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ペンネーム:コウレイさん

老齢による体力低下にどう対処していますか

[健康相談]

高齢となり、歩く速度も落ちてきました。老いは足から来ると思い、できるだけ歩くようにしてきましたが、だんだんと限界が感じられるようになりました。この先を考えると不安です。もし、立ち上がれなくなったら、どんな生活をすれば良いのか、そのあたりの介護をしたことのある方に教えていただきたいです。できるだけ、自宅で生活したいと思っています。もし、それが無理なら、どんなことが難しいのか教えてください。よろしくお願いします。

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回答 8件

ペンネーム:アオゾラさん

何方も同じ道を歩みます。
自宅でピンピンコロリを心がけ生活することだと思います。
長い月日には老老介護やお勤めしているお子さん方の手を借りるのも無理ですから、それなりも施設に入る他りません、最後は病院で…
皆さん同じです、ご心配なさらないで下さい。
毎日楽しく暮らしましょう!

ペンネーム:コウレイさん

相談者
ご親切にアドバイスをいただき、ありがとうございます。もし、立ち上がれなくなって、「施設」に入るとしたら、どんな施設があるかご存知でしょうか。もし、ご存知でしたら、ぜひ教えていただきたいです。どうぞ、よろしくお願いします。

ペンネーム:エプロンさん

お近くの整形医に相談です、貴女の骨格・姿勢・病歴を参考に日常の生活の相談にのってくれます、他人に良い事が貴女にピッタリ等はあり得ません、私の友人で体操・水中歩行・散歩をしていた方が突然転んで手首骨折全治1年、顔面を打ちショックを受けてます、骨そしょうも有り薬で治療中・・・楽しんでユックリ行動が安全で大切な事の気がします。
私は特に歩きません・・が家事労働は大好きで結構体力は維持出来てる感じです。

ペンネーム:ゴンさん

歩く事に必要なのは筋肉、
歩くだけでは筋肉は成長しません。

筋肉を成長さすには、筋肉に負荷が必要です。

スクワットが一番有効です、
立っている時等片足でのスクワットで、
命ある限り、筋肉は成長します。

スクワットは「回数ではなく、筋肉に負荷」を
掛けるのがコツです。

自分は60歳過ぎてから、上半身共々鍛えています。

ペンネーム:アサコさん

年齢がわからないので何ともいえませんが、
自宅でずっと生活し続けるのに必要な筋肉
動きは

トイレ 便座に座り 便座から立ち上がる
就寝 ベットに寝る 起き上がる
食器を洗う 流しに5分以上立ち続ける
お風呂 身体を洗う 湯船に入る 浸かる 身体を吹く
掃除 これはなるべくルンバ(掃除ロボット)などを購入し楽しましょう。

それを踏まえると、歩くだけでは厳しいです。
まずは、これから軟骨が段々と減っていきますので
肘 膝には今の内からサポーターなどで
保護しましょう。
重い動作をする時には必ずコルセットを。
毎日 起きたらラジオ体操を必ずしましょう。
ストレッチも必要です。

一番やってほしい筋肉トレーニングはスクワット
太ももからお尻と足全体に効きます。
これをやると、便座の動作 や椅子の動作
お風呂や流しに立つのも楽でしょう。

さがせば動画でたくさん スクワットやストレッチがあがってますから スクワットは週に2回 3日に1回のペースがいいです。

大事なのは今より健康状態を悪くしない事なので
寒い日の散歩や暑い日の散歩は控えましょう。
そういう時はラジオ体操を代用しましょう。
涼しい時や気持ちのいい時はたくさん散歩できますが
痛まなくても肘 膝は必ずサポーターをしましょう。

食事は一日3回腹八分がベストですが気をつけてらっしゃるでしょ
う。

がんばってくださいね。

ペンネーム:ゲンキさん

テレビの街頭インタビューに、90代の、すごい元気なシニア女性が 2名。 毎日、肉を食べているそうです。

 筋肉は、動物性たんぱく質なので、卵:肉:魚を食べて!

 毎日歩いていれば、ず〜〜っと、歩けると思います。

ペンネーム:ヒロさん

老化を受け入れることでしょうか。
いくら頑張っても老化は着実に進みます。
気持ちと身体のバランスを崩すことの方が心配です。
出来る筈、やれる筈と自分を追い込むんじゃなくて、
ああーもう出来なく成ったんだと受け入れる事です。
齢相応に行きましょうよ。
それには先人(親や先輩)の生き方をちゃんと見る事です。

ペンネーム:タノシムさん

40代で運動をしないでいると、筋肉の老化が始まります。
たいていの運動選手、アスリートは35才前後で体力の限界を感じて引退しますよね。
40代で現役として活躍し続けているのは野球界ではイチロー、山本(昌)、サッカーではキングカズなど稀です。

衰えを感じてからの運動は老化を遅らせるだけの効果しかありません。

気が付くのが遅かったですね。

でも、まだまだ諦めずに根気良く運動しましょう。

そうそう、あなたはウォーキングする前とウォーキングの後に全身の筋肉をほぐすストレッチ体操は欠かさずされていますよね?
ストレッチをすることで筋肉増強が図れるのであって、ただ歩いているだけでは単なる気休めに過ぎず、効率的な運動効果はありませんよ。

また、手を振って大股でゆっくり歩いたり、速足で歩いたり、後ろ向きに歩いたり、横歩きしたり、膝を高く上げて歩いたりを繰り返し、足腰の全ての筋肉を使うように工夫しないと効果はありません。

小生は50代から会社の送迎車をやめ、交通機関で通勤するようにしました。
降・乗車駅は会社所在地の一駅前にし、そこから徒歩で出社しました。

休みの日には、近くの緑地公園で20分のストレッチ体操のあと5kmのウォーキングコースを最初は手を振って大股でゆっくり歩き、速足で歩いたり、後ろ向きに歩いたり、横歩きしたり、膝を高く上げて歩いたりを繰り返し、終わりにまた20分掛けてストレッチ体操をしていました。

退職(70歳の時)してからは年間平均週5日は上記のウォーキング・ストレッチ体操を続けています。
ただし、年齢相当に無理をしないようには気を配っています。
85歳の今もウォーキングとストレッチ体操は続けていて、毎年の人間ドックでの検査では血管ね例は50代後半、血圧は120前後/70前後、血液検査では成人病の心配なし・全て正常値との結果を得ています。
ただし、年齢相当に無理をしないようには気を配っています。

加えて申しますと、ウォーキングが出来ない雨や風の強い日や寒暑が厳しい日は、温水プールでの水中ウォーキングがお勧めです。
私の場合は緑地公園内に市営のスポーツセンターがあって、温水プールがありますし、水中エアロビクス講座も開催されているので受講・参加したり、多目的ホールで卓球を楽しんだりしています。

ペンネーム:オジサンさん

歩かなくなれば自ずから足の筋肉は衰えます。無理は必要ないですが、歩ける間は、歩くことをお薦めします。出来るだけ正しい歩き方をすると負担も少ないかと思いますよ。

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