと思います。
やる意味があるのは、アメリカ国籍を持つ人達のみでしょうね。

数点、指摘させていただきます。

1.
「ニグロの血が少しでも入っていれば、黒人と見なす」のが、従来からのアメリカでの定義です。

2.
これだけ話題になるのは、ひとえに彼が黒人だからです。
あなたは、「そういう見地からの報道はない」とおっしゃっていますが、実際は目白押しです。
以下は、CNNの12日付けの記事です。
「オバマは我々のモーゼだ!」というタイトルで、ミシシッピ州在住の78歳の元奴隷のお孫さんのお話です。6歳から綿畑で働いているそうです。

http://edition.cnn.com/2009/US/01/12/grandson.of.slaves/index.html?iref=newssearch

3.
アメリカの黒人の6割が混血という指摘がありましたが、確か9割だったはずです。ミシシッピ州などには純血の人が多いと思われます。

4.
オバマ自身は人種の壁を越えましたが、まだまだ多くの壁や差別が厳然と存在していす。依然としてアメリカの大きな課題です。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
ご指摘ありがとうございます。

>日本にはほとんど居住していない人達のことですから、日本人が「黒人の定義」をしても何の意味もないと思います。
→意味は無いでしょうか?「黒人」問題は、日本の重要な同盟国であるアメリカの大きな問題ですから、自分なりに定義しておくことは意味があると思うのですが。

>「ニグロの血が少しでも入っていれば、黒人と見なす」のが、従来からのアメリカでの定義です。
→1967年のアメリカ連邦最高裁は「一滴主義」を違憲と判決を出しているようです。(実際の判決は見ておりませんが、インターネットでいくつかの情報からこの判決は事実と私は推定しています)

>「そういう見地からの報道はない」とおっしゃっていますが、実際は目白押しです。
→「ない」ではなく、「殆ど見かけません」と書いております。「黒人がどうの」というよりも「黒人の、白人の」ということよりも「アメリカの大統領」という観点の記事が私の見た範囲で多かったからです。アメリカは変わってきているのではないか観点で申し上げております。

>アメリカの黒人の6割が混血という指摘がありましたが、確か9割だったはずです。ミシシッピ州などには純血の人が多いと思われます。
→「60%」という数字は、コメントしていただいた方がYahoo知恵袋で見つけていただいた数字です。(残念ながら公式資料がみあたりませんが)、妥当な数字化と思います。
アメリカの黒人混血は9割なのですか!ちょっと多すぎるような気がしますが・・・

>オバマ自身は人種の壁を越えましたが、まだまだ多くの壁や差別が厳然と存在していす。依然としてアメリカの大きな課題です。
→課題は多いようですが、オバマ新大統領誕生は、アメリカにとって大きな前進と思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

はい、定義には意味がないと思います。それよりもやるべきは日本国内の問題、経済的格差、各種の差別について考察する方が遙かに有益です。

公民権運動全盛時に画期的な最高裁判決が出た結果、多くのアフリカ系アメリカ人が高等教育を受けることが出来るようになり、連邦議員をはじめ各種の公職に就けるようになり、大きな前進をしたことは確かです。

僕がここで言いたいのは、違憲ではあるものの、現実のアメリカ社会では今でもそう受け取られているという事実です。

アメリカ社会は変わってきている兆しはありますが、まだまだ予断を許さないと思っています。昨年の4月で、マーティン・ルーサー・キングが暗殺されて40年が経ちました。アメリカの各種メディアが一斉にこの40年を振り返っていましたが、40年前と変わらない、もしくは情勢は悪化したという記事が多かったように思います。

9割という数字は、今の今は出典は思い出せませんが、学術書で見た数字ですので、確かです。なんならそこらのアメリカ人にお聞きになったらいかがですか?
高等教育を受けた人間だったら、答えられる質問ですよ。

前進だとは思いますが、経済不況といい中東情勢と言い難問山積ですので、楽観できないと思っています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ふみくんさんに拍手しました。

「黒人」「白人」より「黄色人」のことの方に興味を引かれます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

スバリエ(スーさん)へ

拍手ありがとうございました。

日本人にとって、人種や民族問題は、現に中東やアフリカで展開されている紛争を理解するためにも重要な課題だと思っていますが、先に述べさせていただきましたように、重ねて言いますが、日本人による定義はまるで意味をなさないと思います。

