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よくあるご質問

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ペンネーム:イキルさん

死後の世界 来世はあると思いますか?

[生活相談]

50代前半男性です。最近 ふと考えることは 死んだらどうなるか?
来世はあるのだろうか?です。
これから 何年か生きたいとある程度は努力していますが、何せ
人事を尽くして天命を待つ というのが月並みですが、答えでこれ以上は考えても仕方ないと思います。

死は誰しも免れることは出来ません。老いと病気もです。
みなさんは 死んだら 来世はあると思いますか?
死んだら どういう世界に行くのでしょうか?
考え方は いろいろでしょうが、教えてください。

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ペンネーム:ノボセヤさん

似たようなものが前にもありました。

アメリカのモンロー研究所ではあの世へ行くための講座があります。

ステップアップしてだんだん上のレベルに行くようです。

これ以上書きません。

本人のレベル・能力で決まることですからですから-----。

ペンネーム:カゼクモさん

肉体崩壊後も、「自分」という意識は、存在します。私の体験から、そのように断言できます。ここでは、私の事の詳細を申し上げずに、それに関する最近の注目すべき著書を紹介します。

日本の誇る彗星ハンター、
木内鶴彦『臨死体験が教えてくれた宇宙の仕組み』
なる書籍です。あの・・・・私は、この木内氏の知人でもないし、出版社の関係者でもありません。ただ、この著書は、立花隆氏の著書にも、証言者として名を出しておられる方で、何よりも、社会的な立場のある人です。でたらめを書いているとは、とても思えません。

この方の著書で御不満なら、米国の医師 
レイモンド・ムーディ
らの著書の日本語訳も、お勧めです。

私自身、肉体崩壊後も、「自分」が生き続ける、と体験から知って以降、人生観が、がらりと変わりました。今生で負けても、次の世界で成功することもあります。逆に、今の人生で、「してやったり」と思うことがあっても、次の世界で、その逆の体験をするかもしれません。

もっと申せば、特定の宗教に入っているか、どうか、など、向こうの世界では、無関係です。自分の行為の結果を、自分で受け取る世界です。愛の種を植えれば、愛が育ち、自分の周りに愛ある境遇が現出するのです。その逆に、冷酷な行動を行えば、・・・・・あとは御想像の通りです。

「死後の世界など、体験した人が ないじゃないか!」という人がいますが、「体験した人」は、私も含めて世界中でたくさんおり、その著書も多数あります。特定の宗教は、無関係です。

<生きる者は知らず、死せる者は語らず>

ペンネーム:アッチさん

来世・死後の世界・・・たぶん無いと最近思う様になりました。
 子供の頃からハンデを背負ってたので、どこか魔法使いみたいなファンタジーでみんなと同レベルに持って行きたいとか、そういう願望がありました。心霊関係も嫌いでは無く良く見聞きしました。
 父・母・兄と私が最後を見取りましたが、骨になるまで焼かれて肉体はお終い。いつも見守ってくれてるとか思うのも、生きてる人間の心持ちの為です。死後の世界にこうなるだろう、極楽に行くんだと生きてる間に善行をするのも、道徳としての生きてる人間の生きてる間の為の物。 死後の世界を見て帰って来た人の話も、話で聞くだけで、聞く人間の想像力、脳みそのスクリーンに各自が映すだけ。それそれって見て来た人がお墨付きくれる訳でもないです。
 あなたはあと何年で死にますと言われ、その日まで気持ちを保って生きるのは大変だと思います。計画を立ててって誰しも出来る事では無い。気持ちが萎えてしまったりするのが普通です。なので寿命は判らないし教えないのが良いのだと思います。昨日まで普通にご飯を一緒に食ってたのに、今日はもう居ない・・・不思議でなんとはかない事かと思いますが、死んだらただの死体です。そこから魂が抜けて数m上の天空から見下ろしてるかも知れませんが見えないので判りません。(笑)
 死んだらどうするか・・・ってより次は何をしよう、その次は・・・って生きてって、その内に身罷るのだと思います。

ペンネーム:ツヨシさん

死んだ瞬間から即皆浄土へ行くと思います・・・だから何も皆心配はいらない・・・今世のことは全て今世で終わり・・・仏教でも死んだ後は阿弥陀仏が死んだ人を良い仏に、生きてる間はお釈迦様、観音様が人を助けると説いてます・・・まあ普通に考えても・・・生きてる間(お釈迦、観音様の擁護中)に浄土の絶対権限のある阿弥陀様になにこれと頼んでも心配してもだめでしょうね・・・今私達の頭にある仏教は徳川家康が全国制定したとき・・・キリストの布教防止、と全国にたくさんいた坊さんの仕事に与える為に作った葬式仏教が元だそうです・・・人が死んだら近々のお坊さんを主に葬式をやらせる、戒名、仏壇、お墓を持たせるで利益を与え・・・これでキリスト布教を監視させる・・・で始まったが事実です・・・ですからお墓は空っぽ、仏壇も空っぽすでに皆浄土で生きてる。私達が生きてる間に来世なんて考えても拝んでも・・・ただ亡くなった方の心配を阿弥陀様、お釈迦様(両者の擁護が出来るとのこと)お願い、感謝することはいいのでは・・・と・・・。死んだ人の身体はいずれCO(炭素)になります・・・そして空中の舞上がります・・・植物がそのCOを吸って成長し野菜となります・・・野菜を人間や生物が食べ成張します・・・つまりは生まれ変わる・・・これは自然科学で普通のこと・・・この現象を取り上げてなんだあかんだあ・・・いずれにしても現世のことは現世で終わる・・・生きてる間は楽しく行きましょう・・・。

