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よくあるご質問

回答受付は終了しました
ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

病気になった時に、どうやって病気を治してくれる医師を探していますか?

[健康相談]

掛かり付けの医師はおりますが、いまひとつなのです。ネットで検索しても中々、腕のいい医師を見つけることは出来ないと思います。
何を頼りにあなたは、医師を選んでいますか。教えて下さい。

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回答 12件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

あなたのご病気を自分のことのように思って
治してくださる医師をお探しなら、

それは性格の良い(好感のもてる)医師で
あればよいと私は思います。

テクニックだけを目算に選んでいるところが
ミスのような気がします。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
医者の仕事は、病気を治すことだと思います。

治らない病気もあるかも知れませんが。

私が、知りたいのは、どうやって専門医を探すか。と言うことを聞きたいのです。

掛り付けの医師の紹介と言う形もあるかも知れませんが、それでいいのでしょうか。

例をあげます。

私は、3年前に「急性胆嚢炎」になり、掛かり付けの内科医を受診しましたが、色々と検査しても病名がわかりませんでした。そこで、その医師は、近くの総合病院に紹介状を書いて下さり、そこでも色々と検査をしましたが、わかりませんでした。その総合病院では、2人の医師に診て頂きましたが、病名を特定することも出来ませんでした。

上さんの親友のベテラン看護師に、上さんが私の状況説明をしただけで、その看護師は、

「それは胆石で、この辺なら〇〇病院に名医がいるから行ってみたら」

と、教えて戴き、名医のお名前もわからず受診して、診察を受けた処、私を初めて診て下さった外来の医師は、触診しただけで「胆石」と確信しましたね。その医師が、お目当ての名医ではありませんでしたが、最終的には名医の先生が主治医になって下さり、無事に手術を終えて今に至ります。

私の同僚で、やはり胆石になった者がいますが、彼は、1年もの間、ある総合病院で色んな検査をして1年後に、私と全く同じ手術をした者もいます。何度も検査入院をしても病名を特定するのに1年も費やしてしまったのです。

また、私の上司は、やはり胆石になりご自宅の近くの総合病院に入院し、直ぐに手術になりましたが、術後の経過が悪く亡くなってしまった方もいます。

私は、うずくまってしまうような痛みの中で当初3人の医師の診察を受けましたが、3人とも「急性胆嚢炎」という特定が出来ないのです。

私の場合、上さんの親友の看護師さんのお陰で、名医にお会いすることが出来ました。

患者は、病気になった時にどうやって、専門の医師を見つけたらいいのでしょうか。

ご同業の口コミに勝るものは、無いように感じましたが、皆さんは、どうやって探しているのかを聞きたくて質問したのです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

病気になった時にどのように医師を決定するのか?って
あなたの質問なのですから。

レッコはこのように(性格の良い医師)決めています。
って回答しましたよ。

それでも答えになっていないと感じられるなら
それは我々回答者の責任ではなくて

らいこーさんの書かれてる
>具体的なご心配をお持ちなのかどうか、
>読み手には伝わっていませんよ。

ってことになりますよ。(*^_^*)
再考あれ!!ですね。
病気になるまでには時間はたくさんありますからね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

忌憚なくコメントさせて頂きます。

私は20年以上医療用医薬品の仕事をしています。

 マーさんのご質問への回答として最も優れていると思われるのは、はるさんさんのものでしょう。

 うさぎのみみさんが書かれたことの中には、誤解を招きかねない内容もあります。例えば抗生物質です。抗生物質は細菌等を殺しますが、ウィルスには効きません。また「ウィルスを死滅」という表現を使われていますが、ウィルスはもともと生きてなどいないのです。マクロファージのことにも触れられていますが、出展が明らかでなく、科学的に正しいとは言えないでしょう。
 確かに処方される医薬品は、根源的に治療するものでなく対症療法としての位置づけのものも多くあります。しかし、患者の苦しみを軽減する上では必要です。風邪を例示されていましたが、風邪で来院した患者に対する治療方針はいくつかあるでしょう。ひとつは風邪自体は体力(栄養状態や免疫力など)があれば自然と治るので、患者が困っている症状を取り除くこと、すなわち対症療法です。また抗生物質は細菌感染を治癒へ導きます。
 さらには、病気の進展を防いだり、本当に風邪なのかどうかを疑うことです。ここが医師の力が問われる所です。