日本人にとっては、日本の周辺にある国々の事情を理解するように努め、些末なことで黄色人種同士がお互い離反しあうというような愚かなことは止めて、インドヨーロッパ語族が団結しているように、融和の方向に向かっていってほしいと常々思っています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

簡潔明瞭な記述、ありがとうございます。まったく同感です。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
お忙しいところ、丁寧にお教えいただきありがとうございます。

【1】>それよりもやるべきは日本国内の問題、経済的格差、各種の差別について考察する方が遙かに有益です。
→<黒人とはそもそも何なのか>と考えることは、「何の意味も無い」ことなのでしょうか。  「日本国内の問題について考察するほうが遥かに有益」ということはバランスの問題でしょうか。
・では、単純化して申し上げます。
 「初の黒人大統領」(NHKの言い方)で大統領就任式を伝えていますが、
これを見た子供から「父親が黒人で母親が白人なのに、どうして黒人で白人って言わないの?」と「どうでもいい」質問をされた場合、
 「あほ、そんなことを聞く意味はない。今は日本国内の問題が先や」と答えるしょうか。
・予算をつけて優秀な人を集めて議論しようとするならば「無意味」、というより無駄と言うことはできるかもしれません。しかし、 ここはお金も費用もかからない、自由参加の遊びの場としてのSNSのQ&Aです。
・いろんなQ&Aがありますが、愚にもつかないQもAも数多くありますが、こういうサイトではそのような (見る人の判断で)「愚にもつかない」Q&Aはあるのが当然です。そういうQ&Aであるならばパスすべきではないですか。
〜「愚にもつかない」Qに誰も答えなければ、そんなQは自然と数が少なくなるでしょう。
 
【2】>僕がここで言いたいのは、違憲ではあるものの、現実のアメリカ社会では今でもそう受け取られているという事実です。
→「受け取られていることを強調」するために、「『ニグロの血が少しでも入っていれば、黒人と見なす」が、従来からのアメリカでの定義です』と、事実と相違することをあたかも事実のように断言することはフェアなことでしょうか?事実を知らなかったと言われるならば、何も申し上げることはございません。

>日本人にとっては、日本の周辺にある国々の事情を理解するように努め、些末なことで黄色人種同士がお互い離反しあうというような愚かなことは止めて、インドヨーロッパ語族が団結しているように、融和の方向に向かっていってほしいと常々思っています。
→なんだかキャリア官僚のような格調の高いお言葉で煙に巻かれそうですが、今回のやりとりは「些末なことで黄色人種同士がお互い離反しあう・・・愚かなこと」という深刻なレベルのことでしょうか。
「黒人とは何か」ということを疑問に思って、もしかしたら「定義」はないかと思っているだけですから。

【3】>9割という数字は、今の今は出典は思い出せませんが、学術書で見た数字ですので、確かです。なんならそこらのアメリカ人にお聞きになったらいかがですか?高等教育を受けた人間だったら、答えられる質問ですよ
→私はコメントをいただいた方にこのサイトを教えていただき
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_d..
60%妥当かなと思いました。そして「90%はちょっと多すぎるような気がしますが・・・」と、単なる感想を述べているだけです。
この事実についてはとくにこだわりませんが、私の近辺には「そこらのアメリカ人」がいません。そこらの(高等教育を受けた)アメリカ人が分ることなら、
インターネットには間違いなくでていると思い探してみましたが、私の検索能力不足で探すことができませんでした。
ご多忙な方のようで恐縮ですが、しゃしゃっと探していただいてURLを教えていただければ嬉しいです。

「ややこしい、鬱陶しい奴や!」とお思いでしたら、ここは「単なる遊びのQ&A」です。お答えいただけないことでどうのこうのとは申し上げることもございません。それがこのようなQ&Aにおける礼儀ですから。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
上のURL,途中で切れていましたので再掲いたします、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012725950

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

<これを見た子供から「父親が黒人で母親が白人なのに、どうして黒人で白人って言わないの?」と「どうでもいい」質問をされた場合、
 「あほ、そんなことを聞く意味はない。今は日本国内の問題が先や」と答えるしょうか。>

そういう時は、「オバマさんはアメリカ人なんだ。肌の色なんて関係ないんだよ」って大人の答えをして上げたら?