ペンネーム:ビソさん

私も50前半ですが、あの世は「ない」と思いますね。
 生まれてから死ぬまでの生き方で徳を積んで『更に高い次元の生命』となるか、その逆で『畜生界』に落ちるというのはあるかもしれません。
 今のアメリカ・中国・日本人のように、飽くなき欲望の追求に明け暮れているようではもう結果が見えていますね^^
 同時に「長生きが幸福」とい概念にも疑問に思います。人生は長さではなくその質で評価スべきものです。

ペンネーム:ベテルさん

「来世」って、あるんでしょうか?

 もし かりに「来世」というものが あったとしても、生まれかわったとしても、前世の記憶が無いですから、わかりません。

 死後の世界って、あるのでしょうか。

 死んだら わかるかもしれませんね。
 「世の中の仕組みって、こうなっていたのか。これでは 生きている間は わからないな。」って。

ペンネーム:ドクターさん

私は「死後の世界」や「来世」があるかどうかわかりません。
でも、きっとありと仮定して「今」が生まれ変わりで生きていると考え、
毎日一生懸命行動をしています。
そう、今が「来世」だと思うことです。
しめた「もうけもの」だと信じることです。
そうすればきっと価値ある生活を送れるでしょうね。
前世に失敗したことが何かわかりませんが
よく考えよいふうに解釈することが大切だと。

ペンネーム:スケッチさん

中学生時代にUFOと20メートル手前で遭遇。
30歳ころ三途の川から戻りました。
40歳ころUFOから下船の夢を見ました。
20年前に阪神淡路大震災で自宅は全壊。

肉体は滅びますが、魂は永遠であり輪廻転生を繰り返します。
生きているのではなく生かされている人の命は自死に至った人は蛆虫やゴキブリに生まれ変わります。
命を全うした人は生前善を尽くした順に高貴な人に生まれ変わります。

生まれ変われない人は、いつまでもいつまでも灰色、セピア色の世界をさまよいます。

私自身は震災以降被災した仏壇も守っていませんし、葬式や御墓も要らないと思っています。

ペンネーム:ニャンコさん

あればいいけれど、、ないでしょう。
多分、、この銀河系もいずれ終わりを迎える。
始まりと終わり、、セットです。
楽しいことを考えて生きていけたらいいなと思います。
宗教、、、死の怖さを受け入れるために必要な人もいるでしょう。
死も病気もそんなものだと受け入れるしかないと思っています。
人生は矛盾だらけですから。

ペンネーム:ソヨカゼさん

人間死ねば其れまででしょう。
来世が有るのならば何らかの兆候が有ると思いますがね。
人間死ねば朽ち果てて土に成り植物の肥やしに位は成るでしょうかね夢を壊すと言われるかも知れませんがね。
歳を取る事肢体も朽ち果てる前兆ですからね。

宗教家は来世が有ると言いますが。
それを否定すると三千年の人間の伝統を損ねると怒られるかもね。
現実は人間の進化に有ると思いますね。
神や仏は人間に希望を持たせる為の語り草なんでしょうね。
戦争や災害に飢饉で希望を無くした時に来世いが有ると言って励ます為なのでしょうね。

来世が無いから今を精一杯に生きないとね。
それで良いのだと思います。

ペンネーム:シルカさん

ない。

多分無い・・・

あったらなんで前世覚えていないのかが理解できない。

万が一あったとしても覚えていなけりゃ関係ない!!