 もし具体的に何かの病気あるいは症状でお困りでしたら、ためらわず調査すべきです。書籍、インターネット、かかりつけ医。使えるリソースは何でも使うべきです。
 医学書院の「今日の診断指針」は、症状や兆候からどのような疾患を疑いどのように確定診断するかをコンパクト(とは言っても簡易装丁で索引も含め2092ページ)にまとめられています。同じ出版社から「今日の治療指針」という本も出ていて、こちらの方は多くの医師が持っています。私は自分のことはもちろん、家族や親せき、友人・知人に相談された時には自分の持っている知識に加え、Wikipediaやこれらの書籍を用いて、あくまでも「アドバイス」をします。なぜなら私は医師免許を持ちませんので、医師法に触れてはならないからです。

 これは病気について尋ねられた時によくいうことです。「ノートとペンを持って行き、しっかりきちんと説明してもらい、その内容を書きとり、分からないことは分かるまで医者に尋ね、自分では描けない図などは医者に書いてもらいなさい」。

 最近ではセカンドオピニオンを求めることも普通のことになってきていますから、その時目の前にいる医師に、「ほかの専門医のセカンドオピニオンを頂きたいので、今日の検査結果を貸して頂けませんでしょうか?」と、胸を張って堂々と、でも少し申し訳なさそうにお願いしてみるのも一つの方法です。

 かなり行数を費やした後になりましたが、私が「専門性」を測る基準を書きます。
1.その分野の診療ガイドライン作成委員会に属しているかどうか
2.(職業柄文献検索ができますので)文献を定期的に発表しているかどうか
3.インターネットで検索した時、たとえ検索結果の上位にヒットしていても、リンク先の内容を見て、あくまでも「感覚的に」判断します(だって、人って、そんなもんでしょ?)

 最後に、私が「かかりつけ医」を選ぶ時の基準を書きます。
1.なるべく家(あるいは職場)から近いこと。
2.はやっている。繁盛している。
3.私は今45歳なので、できれば自分より若いこと(かかりつけ医に先に死なれては困る)。
4.診断と治療が確かなこと(これは何度かかかればわかると思います)。
5.幅広い疾患の知識があること(しかしこれを短い期間で見分けるのは難しいと思います)。
6.専門医とのネットワークがあること(これは紹介状を書いてもらって初めて分かることですが)。

 ここからは余談ですが、医師は時たま私の健康保険証をカルテのはじめのページまで戻って確認することがあります。
 彼らは患者の理解力に応じて説明に使う言葉を変えますが、患者が専門用語を使った時には、それが「単に知っている」だけなのか「本当に知っている」のかを確かめているのです。医者にとっては専門用語を用いて説明や会話が成立すればその方が楽なのです。ですからご自身で調査などして学ばれた内容を、実際に印刷するなどして持参し、医者と一緒に見ながら話し合うということもできます。

 長くなってしまってすみませんでした。
 また途中、回答された方のお名前を引用せざるを得なかったことをご理解ください。決して誹謗や中傷をするためではなく、このQ&Aを読まれた方が誤解なさらないようにというそのただ一つの目的から行ったことです。

>マーさん、日々の運動も欠かさずに行い、生活にも気をつけられている訳ですから、ご心配はないでしょうが、「備えあれば憂いなし」というお気持ちでご質問をされたのだろうと推察します。私の回答が少しでもお役に立っていれば幸いです。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
私が、聞きたいこととは、違ったことを話しているようにも感じますが、如何でしょうか。

残念ですが、あまり参考にはなりませんが、意見としては伺っておきます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