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
スバリエ (ス〜さん)さん、
疑問に正面から答えないことが大人の威答えでしょうか?「大人の解決」は事実や理屈より、政治的な判断として一般的に使われます。

事実や理屈を説明するのは面倒だから(もしくは知らないから)、政治的な判断をするべきでしょうか。
(例外があります:「子供はどうして産まれるの?」って聞かれた場合、具体的な行為を教えるようなことはせずに、「そんなこと考えんと勉強しな!」とは言いますが。親の戸惑った顔をみて、子供は聞いていけないことなんだなと思いま、それ以上は聞かないことが多いようです)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

「子供はどうして産まれるの?」と例えば男の子から聞かれた場合、僕なら、
「(自分のペニスを見せて)ほら、これがペニスって言うんだよ。お前も見てご覧、そう、そのちっちゃい奴だ。うん、大丈夫。お前も大きくなったらお父さんみたいに、でかくなるから安心しな。(自分のペニスを仕舞う)でだ。こんどお母さんとお風呂入ったら、お母さんのを見てご覧。ペニスはくっついてないから。違うもんがくっついてるから、よーく見てご覧。ヴァギナって言うんだ。男と女は持ってるものが違うんだ。で、お互い大好きで、お父さんたちみたいに結婚すると、ペニスとヴァギナが合体するんだ。そうすると子供が産まれるんだ」
と答えるでしょう。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ほっとさんへ

こんばんは。
一日経ったらこんなに論議が進展していたとは・・・驚きですね。

最初にご質問の趣旨を測りかねていると前置きしましたが・・・

まず
><黒人とはそもそも何なのか>と考えることは、「何の意味も無い」ことなのでしょうか。  「日本国内の問題について考察するほうが遥かに有益」ということはバランスの問題でしょうか。

僕は<黒人とはそもそも何なのか>と考えることは、何の意味もないなんて一言も言っていませんよ。
僕の書いた文のどこにそんなことが書かれていますか?
僕は、「定義することに意味がない」と言っているのです。定義自体はアメリカ人がすればいいことで、そこから発生する問題については我々日本人も関心を持つべきだと思います。
簡単に言いますね、アメリカ(或いは世界中)の人種問題について考えることは、すごく大切な事です。関心のない方が多いですから。


>「初の黒人大統領」(NHKの言い方)で大統領就任式を伝えていますが、
これを見た子供から「父親が黒人で母親が白人なのに、どうして黒人で白人って言わないの?」と「どうでもいい」質問をされた場合、
 「あほ、そんなことを聞く意味はない。今は日本国内の問題が先や」と答えるしょうか

と、ようやくあなたの質問の意図が登場しましたね、もっと早くそうおっしゃっていただきたかったですね。

そういうご主旨なら、回答は自ずから変わってきます。

まず、アメリカの人種問題について僕が抱いている事をお伝えしますね。
アメリカには1619年のヴァージニア植民地建設以来、黒人奴隷制度が敷かれていて、白人が主人でありアフリカから連れてこられた黒人が白人のために強制労働を強いられてきたという状況の下で、今のアメリカ合衆国の礎が築かれた。リンカーンの奴隷解放宣言により制度的には終了したが、その後も白人対黒人の闘い或いは黒人に対する差別は続いた。1950年代から60年代にかけて、公民権運動が大々的に展開され、ようやく黒人にも選挙権等の市民権が与えられるようになった。しかし、黒人蔑視をはじめ、就労の機会、居住の自由等での差別は今でも存在する。

子供にどう説明するか?
アメリカは、建国以来「自由の国」「機会が平等に与えられる国」と言われているが、実際には、白人、とりわけイギリス系の白人が権力を握っている国であり、多くの差別が存在する国である。差別構造の最下層にいるのが、黒人奴隷の末裔である。

そのアメリカで、初の黒人の大統領が今回誕生する。これでアメリカ社会も良い方向に向かうと思う。

白人の国だから、わざわざ「白人の大統領」と言うことはない。

これで、十分だと思います。

>→「受け取られていることを強調」するために、「『ニグロの血が少しでも入っていれば、黒人と見なす」が、従来からのアメリカでの定義です』と、事実と相違することをあたかも事実のように断言することはフェアなことでしょうか?事実を知らなかったと言われるならば、何も申し上げることはございません。

あなたが、何をおっしゃりたいのか見当がつきません。

>今回のやりとりは「些末なことで黄色人種同士がお互い離反しあう・・・愚かなこと」という深刻なレベルのことでしょうか。
僕の言う「些末な事」とは、中国、韓国と領土問題で相変わらずの言い合いをしているでしょう?あれを指しているのです。馬鹿馬鹿しい喧嘩は早く止めて、仲良くするべきだと言っているのです。
黒人の定義云々を指しているのではありません。

「混血率が9割」の根拠ですが、「アメリカの南部」という古い学術書ですが、その辺りに載っていたかと思います。大きな図書館なら、あるはずですよ。
是非、ご覧になってください。
なお、ネットでも探してみましたが、今の所見つかりません。
引き続き、探してみます。
ところで、「60%が妥当」という根拠は何でしょうか?