ペンネーム:レンゲさん

私は転生輪廻を信じています。

人間として死んでも 魂は死にません。永遠です。。。

だから、今も何度目の生れ変わりかわかりません。

来世は、人間として生れ変われるか、または動物か、昆虫か...
何に生を受けるかはわかりませんが、来世もあることでしょう。

人は、まず...
死ぬ事を学んでから他の事を学ぶ事と教えてもらいました。

なので、この質問はとても良いと思いました。

死んだら、魂だけになるのだから、ずっと夢の中に居るような状態になり...その境涯は様々...でしょう。

ペンネーム:ソフトさん

こんにちは
肉体は借家の如きもので、個体の耐久年数を超えると(死)を迎える〈理解できるニュアンスを用いると〉霊魂は瞬時に多次元に
旅たち、新しい個体を使用します。その時間ですが地球時間ではなく宇宙時間で考えてください。また生物には類似するDNAを持っているのでその中で幾ばくかの情報伝達が行われるのであり、その結果デジャブと呼ばれる現象を体験するのです。
尚、現在の進んだ科学では、人類発祥の根源的な見直しも行われています。
ウイルスが宇宙生物?の如き不可解な増殖するように、人類も何かの見えぬ力で作り上げられた人工物?かもしれぬとも言われています。
イトカワ2号等の宇宙起源探索や、再生医療発達、人工頭脳の自分で考え想像して創造する時代がそこに来ているので、
死後?の云々との話も現在の暴論が正論になるかもしれません。
貴方の今お悩みのことは、車を乗り換える気持ちに切り替えれば
悩みが、愉しみに変わるかも。

ペンネーム:ピロロンさん

「ない」と思います。
自分が経験したことがないことを信じるのは難しいです。

宗教では「生まれ変わり」などといいますが、それは現世で
宗教を信仰していても報われないと思われる人々にも
希望を持たせるためだと思います。

来世があれば、今の生き方が変わるのですか?
来世があれば、安心なのですか?
来世こそは頑張ろうと思う訳ですか?

来世があろうがなかろうが、現世を享受できない人は
きっとまた同じ思いを抱くのではないかと思います。

人生とは儚く空しいけれど、美しく尊いのだと思います。
もしも学問として追求したいのならば、本を読むなどして
研究し、ご自分で答えを出してはいかがでしょうか。

ペンネーム:ユタさん

自分が色々と不思議な体験をしておりまして、死後の世界や輪廻転生はほぼほぼあると確信しております。
他の方も紹介されておりますが、東大病院救命部長の矢作先生の著書が昨今では大ヒットになりました。

人は死なない−ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索
http://amazon.jp/dp/4862381782

矢作先生のインタビューがこちらで読めます。
あまりにも多くの「最期の瞬間」を見てきた医師の結論東大病院・救急部長が語る「死後の世界」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/35120

また、今「かみさまとのやくそく」という映画の上映会が各地で行われておりまして、前世、中間生(前世と今生のあいだ)、胎内の記憶を持つ子供たちのインタビュードキュメンタリー映画です。
http://norio-ogikubo.info/
私も映画を見てきましたが、どうやら人は何かの使命を持って生まれてきているようです。
特に最初の使命はお母さんを喜ばす事だとか。
この映画、実は東大病院の学会でも上映会が行われていたそうです。
矢作先生に限らず、医師の間でスピリチュアル的なものを信じる方が非常に増えてきているとか。
多くの人の生死を見ている分、何かある、事を直感的に理解している方が増えているのではないのかと私は考えています。

文化庁長官を務められた、有名な心理学者、河合隼雄先生(故人)も、最後は魂の研究に取り組みたいとおっしゃっていたそうです。
筑波大学の村上和雄先生の名前も、こちら方面ではよく耳にいたします。

個人的な考えですが、ありんこに人間の考えが分からないように、なにか超越的なものや世界があったとして、結局人間にはその理屈は理解できないのだと結論に至りました。
私もこの方面には感心が深く、面白そうな本やイベントがあったりすると買ってみたり参加してみたりします。
ところどころにそのヒントのようなものがあるような気がするのですが、それは見るたび、聞くたびに、形を変え、言葉を変えるので、少なくとも私には体系だって理解することは不可能なように思えます。まさに上記のとおりです。

何かあることはほぼ間違いないのだけれど、それが何かは結局分かりません。
そして、多分それでいいのです。

御存知の通り、こちらの方面では人を食い物にしようと虎視眈々と狙っている輩が掃いて捨てるほどいます。
過度にのめり込むのは危険です。

凡庸な意見ですが、愛を持って現世を生ききる事、人生を楽しむことが大切なのだと思います。

ペンネーム:イキルさん

相談者
貴重な文献ご紹介いただきありがとうございました。
矢作先生の記事は貴重なものです。
魂は残る 説得されました。
ありがとうございました。
あなたの貴重な経験もお聞かせください 宜しくお願いします。

ペンネーム:イキイキさん

残念ながらないと思います。
仮に来世があるとすればしたらそこは人生創生以来の人口で時代の違う人が混在しながら足の踏み場も無いほどですよ。
人間生きているうちが華。
生まれてきてよかったと思えるように日々しっかり生きて終焉を向かえる生き方が大切です。
人間に限らず生き物全て日々命を掛けて生きているのですから。
来世なんて・・・未練を残してはいけません。

ペンネーム:カタクラさん

来世は有ると信じましょう
だから善行を積みましょう
そうすれば極楽浄土に行かれます、さもなくば地獄
で、善行とはお寺に寄付等をいっぱいすることです、追善供養とは死んだ後に善行が足りないといけないから法要と言う名目でお寺にお金を献上するのです。
すなわち現世で人間として良い行いをしたかどうかではありません。
それで死後地獄に行かないで済むのならどの国どの民族でも同じ事が言われているはずです。