マーさんへ、

おそらくここではご質問に対する満足のゆくお答えは見つからなかったでしょうね。それは当然のことと思います。

マーさんの質問は、どのようにして「良いかかりつけ医」を見つけていますか、と、どのようにして「良い専門医」を探していますかの、両方にとれるからです。

私の引用した書籍中には、分野ごと疾患ごとに専門医が執筆されていますので、そこから専門医の居所は分かります。

しかしお勧めしたいのは「良いかかりつけ医」を一日も早く探されることです。

私の言っていることはあまり参考にならず、あくまでも意見として聞いておくとのことですが、他の方に対しても同じ態度ですよね。

もしかしたらマーさんの質問に改善の余地があるからかもしれませんね。

若輩者ではありますが、医療に関してはマーさんよりも経験はありますよ。

私は前の回答の最後に「『備えあれば憂いなし』というお気持ちで質問されたのだろうと推察します」と書きましたが、そこにも反応をして頂けませんでしたね。他の方への態度と一緒です。具体的なご心配をお持ちなのかどうか、読み手には伝わっていませんよ。

これも参考にならないでしょうね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

「日本の名医100人」等の本も出ています。ネットでは口コミ情報でしょうか。病状によって探す医者は違います。

何の病気で探しているのか教えていただければ返答も楽になるかと思います。
漠然と名医といわれても答えづらいかと思います。

とりあえず、知り合いの医者に聞くのが早いかと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
知り合いの医者とは、掛かり付けの医師のことでしょうか。
医師に聞くのがいいのでしょうか。他にそういう情報を持った方っていないのでしょうか。

どういう医者が名医なんでしょうか。もちろん病気を治して下さる方ですよね。手術数が多い方が名医なのでしょうか。評判の言い方が、名医なのでしょうか。口コミ情報もいいのですが、医療者の口コミ情報があればいいと思いますね。

実際に治療を体験された患者さんの口コミも重要ですが、出来れば医療者の口コミが聞きたいですね。そういうの、ありますか。あったら、教えて下さい。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

先日、他の質問へも書きましたが、「病院の通信簿」に多くの方が書込みすると、近くでいいお医者さんが探せるようになると思います。
皆でここを利用しましょう。
http://www.tusinbo.com/

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

かかりつけの医師に相談して、大病院の紹介状を書いていただき訪問する。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

最近私は専門医の所に行くようにしています。
総合病院ではなくて。
ネットで調べて行ってみます。
医者と自分の相性もありますから。
とにかくとことん納得の行く病院を探します。
ですから自宅から、あざみ野まで下の息子の皮膚科には行っていました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

近所の人に聞く。図書館で病院情報の本を借りるか読む。←
これはけっこう、手術回数なども載っており、便利です。
それと、内科とかは、口コミがいいです。パソコンの病院情報は、悪いことはそれが事実でも受付ませんから、ダメです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

はじめまして、私もあまり医者にかかることが嫌いですが主人が8年前に直腸癌になりとても大変な時期がありました。
人間ドックで内視鏡検査で発見それからが大変でした。心筋梗塞2箇所・糖尿病・C型肝炎・直腸癌と同時にかかり途方にくれた時期がありました。今では糖尿病以外はすべて治療し克服いたしました。その後脳内出血にもかかりましたが、後遺症もなく元気にしています。人生とはよくわかりませんがその時その時をせいいっはい頑張ってどのようにしたらいいか考えるしかないと思います。主人にはあなたはまだあの世に来てはだめと神様がいっているのですよ、まだ下界に必要とされているので頑張らなくてはといつもいっております。
病気は色々な人に宣伝して色々な意見を聞きそして最後は
自分自身の決定で決めることだと思います。参考になったか
わかりませんが頑張ってください。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

基本的には自分の限界を知っている医師だとおもいます。
通常、信頼できるかどうかは、例えば薬を処方する場合、必ず、他の病気にかかっているかいないか、どんな薬を飲んでいるのか、聴いてくれること。そして、むやみに薬を増やそうとしない、仮に処方したばあい、次回にその効果等を確認・検討してくれること。
患者が説明を求めた時、患者の知識度にあわせ合理的に納得のできる説明をしてくれること(これは本来義務付けられているようですが)。自分の能力以上の疾患の場合、躊躇なく、総合病院との連携により、そこに送りこんでくれる。そういった医師がホームドクターだと思いますが。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
ですから、そういう医者をどうやって探すのでしょうか。
それを聞きたいのです。医者の理想論を聞いているのではないのです。質問の意味をご理解下さい。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