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
>まず僕は<黒人とはそもそも何なのか>と考えることは、何の意味もないなんて一言も言っていませんよ。僕の書いた文のどこにそんなことが書かれていますか?
→この部分です【定義自体はアメリカ人がすればいいことで、そこから発生する問題については我々日本人も関心を持つべき】
[そもそも何なのかと考えること=定義すること]と置き換えられるでしょう。違いますか?ご納得いただけなければ「定義の定義」から始めますか?議論をする場合に議論の対象について定義(概念の共通認識)を得ておくことは議論の前提です。「黒人という認識」に認識の相違がある場合は、その後の議論がかみ合わないことになります。ファッションとしての議論でそんなことはよくありますがね。
「黒人とは何か」ということを主体的に考えず、あなた任せにして「それから発生する問題については関心を持ちましょう」という事ですね。もとの問題自体は考えずに・・・へぇ〜、そんなもんですか。
「黒人とは何か」と何かということは、十分意義があることだと思いますがね。

>「まず・・・中略・・・これで十分だと思います」
単純に「黒人と白人の子供は、どうして黒人とNHKで言っているのか」と子供に聞かれた場合、
(1)まず、「混血なのになぜNHKテレビは黒人と言っているのか?」これに対して誠実に答えることでしょう。
(2)その後でしょう、「黒人」の歴史、現在のおかれている状況について説明するのは。
直接の回答を省略して、他の話をぺらぺらして「これで十分です」でしょうか?詭弁とまではいいませんが・・・

>ところで、「60%が妥当」という根拠は何でしょうか?
→「60%が妥当」では無くて「それくらいは当然なような気がします」との感想です。60%が妥当として、60%を元にして話を展開させてはいませんよ、違いますか?
前のコメントを見ていただいたらお分かりですが、、、
再度説明します。
・コメントしていただいた方が紹介していただいた「はてなのQ&A」です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012725950
「30年の米国在住者」がAとして『米国の黒人の60%は途中で白人の血が混じっているのです』こう書いています。
私は、この60%についてこう言っています。『そうですね、最初の黒人がアメリカに奴隷として連れてこられて400年も経つことを考えると、それぐらいはあって当然なような気がします。』
・その後、あなたのコメントに対して
60%妥当かなと思いました。そして「90%はちょっと多すぎるような気がしますが・・・」と再度言っています。

>「混血率が9割」の根拠ですが、「アメリカの南部」という古い学術書ですが、その辺りに載っていたかと思います。大きな図書館なら、あるはずですよ。是非、ご覧になってください。なお、ネットでも探してみましたが、今の所見つかりません。引き続き、探してみます。
→この部分については(売り言葉に買い言葉)的なことですが、あなたが「なんならそこらのアメリカ人にお聞きになったらいかがですか?」と、いとも簡単そうに、周囲にアメリカ人がたくさんいるようにおっしゃったので、そんなに誰でも知っていることならばインターネットに出てるでしょうから、URLを教えててくださいとお聞きしたのです。不思議なことに、そんな簡単なことが見つけられなかったので「学術書」を示されたのです。
図書館は「はい、行って調べます」というほど便利な場所にないのです。また、この「学術書」なる古(臭)い本に頼らなくてはならないのはちょっと不思議ですね。それに、この本の「90%」の根拠が知りたいですね。国勢調査のようなものが昔はあったのか、民間の調査なのか。タイトルに「南部」とあるので、南部の狭い地域での聞き取り調査的なものではないかと思います。
(全くの予断ですが、「学術書」って何なのでしょうね。学者と言われる大学などの教員が書いたから「学術書」なのかなぁ?まっ、これはいいです)

>引き続き、探してみます。
よろしくお願いします。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
スバリエ (ス〜さん)さん、

ややこしい文字を読んでいただいてありがとうございます。
へぇ〜、そうなんですか!
そうですね、セックスの体位やコンドームの使い方を小学生に教えている「進歩的な」女性教員もいますから、、、
貴重なお話ありがとうございました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