ペンネーム:コウジさん

来世は、ないと思っています。土になるだけ。明日のことさえありません。
今の連続、積み重ねが、あしたになっている。今、たった今どう生きるか、どう自分と向き合うかだけでしょう。わからないことや不安で見えないことを考えることより、たった今見えている現実の中でより自分らしい人生を生きたいものです。

ペンネーム:ハヤブサさん

来世があると良いとは思います
実際は分からないです。。でも生まれてから死まで自然なことですから
死は想像してるより自然なことt受け止めて怖くないのではと思います
でも怖くないと人は死を選んでしまうかもしれません
だから本能的に死にたくないと思うのでしょう
子孫を繋いで命を次世代へつなげていくこと自然の摂理です
次世代へ夢を叶えて欲しい、それは誰もが幸せに生きる世界の
実現です
来世があるなら夢を叶えたいです。無いなら次世代の人に夢を託したいです。。

ペンネーム:アキさん

心配しないで。

『死の意味を 知らずして 死を恐れる』

だと思います。

ペンネーム:ハンセイさん

私は幼児のころから
「自分は、この世をどう生きるか?試されに来た」という意識がありました。
難しい哲学的、宗教的な意味など分からない頃です。
(家族が宗教的な環境にあるわけでは無く、ただの農家)
ですから、死んだら評定される場所に行くんだと思います。

そして私は・・・地獄か、動物等に生まれ変わるか・・・神様に誇れることなど何もしていませんから・・・とにかく怒られるのは間違いないですね。
あなたも人間にもう一度なりたかったら、これからでも善行をすることです。

ペンネーム:ユメコさん

死んだらどうなると思いますか、この事はまだ死んでいない人間

の永遠のテ−マです。生まれた時に始まったたびは死によって終

わります。

死後の世界や来世と考えるのは、自分が生きている証拠で永遠の

テ−マです。

ペンネーム:ワワさん

仏教的には六道輪廻といって、
人間道(今いるのがここ)、餓鬼道、地獄道、天道(いわゆる天国ではない)とかを巡っているとされています。
悟りを開くとそこから抜け出ることができ、これを解脱といいます。
なんとなく日本人的には馴染みやすい考え方じゃないでしょうか。

この考えを受け入れるか受け入れないかはともかく、
全く何もないとかんがえるのは寂しいので、死んでもその次に何か楽しめることがあるといいなあと思っています。

ペンネーム:ドーフンさん

逆に質問です。
死後の世界があると 現世の生き方に何か影響するのでしょうか?
「来世があるから」と言い訳の理由になりませんか?

ペンネーム:ナイヨさん

来世があるとしても、現世のことは覚えておりませんのでそれ自体が来世なのかどうかわかりません。
 来世のあなたも前世のことは知らぬまま生きるでしょう。
 だから、有っても無くても変わりは無く、今をきちんと生きることが大切でしょうね。

ペンネーム:メイさん

私はあると信じています。
生命体は輪廻転生で何度も生まれ変わり、その都度の人生でいろんな学びによって成長していくのです。
証明はできないし、見た記憶もないので、絶対とは言えません。
ただ、そう思って生きる方が、出来るだけこの人生で多くを学び、成長していこうと思うことができます。
そして、何よりも死が怖くなくなるし、むしろ、楽しみになってきます。
あの世というのは、眠りの世界と同じようだと聞きます。
眠ることはあの世への里帰りだそうです。
起きて活動するのが生で、眠り休むことが死だそうです。

信じるか信じないかは、あなた次第です。(^○^)

ペンネーム:オカシさん

この答が 「かとう はかる」さんの本に書かれています

一応 紹介しておきますね



人生に続きが有るか無いか考えるのは、とても大切なことです。なぜなら、それによって生き方がまったく違ってくるからです。

あなたは一回限りのキップと、プレミアム付きのキップのどちらを大切にしますか?。続編のある物語と、続編の無い物語のどちらが心に残りますか?。人生も同じです。これっきりの人生は、どうしても刹那的な生き方になりがちです。「今楽しかったら良い!、今幸せだったら良い!、後は野となれ山となれ!」そんな生き方になるのです。

今人類が刹那的な生き方をしているのは、人間を一時の存在だと考えているからです。もし人間が永遠の存在で、今の生き様が未来の人生に重大な影響を及ぼすと知ったら、決して刹那的な生き方はしないでしょう。

今の子供達の目に輝きが見えますか?。何一つ夢も希望も与えず、ただガムシャラに現実を直視させ勉強せよと叱咤する教育が、本当に子供達のためになっているのでしょうか?。子供達は真実を知りたがっているのです。もし彼らに人生の真の意味を教えたら、おそらく目をギラギラと輝かせ希望を持って生きることでしょう。どうでしょう、やってみる価値があるのではないでしょうか?。