先ず自分の体の弱い部分はどこか、高血圧なのか、糖尿なのか、肝臓が悪いのか、私の場合は高血圧、それに妻が肝臓に障害があるので、特に肝臓治療の経験度がどのくらいか、大学時代・または総合病院時代、その先生が何を専門にしていたのかを調べました。
よく、勉強されている先生は、独立されても、学会に論文を出されるし、また、常に新たな情報を収集しています。結構、インターネットでもそれを確認できます。そして自分でかかってみて、周囲の知人の医療関係者に治療方法についての意見等を聞いてみる、そして、信頼できないと思ったら替える。今はそうやって漸く納得しホームドクターとし、現在に至っております。
自分の、目と耳と、直感でこの人ならと確信するまで探す必要はあると思います。・・自分の命を預けるのですから

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

「何を頼りに医者を選んでいるか」
これは、日本で最も難しい問いかけではないでしょうか?
→私は「行き当たりばったり。行ってダメなら他を探す」です。

何しろ医者に関する情報が圧倒的に少ないです。あると言えば「日本の名医〜」とか「患者が選ぶ〜」とかの雑誌や本、
まぁ、こういう雑誌や本は「提灯持ち」、あるいは「出版すればある程度売れるから」こんな程度の本や雑誌と私は思います。
使命感を持って真剣に患者のことを考えている医者は僅かながらいますが、少数です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

多くの人は
医者に頼りすぎるきらいがあるように感じます
おっしゃるように、現代において医者も、成績を
通過しただけの、人格のともなわない医師も多く
おいそれと、命は預けられません。
自分の健康と、ある程度の医療知識など勉強し
医師を探すより、健康とはを考える方が
先決ではないでしょうか。
自分の身体は自分が一番よく知っているはずですし。
水、空気、食べ物、環境と口から入ってくるものを
吟味し、楽しい趣味や適度の運動とやっていて
後は寿命でしょう。身体のご心配もおありでしょうが
いつ死ぬかより、どう生きるか、今何をしたいかを考え
病気も逃げていくことも多いと
思うのですが。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私も幸次郎さんの意見に大賛成です。基本的に事故等の突発的外傷以外は自分の身体は自分で治す自己修復の機能を誰でも持っていますが、それを低下させるのが日常の生活習慣と薬ではないかと思います。私は輸血によるC型肝炎がありますが、第四の医療革命と言われている糖鎖を元気にするサプリメントを摂り、数値も落ち着いていますので、薬もここ2年飲んでいません。もちろん良い食事が基本になりますし、リンパを流す、歩くなどの、健康維持に時間を割いています。薬に頼らない生活、生涯現役、ピンピンコロリをもっとうとしております。糖鎖で検索してください40万件ぐらいヒットします。糖鎖が理解できると、良い医者を探す努力をするより、幸次郎さんが書かれていることが大事な事かがお分かりいただけるかと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

僕も医者嫌いです。基本的に信用してません。新しい医療機器でも本当に使いこなしているのか疑問です。     名医はそんなにいないでしょう。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

基本的に医者嫌いなんで、その点については何も考えていません。

別に悪いところがなかったら、医者なんて行かなくてもいいのでは?行けば、何か病気を見つけて治療が始まり、憂鬱になって通院が始まります。そんなお先真っ暗な人生を送るために長生きしたくないので、医者はなるべく避けています。

風邪を引いたら、頭を冷やして寝ることにしています。少々の怪我は「イシャイラズ」で治します。病院に、見舞いに行くのも嫌なんです。医者にかかっても、かからなくても、そんなに寿命には関係ないと思ってるんです。ハハハ

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私の回答が、お気に召さなかったようですね。死生観の相違で、疾病に対しての自分の考えを書いたまでです。神経質になる事が疾病の主因になっているとも言えませんか?

「質問の意味を取り違えないで欲しい」と書かれましたが、何度読んでも、あなたの質問の内容が理解出来ません。もっと具体的に書けば、私は書かなかったと思います。「どうしたら、自分の病気を治してくれる医者に巡り合えるか?」それを言うなら、あなたが医者を信用出来ないから病気が治らないんです。

「医は仁術」と言われるように、信頼される医者は患者の不安を取り除くだけなんです。医薬も設備も腕も、大した違いはありません。医者を信用出来ない患者には、どう接していいものやら、どんな名医も困り果てると思います。お大事に…。

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