<皆様は「黒人の定義」についてどのようにお考えでしょうか?>

ほっとさんの仰ってる通り、ややこしい文字を読むのは大変ですよ。

そもそも、上記の「黒人の定義」はなんぞや、と言う質問から始まったのです。

そんなこと定義して何の意味があるのか、と言いたいのですよ。今朝の就任式を見ても、黒人でしょ? 奥さんも子供もお母さんも。

あのアメリカが自ら、黒人を大統領に選んだ、ことに世界は驚きを感じ、アメリカは自ら変わろうとしていると注目しているのです。彼の何パーセントが黒人の血だとか気にしてる人なんて貴方だけじゃないでしょうか? これだけこだわっているんじゃ、一歩間違うと人種差別主義者と誤解されますよ。 

最初にこのQ&A質問を見たとき、一瞬、そう思いましたもん。

性教育が進歩的とは思いません。何処でもやってますよ、今時。

男の子の件、一つ書き忘れてました、
「いいか。この皮を・・・こうやって剥くんだ。おとうさんの見てご覧、無いだろ。剥いとかないと、此処にゴミがたまって、病気になっちゃうんだ。そう、少し痛いけど、我慢してちゃんと剥いとかないと駄目だからな」




ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
スバリエ (ス〜さん)さん、

>ややこしい文字を読むのは大変ですよ。
ほんと、私も少し鬱陶しくなりそうです。しかし、私は血圧が高めになて頭に血が巡って元気になっています!
読んだり書いたりするのは仕事でも義務でもありませんから、大変ならば、パスするのが、こういうSNSを楽しむ秘訣かと思います。誤解を恐れずにいますと「つまみぐい」かと思います。自分の興味のあるQ&Aをちょいっとね。

>そもそも、上記の「黒人の定義」はなんぞや、と言う質問から始まったのです。そんなこと定義して何の意味があるのか、と言いたいのですよ。
→「何の意味があるのか」とお考えならば、パスすればいいだけではないですか?鬱陶しい文字の羅列を読むのも大変ですので。
私の質問のように「どうでもいいQ」は、誰からも相手にされず、ぽつ〜んと質問だけが野ざらしになったとすると、質問者も「こんな馬鹿な質問をして、俺、考え違いをしていたかな?」って考えますよ。

>一歩間違うと人種差別主義者と誤解されますよ。 
どの部分が人種差別主義者の言葉ですか?こういうことを言われる方、いますよね。暗い道は気をつけてくださいね・・・とか、一種の何とかです。

昔、ありましたね。中国の悪口(というより、現実を書くことを)新聞、特に「進歩的」と言われる新聞は避けていましたよね。中国や「進歩的」な方からにらまれるから。
今はどうでしょう・・・中国の悪口を競って書いているでしょう。

剥くとゴミがたまりやすくなることについては、性教育問題とは違いますね。単に病気を防ぐ方法のひとつで、私も息子には教えました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

こんばんは。

>議論をする場合に議論の対象について定義(概念の共通認識)を得ておくことは議論の前提です。「黒人という認識」に認識の相違がある場合は、その後の議論がかみ合わないことになります。
一般的にはその通りだと思います。まずはじめに定義をすることから議論が展開していきます。
ですが、再三申し上げているように、「定義づけ」はもうすでにアメリカ社会が1600年代に済ませております。それに対して20世紀になってから連邦最高裁が違憲判決を下しています。
要するに2つの定義が出ているのです、アメリカ人によって。
ですから、日本人による「さらなる定義づけ」は必要ないと申し上げているのです。
ただし、もし仮に日本に黒人の人達が居住していて、彼らに不利益が生じているというような社会問題が存在するならば、日本人による定義付けは当然必要になります。幸か不幸か、そんな問題は生じておりません。
余談ながら、僕自身は、このワンドロップルールを違憲とするアメリカ連邦裁の判断が正しいと思っています。

>あなたが「なんならそこらのアメリカ人にお聞きになったらいかがですか?」と、いとも簡単そうに、周囲にアメリカ人がたくさんいるようにおっしゃったので、そんなに誰でも知っていることならばインターネットに出てるでしょうから、URLを教えててくださいとお聞きしたのです。不思議なことに、そんな簡単なことが見つけられなかったので「学術書」を示されたのです。