たとえ私が唯物論者だとしても、人生に続きがあるか無いか問われたら、私は五分五分だと答えます。現代科学に、これを否定する根拠は何も無いからです。無いということは、確率五割だということです。私は体験から百パーセントあると断言できますが、たとえ五十歩下がって五十パーセントだとしても、大いに現実味のある話だと思います。あなたは、五分五分の勝負はしないのですか?。ますます混乱する地球の現状を、五分五分の勝負だからといってしないつもりですか?。未だかって人類は、このような勝負はしたことが無いのです。やってみてダメなら、元に戻れば良いではありませんか?。ただ非科学的だからといって、笑って済ますつもりですか?。人生に続きがあるか無いか論ずるのに、なぜそのように逃げ腰になるのですか?。

同じ血を分けた兄弟姉妹なのに、なぜ気質や性格が違うのでしょうか?。同じ環境に生まれ、同じ環境で育った一卵性双生児でさえも、気質や性格が違うのですよ。それは過去において、違う人生を歩んでいたからではありませんか?。一回限りの人生なら、この謎は解けないはずです。

生まれながら幸運な人もいれば不運な人もいる?、頑健な体を持て生まれてくる人もいれば脆弱な体を持って生まれてくる人もいる?、これも人生に続きがあると考えなければ解けない謎です。

「人生に続きがあるといえば命を粗末にする者が出てくるから、軽々しく口にしてはならない!」、という人がおりますがとんでもない!、一回限りの人生だと思っているから、命を粗末にするのですよ!。もし、今の人生が未来の人生に重大な影響を及ぼすと知ったら、軽んじるどころか今以上に大切にするはずです。恐らく、自殺する人など一人もいなくなるでしょう。



私も 同じ 思いで 生きていますよ

ペンネーム:ギンダマさん

自分たちが 食ってきた 牛やブタや鳥の 魂は どうなるの?
恐竜たちも 同じく
あの世は 何兆と言う生物でいっぱいになってるでしょう。
・・・・ということで 無 ということになります。

ペンネーム:レイラさん

かつての私は死後の世界は無意識になると思っていました。

しかし加齢するに従い、死後も何らかの世界があると考え直すようになりました。

その世界とは天国でも地獄でもなく
反省の世界です。

自分が物心ついた時からの言動、思い、など
あらゆる記憶が次々よみがえります。
それは
人として恥じないものであったのか、偽りがなかったのか、不正がなかったのか、自己中心的でなかったのか・・

あの世の検証が始まるのです。

そのときに良心の呵責があれば、苦しむことでしょう。
それが地獄です。
そして真の反省に目覚めれば、そのことは浄化されて
一歩前進します。
さらに別の記憶の検証が始まります。

そしてすべてクリアできれば初めて安らかに永眠できるのです。

ペンネーム:ヒロさん

同じことを書かれている方も多いですが
「死んでみないことにはわからない」
としか答えようがないと思います。

でも、もしも本当に「ある」と証明されたら
些細なことにも因果応報に怯えて、結局何もできなくなったり
今世よりも来世を大切にするあまり、祈る以外しなくなったり
いろいろな弊害が出るかもしれないと思いませんか?

かといって絶対に「ない」と立証されてしまうと
親しい人が亡くなった時に心の拠り所がなくなってしまうし
理不尽な目にあった弱い立場の者は、一縷の望みもなくなるし
これはこれで精神衛生上、上手くないように思うのです。
(バレなければ何をしてもいいと考える人も増えるかも。)

だから、来世は「ない」とも「ある」とも結論を出せないように
この世界はできているのでは…と私は密かに思っています(笑)
なにごともほどほどが一番です。

(余談ですが、絶対に来世がないと言い切る人も、親のお葬式はきちんと行うのではないでしょうか。「親類がうるさいから」「世間体の問題」だとしても、100%否定しているなら結構な金額の費用をかけるのは合理的ではないように思うのですけど…)

ペンネーム:ドンさん

最近の話ですが、死後の世界は必ずある・・と主張する有識者の方が
増えてますよね。例えば、米国の脳神経外科の世界的権威の医者が、
自分の臨死体験を医学的見地から徹底的に調べた結果、死後の世界は
あると言わざるをえないと、言ってます。また、東大の救急救命医であり、東大の教授でもある先生も同じような事を主張されてます。
また、ハーバードの有名な先生は、我々が生きている3次元の世界と、
違う次元の世界(死後の世界を含む)の繋がりを研究しているそうです。もちろん大真面目に。
死後の世界の有無は置いておいて、、
現在の人類の英知では、まだまだ解明できない事が多いと考える方が自然だと思います。
現在の人類の英知が完成された物で何でも解ると思っているならば、
それは愚かな思い上がりでしょう。
人間の魂、死後の世界も、まだまだ人間の科学が理解できる代物では
ないのかもしれません。

ペンネーム:シンさん

来世はありません。
現世のみです。
なにせ私は過去生死の境まで2回行って帰ってきましたから。(微笑)
その先は真っ暗でした。

不遜な話ではありますが、20年前の阪神大震災で6千人
3年前の東日本大震災で2万人余のかたがお亡くなりになりました。
しかし、いまだに幽霊話が出ません。
来世とか地縛霊とか存在してるのなら、
幽霊の一体や2体は出てもおかしくありません。
ですから来世はありません。