簡単だと言っているつもりは全然ありませんよ。それに「高等教育を受けたアメリカ人」と言ってるでしょう?教養のない人間がそんなこと知ってる訳ないでしょうし、第一関心がないでしょう、始めから。
インターネットですぐに出るとも言ってないですよ。
第一、根拠をお知りになりたいのでしょう?だったらこちらが、学術書を根拠として出すのはごく自然なやり方だと思います。
それを「不自然」とお感じになるあなたの感性が理解できません。

>また、この「学術書」なる古(臭)い本に頼らなくてはならないのはちょっと不思議ですね。
びっくりしましたよ^^
「古(臭)い本」ですって?!
書籍の発行年数が古いからと言って、馬鹿にするのですか、あなたは?
「黒人とは何か」と学術的な疑問を抱かれる方がこういう言辞を使われるとは驚きです。
そんなことを言ったら、「ギリシャやローマの哲学なんか意味がない」と言っているのと同じようなものですよ。

>タイトルに「南部」とあるので、南部の狭い地域での聞き取り調査的なものではないかと思います。
南部の狭い地域とおっしゃるけれど、日本の10倍くらいの面積がありますし、アメリカ史における南部の存在はすごく大きいのです。

もう少しアメリカ史の勉強をされてから、「黒人とは何か」お考えになったらいかがでしょうか?

最後に、書籍の名前を再度書きます。

アメリカの南部   研究社 1973年刊 

アメリカ研究に携わる当時の第一級の専門家10名以上の方々の共作です。

蛇足ながら、本日のアメリカ大統領就任式は、南部の中心州であるヴァージニア州の土地を半分割譲して作られたワシントンDCで行われました。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
>「定義づけ」はもうすでにアメリカ社会が1600年代に済ませております。それに対して20世紀になってから連邦最高裁が違憲判決を下しています。要するに2つの定義が出ているのです、アメリカ人によって。ですから、日本人による「さらなる定義づけ」は必要ないと申し上げているのです
→どういう人を「黒人」お考えですか?私は単純なことをお聞きしているのです。
1600年代の定義付けは「一滴主義」ですね。そして、1987年のアメリカ連邦最高裁は「一滴主義」を違憲としたのですよね。あなたは「ワンドロップルールを違憲とするアメリカ連邦裁の判断が正しいと思っています」とコメントされているのでお詳しいようですからお伺いします。
ワンドロップルールを違憲としたようですが、じゃあ「その葉k熱では黒人をどう定義づけたのか」を教えていただけますか?私は寡聞にして、また英語のページをサクサク検索できる英語力を持ち合わせていませんし、そこらに高等教育をうけた優秀なアメリカ人もいない無教養でドメスティックな人間ですから、正直なところわからないのです。判決内容が「アメリカの」定義だと思いますから、

>もし仮に日本に黒人の人達が居住していて、彼らに不利益が生じているというような社会問題が存在するならば、日本人による定義付けは当然必要になります。幸か不幸か、そんな問題は生じておりません。
→問題があったら、そのときに初めて定義する必要があるということですね。それまでは必要ないと。いわゆる「学術書」という高級な本を読ま『れる方がこういう言辞を使われるとは驚きです。』『もう少し』学問研究方法の基礎を勉強されてからコメントを『お考えになったらいかがでしょう?』

>南部の狭い地域とおっしゃるけれど、日本の10倍くらいの面積がありますし、
→ありがとうございます、中学生でもわかることをお教えいただきまして。
人数と地域の問題ですよ。少ないサンプル数で、しかも女奴隷に手を出して奴隷の数を増やしていた農園主が多かったとうわさされる、特殊ともいえる南部では「黒人」の多くに白人の血が入っている割合は極端に高いことは理の当然です。
『もう少しアメリカ史の勉強をされてから』そして、サンプリング調査というものについて勉強されてから、90%とご主張なさったらいかがでしょうか?
(もちろん、この「学術書」が南部の狭い地域でのサンプリング調査の資料として、90%という数字を書いていればという前提の場合ですが・・・)

→「古臭い本」については承知しておりました。タイトルを正確に教えていただいたので、日本語のわかる人なら検索は容易ですから。

>簡単だと言っているつもりは全然ありませんよ。それに「高等教育を受けたアメリカ人」と言ってるでしょう?
→えっ、あなたのコメントはこうです。「なんならそこらのアメリカ人にお聞きになったらいかがですか?高等教育を受けた人間だったら、答えられる質問ですよ。」
高等教育はあとで付け加えられていますが、「そこらのアメリカ人」ということは、どこにでもいる・簡単だということとに普通は捉えますが、違いますか?
もひとつ、予め言っておきますが「高等教育を受けた」って人はどういう教育でしょうか?単に大学に行った人ではないですよね。日本で言えば旧国立1期校レベルの博士くらいですか?そんなら「そこらのアメリカ人」にはなかなかいないですが。「そこら」の範囲を教えていただけますか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