なので今生を悔いなく過ごしてください。同年代より。

ペンネーム:ハピさん

来世は勿論あります。 来世など無いと書いている人も居ますが、それは無知な人の根拠のない考えに過ぎません。

佛教でも輪廻転生と言う教えがありますのはご存じでしょう。
英語だとReincarnationと言います。
死んでまた、この世に生まれ変わって戻ってくるのです。
400年後か500年後と言われていましたが、近年そのスピードが早まって300年ぐらいだと言われます。

しかし、何らかの事情でわずか数年から10年ぐらいで転生した特殊な例もあります。早く戻って来た場合には前世の記憶が消せないので、自分の前世がどんな人生だったかを語ります。

インドでの例ですが、幼い女の子が「私は近くの町で育って数年前に死んだ。前の名前も覚えている」というので、それを調べたら確かにその名前の女の子が亡くなって居たことが判明しました。

輪廻転生を調べている学者がその女の子を亡くなる前に住んで居た町へ連れていき、母親に面会させました。
女の子は前の家で前世の母親に再会して「お母さん〜」と叫び、家の中に入って行きました。勿論家の中の構造も全部分かって居ます。

母親も数年前に確かに女の子が死亡した事を認めました。
感激の対面でした。

でも、こんな例はレアケースで大抵は数百年掛かりますのでその間に前世の記憶は失われるのです。

と言うわけで死後の世界もちゃんとあります。
清く正しく生きれば来世も悪くはならないでしょう。

なお、このような話は過去に沢山の文献がありますので、お調べになれば分かります。

一例を挙げれば以下の通り。
「死後の世界の証明」丹波哲郎著 廣済堂出版 
「前世を記憶する子どもたち」イアン・スティーブンソン著 笠原敏雄訳
日本教文社 2819円+税

まずは文献を読んでご自分の意見をしっかり持って下さい。
そうすれば死後の世界はないなどと言う無責任な言動を吐かなくなるでしょう。

ペンネーム:マッチさん

この世の生物の一生とは

鮭の一生を見れば解ります、、、未来は子孫のみ

蟻含めて、死後の世界があったら大変ですね‘‘(笑い)

ペンネーム:クマさん

またですね。数か月前に同じような質問がありました。
その時にも回答で書きましたが、死後の世界は、必ずあります。みんな、いつかは必ず死ぬのですから、死ねばわかることです。議論をすること自体、無駄です。
経験や体験のない人は、推測だけで、様々なことを言いますが、それも結構です。
経験や体験のあるものに言わせると、死後の世界がないなどという意見は、幼稚で滑稽なだけです。 
これ以上書くのは、時間の無駄ですのでやめておきます。
この質問の正解は、みなさん、死んでからわかりますよ。

ペンネーム:ヤマスキさん

私は来世は無いと思います。
現世の人間の都合のいい夢のような気がします。

でも現世にいる人たちの不幸、成功、幸せはもちろん努力が一番でしょうが、前世(先祖)の行い(仕業)が絡んでいる様にも…
だっていくら努力しても降りかかってくる災いがあることも。

ペンネーム:アコさん

私の知り合いの娘さんは、キリスト教系の宗教を信じていて、40歳を過ぎた今も独身で就職もせずにいます。

本人曰く、「神のお達しでいずれ人類に大苦難があり、14万人しかあの世で救われない。私は選ばれるために身を清めて生活するんです。」とか言って、結婚もせず(処女でいたいらしい)、就職や旅行もせず(悪い人と交わりたくないらしい)、半分引きこもりのような生活です。
病気になっても輸血はしないし、しかもクリスマスや日本の行事は知らんぷり。

あの世があるのかないのか知りませんが、生きているうちにこんな縛られた人生を送るのは見ていてかわいそうです。

この宗教だけでなく、最近の新興宗教は「あの世で救われるために。」と言って勧誘して、結局は・・・・・(お決まり事)

あまり考え過ぎると、こんな宗教に引っかかったりしますから、気にせず今を大切に生きることをお勧めしますよ。

ペンネーム:シンニヨさん

死後の世界は、あらゆる民族はあると考えました。人間の誕生はアフリカらしいが、アフリカでも5千年前に、そしてピラミッドを。我々アジア人は、やはり同じ様に、イラン高原のアーリア人の高度な哲学の中の廻転生思想が今も生きています。この輪廻転生を逃れるために、2500年前に仏教が起こったのです。死ぬことを、恐怖に感じたり、苦しく思ったりする「心」に注目し、すべて、貴方の愚かな無知が苦しみ 不安 恐怖を生んでいると、教えてます。この世の全ては、「貴方が心で考えた通りになっている」とのことです。結論は、諸法無我、あると言えばある。無いと言えば無い。確定したものは、この世には無いです。
具体的には答えてません。それよりも今、この時を自分を信じて修行しなさいです。身近な日本の道元は、飯を食べるときは飯に集中しなさい。お茶を飲むときはお茶に集中しなさい。そんな当ての無い悩みを考えているなら、今生きることに集中しなさい。と言ってます。あると思うなら、浄土に行ける様に、心と口と行動を慎重に、無ければ、好きな様に、動物並み本能で生きなさい。無神論と思っても、人間、無神論という宗教に洗脳されているので、無いと心に言い切れる人は少ないと思います。5000年間も言われていることは、真実です。真実でなければ、100年も続きません。あると思いますよ。

ペンネーム:ジプシーさん

霊界が無いと言い張る人は、試しに首塚を蹴っ倒してみて下さい。霊界が無いと言い張る人。。。出来るでしょ♪
(首塚は東京都指定の文化財で、敷地は都の所有。平安時代の武将、平将門の飛んできた首をまつったとされる。道路に囲まれた四角形の開発予定地の中で、首塚の一角だけが切り取られたように抜け落ちている。三井不動産広報は「神聖で大切な場所と認識している」と話している。)

ペンネーム:イミフさん

>来世はあると思いますか?
>死んだら どういう世界に行くのでしょうか?

すみません。
死んだことがないから分かりません。
同じ理由で、今それを考えても意味ないと思います。
死んだあとのことなんかどうだっていいです。
今、この世にあることが大事だと思います。
死んだあとのことは、死んでから考えればいいと思います。

ペンネーム:ワタシさん

死は 何か? これが永遠の謎です。
ワタシは死とは生まれて来る前の状態だと思っています。
 死から始まり死に至るだけです。これを考えようによっては
 輪廻転生とも言えます。

 でも輪廻はあまりにも現実とかけ離れているので
実感としては無いと思ったほうが正解だと考えます。

  人間以外の動物や植物ならば死を考えないので
生まれ変わる現象が・・・輪廻転生と言えます。

ペンネーム:タイヨウさん

来世ではなく
 この世の続きです

宗教・無宗教 なんでも良いですが
肉体という衣を脱ぎ捨てて
魂(エネルギーの存在)の世界に行きますが
周りもエネルギーなので
あたかも死後も同じ地上と錯覚するようです

私は以前は24時間
悪意を持ったもの・助けを求める者・かなりの力を持って探検する者
が接触してきました。

生きると言う事は
あの世での何万年もの修行する練習の場
幼稚園のようと思って良いと思います。
なので
上の世界に行くには
 この世では無神論でも良いので
子供を食わせる努力を真剣にすれば
それが
あの世での開拓の練習になります。

ペンネーム:オカさん

色々な説や意見があるでしょうが 全て本の受け売りや聞きかじりで
現実に確かめて来た訳ではない点が一番大事なことです

カナダの脳科学者が人間の脳の左右の溝に電気的刺激を与えると
全ての人は死後体験をしてきた話をする事を知ったそうです
何故そういう仕組みがあるかは無論解明できないそうですが・・・

人間は肉体があるから見たり聞いたり出来ます
肉体がなくなると第六感で感じると言いますが本当かどうか?
世の中の霊やらを見たという話は脳の中で見ただけでしょう
何人もの人が見たというのは共通の場で同じ状況にあったのです

生命は燃え盛る火と同じで単なるエネルギーに過ぎません
肉体を離れると宇宙運帰っていくとも言われています

宗教上の霊やら死後の世界の話は全て宗教上で作られた話か
死と言うものの恐怖から逃れさせるために存在するだけです
奇跡とかは全て普通に存在する超能力による世界に過ぎません

ただし冒頭に書いたように誰も経験がありませんし
霊界等に言って来たと言う話も証明は不能です
従ってここに書いた話も事実か否かは本人が信じるか否かだけです

昔スエーデンボルグやエドガースノーやらエジプト死者の書
チベット死者の書など色々な本を読んで見ましたが
霊界と言うものは人間が作り出した世界に過ぎないと思っています

ペンネーム:ユウさん

神も霊も来世もありません。
すべて人間が考えたものです。
死ねば心臓が止まり思考を停止します。
コンピューターも電源を切れば作業を停止します。
人間も犬もバイ菌も生きていますが、人間だけになぜ霊や来世があるんでしょうか。
一度きりの人生、来世など考えず、今を悔いのないように楽しく生きましょう。

ペンネーム:オオゾラさん

来世が有るか、無いのかは、我々の観念の中での捉え方ですが、
般若心経で言うところの
観念を超えた世界もあり、そこは、有もなく、無もない世界、
即ち、「空(くう)」の世界(来世)に生きるのです