こんばんは。

2点についてのみ言及します。
・連邦最高裁の判決内容は、そんなに興味がおありならご自分でお探しください。

・南部について
>特殊ともいえる南部では「黒人」の多くに白人の血が入っている割合は極端に高いことは理の当然です。
だから、アメリカ史を勉強してください、と言っているのです。

The South(アメリカ南部)は決して特殊な地域ではありません。アメリカそのものです。オバマ大統領の登場をなぜこんなに熱狂的に迎えるんでしょうか?
それは、彼が象徴する人種問題が南部という地域性を帯びた問題ではなくアメリカ全体の問題だからです。

戦争までして、奴隷制度を最後まで維持しようしたのは確かに南部の人間でした。しかし、植民地時代以来北部も奴隷制度を支持してきましたし、母国であるイギリスの支援なしには存続しえませんでした。
奴隷貿易で一番潤ったのは、イギリスですしね。
では、なぜ北部と南部が戦争までする羽目になったか、それは19世紀半ばにはもう北部は奴隷制度を必要としないほど工業化されていたからこそなのです。決して奴隷制度が悪だから廃止すべきと思っていたわけではありません。
言いたいことは、南部も北部も本国イギリスも、人種差別自体に何の罪悪感も感じてこなかった事です。
この傾向は、南部という地域に限定されるものでは決してなく、アメリカ全土に住む白人達に共通するものです。
だからといって、現代のアメリカの白人が全て人種差別主義者だとは思っていません。しかし多数派は、口にこそ出しませんが、頭の中では白人優越思想に今でも浸っています。
それと1900年頃までは、90%の黒人が南部に集中していました。三百年の間に南部で人種混交が行われていました。

だから、90%は十分あり得るんじゃないでしょうか?なお90%という数字を出したのはもちろんアメリカの学者達です。

僕が今指摘したいことは以上です。その他の疑問についてはご自分でお考えください。
このQ&Aは、この種の問題について論議を延々と続けるようなコーナーではありません。従いまして、これ以上の議論はするつもりはありません。

先ほどもいいましたように、ご自分でいろいろ研究される事をお勧めします。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
>連邦最高裁の判決内容は、そんなに興味がおありならご自分でお探しください。
(1)あなたは、最初『ニグロの血が少しでも入っていれば、黒人と見なす」のが、従来からのアメリカでの定義です。』と断言されました。
(2)その後、私が『1967年のアメリカ連邦最高裁は「一滴主義」を違憲と判決を出しているようです。』と申し上げました。
(3)その後、驚くことにあなたは『「定義づけ」はもうすでにアメリカ社会が1600年代に済ませております。それに対して20世紀になってから連邦最高裁が違憲判決を下しています。要するに2つの定義が出ているのです』とコメントされました。何なのこの変わりようは、あきれました。
つまり、当初は「一滴主義」と自信たっぷりでしたのに、その後の定義が覆された判決が出たことをご存知なかったことに対してなんらの反省もなく「2つの定義が出ているのです」とまたまた自信たっぷりに断言。健忘症なんですね。
(4)さらに、「定義されている」と断言されるならば、1967年の定義の内容は当然ご存知のはずなのに「自分でお探しください」・・・おいおい。

>だから、90%は十分あり得るんじゃないでしょうか?なお90%という数字を出したのはもちろんアメリカの学者達です。
「アメリカの学者達です」こう断定されていますが、いいですね。日本人がサンプリング集計をした数字ではないのですね。確認したいので図書館で調べようと思っています。

>その他の疑問についてはご自分でお考えください。
あなたの論理矛盾をお伺いしているのに、「ご自分でお考えください」って、あなた自身の頭の中(心の中ですね)私はわかるわけがないでしょう。私が疑問形でお伺いしているのは、「おかしいじゃん、矛盾じゃん」と言うことを柔らかく言っているだけなのです。

結局、あなたのお話は肝心要のことで理屈が合わなくなると、どこにでも転がっている高級そうな総論話をぺらぺらと披露して誤魔化しているだけです。

>これ以上の議論はするつもりはありません。
先にも申し上げましたが、Q&Aは仕事でも義務でもありません。お遊び+アルファですから私は何も申し上げることはございません。そこらの(高等教育を受けた)アメリカ人ならわかる筈のことが、インターネットで見当たらないオカシナ話も指摘するのはやめます。

それでは、ありがとうございました!