ペンネーム:ケンメイさん

以前同じようなご質問があり、回答して同じような内容になりますが(その方は60代後半の方でした)生物学的にはありえないと思います。
蚊も蝿も猿も人も皆同じ生物です、人間だけに来世があるはずはないでしょう。
心持ちとしてはあると考えたほうがいいのでしょうが、理論的にはないでしょう。
ただ、一点、時間とか空間のことを考えると、理論だけでは(現在の科学の)解決というか解明できないことは多すぎます。
時間の終わりとか空間の果てについては科学的な結論はありません。
また物質には必ず反物質が存在します。
だから所謂「輪廻転生」の思想とは、宇宙がビッグバンに始まり膨張しそしていつか限界点が来ると次に収縮し最後は限りに無く密度が高くなりまた爆発-ビッグバン-を繰り返す。
と考えるしかないですが、それにしても始まりはいつかは?です。また同様に終わりも?です。
二つとも3次元的には回答不能です、同様に空間の果て-宇宙の果ても?です。
ということはアインシュタインの特殊相対性理論でも時間の流れが限りなく0に近くなっても止まりはしません。
だから来世と言われている一般的なものがあるかないかは別として、まったく人間が(あなたが、私が)無になるかどうかはやはり100%とは結論付けられません。
現実としては過去のあなたが生まれていない時代に、あなたの存在がまったくないのと一緒で死後はあなたの存在しない時代があるということしか言い切れないです。
何がいいたいか?というと0.001%来世は奇跡的におあるかも?と考えながら今を懸命に生きるしかないです、悔いの残らないように・・むつかしいですね・・

ペンネーム:トンコさん

来世???
そんなもの、あるわけないですよ。
魂とか、転生とか、どれも死ぬのがわかっていて死にたくない人間が考えたもの。
なにかにつけ、そう聞かされているうちに、いつのまにか、ほんとにあるかのように洗脳されているのです。

現実は、死んだら土に帰るだけです。

ペンネーム:ジビキさん

魂というものは不滅だと言われてます。
ただし時間軸は人間界にしかないようなので、生まれ変わりと言うのが正しいのか分かりません。ただ、生前の記憶を持ったまま生まれる人もいるようなので、全ては闇の中です。



むかし、流行ったカルマと言うものは存在しないようです。だから、神様が滅ぼしたり、罰を与えることもないようです。全ての存在は神の化身、分身とも言えるのかもしれません。

死後の世界は、食べ物もいらない世界らしい。お金は必要らしい。お腹は空かない。色んな本に出てるので調べるのも楽しいかも?

この世への執着がなくなれば皆さん天国に行けるようです。

ペンネーム:ネコタマさん

数年前になりますが、義母が病院につれていったのに医者に診てもらえずに死んで、その後しばらく私がナーバスになっていたとき、偶然、「霊界通信 小桜姫物語」と言う本を読んだことがあります。(それ以外にも、シルバーバー地など霊界通信はたくさんの本があります、そして読んでいますが・・・)

その霊界通信によると、たとえば、イスラム教徒の人はどうなるのか?・・・ネタばらしをしますと、眠り続けているんだそうです。
それは・・・できれば、本で読んでみてください。

こういった本を何冊か読んで、いろんな意味で心が静まりました。
死後の世界、あったらあったで大変、無かったら無かったで寂しい。さあて、どっちだろう?と、考えると、死ぬことも楽しくなるんじゃなかろうか?と。

その前に、生きてることを楽しんでみよう。
自分の人生、これはこれで面白かったと、死後の世界にいきましょう。

ちなみに、義母はお葬式が終わってしばらくしてから、夢の中に現れて、深々と頭を下げて、消えました。数ヶ月が過ぎる頃には、義父や亡くなった親戚の人たちと一つのテーブルを囲み談笑している夢を送ってきてくれました。その話を夫にすると、ああ、あの人は親戚の??さんだ、と言っていたので、夫も同じ夢を見ていたようです。

これ↑も、趣味人の日記に書きましたが、「脳内妄想と思われてもいい、最後のお別れの挨拶に来てくれたのだと、とてもうれしく思っています。」

ペンネーム:ヒロさん

死生観はその人の望む通りに成るのだと思います。
無だと思う人には無だし、
来世は有ると思う人には有ると言う事です。

私は遺伝子レベルで生物は輪廻転生をていると解釈しています。
孫が可愛いのはそこに自分のDNAが存在しているからと解釈します。
(自分は滅びたのではなくそこに生き続けている)
宗教はそんな人間の悩みに上手い答えを出しました。
”無条件に信じる事”を押し付けたのです。
そして信じない人を迷い人と呼んだのです。
天国や地獄は宗教人が人を洗脳するのに素晴らしい道具と成りました。(誰も見たり経験して来た人は居ません)

ペンネーム:テンゴクさん

天国は あるんだと 思いますよ
魂も 霊も 想念も 何も無いなんて 考えられないし
死後の世界は 怖いものではないんだと思いますよ

ペンネーム:サンリさん

「無」だと思います。

永遠の眠りについた・・・と言いますでしょう。

いうと、熟睡したのと同じですね。
そのまま体は朽ちていくだけです。
脳も朽ちていきますから、霊もなく、「無」です。

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