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
付け加えます、
あなたの矛盾した発言がいつまでも残るのがお嫌ならば、削除してくださって結構ですので、ご自由に。

それでは、グッドバイ!

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私 も アナタ も、アフリカからよん。

しかし、上記(3)は、笑える。

古ネタですが、ラッツ(シャネルズ)もそ〜かな〜?

さて、マスコミことば狩り自主規制枠は、ど〜なったかな?

「黒人」・・・○
「クロンボ」・・・×?
「アフリカンピープル」・・・これは ○ だよね。

まぁ、冒頭に記したごとく、み〜んなルーツはアフリカン。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
ありがとうございます、

>しかし、上記(3)は、笑える。
アメリカでは10年に一度くらいで国勢調査があり、その時の質問項目で「人種」を聞かれるようです。その答えは自己申告ですね。

ちなみに、人種はこう、分類されているようです。
ーーーーーーーーー
アフリカ系アメリカ人(黒人)
アメリカインディアンとアラスカ原住民
アジア系
ハワイとその他太平洋諸島の原住民
その他の人種(主にヒスパニック)
2つ以上の人種
ーーーーーーーーー
(出所は複数のインターネットの記事からです)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

どこかで、読んだ気がしますが 一滴説なるもので、一滴でも混ざれば黒人だと。
しかし、アメリカは良くも悪くもアメリカ的で黒人大統領の誕生を、誰が予測したでしょう。
差別発言をひとつ、日本で在日系の総理大臣が誕生しますか?

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
>アメリカは良くも悪くもアメリカ的で黒人大統領の誕生を、誰が予測したでしょう。
そうですね!投票日前から、「ブラッドリー効果」と呼ばれる現象がマスコミを賑わしていました。
<事前の世論調査で高い支持率を記録しながら、実際の投票率が伸び悩み落選してしまう。差別主義者と言われることを避けて表面的には黒人をしたように装っている>
まことしやかに言われていた「ブラッドリー効果」は見られずに、オバマさんが当選しました。これはアメリカ社会の大きく動いている、今までの考えは変わりつつあると思い、嬉しくなりました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

日本では、混血とかハーフとか呼びますが、
白人と黒人の混血では、肌の色は黒が強く出るし、髪の毛も黒人特有の縮れ毛をしている為、黒人に分類されるのが自然ではと思います。決して人種差別として捉えているわけでは有りません。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
ありがとうございます。
「黒人だ白人だ」と分けるのは、結果的には「見た目」ということですね。オバマさんも黒人の特徴が目立ちますから。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

オバマ氏は自分自身を黒人と呼んでいますし、アメリカに住んでいる黒人の方たちは黒人第一号の大統領ということを誇りに思っているようです。また、白人でももちろん、オバマ氏支持者はたくさんいますし、アメリカでは今、人種や肌の色の違いを超えた大きな絆が生まれたと評価されているようです。

黒人の定義を改めてする必要はないのでは?

それより、これからのアメリカの動向が気になる私です。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
ありがとうございます!

>アメリカでは今、人種や肌の色の違いを超えた大きな絆が生まれたと評価されているようです。
私もそう思います。
アメリカのニュース(情報源がマスコミしかありませんので)を見聞きしていると、オバマ新大統領への期待がとてつもなく大きいと感じています。人種や肌の色の違いに言及される記事は殆ど見かけません。アメリカのポジティブな面に期待しています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

(1)少しでも・・・黒人です。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
早速のお答え、ありがとうございます。
それでは、
(1)一滴でも黒人の血が混じっていると「黒人」としてよろしいでしょうか。
(2)例えば、黒人の血が50%で見かけは白い人がいますが、この人は「黒人」なのでしょうか。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

黒人です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

アフリカ系アメリカンって 言ってますよ。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
ありがとうございます。

では、オバマさんは、母親が白人であり、アフリカ系アメリカ人の要素は50%、これでアフリカ系アメリカンと言えるのでしょうか?

(ちなみに「アフリカ系アメリカンAfrican-America」という言葉は「黒人」の意味で使われていることが多いようです)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

でしょうね。
ケニアにおばあさんがいるってのは、周知のことですもんね。

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