趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

回答受付は終了しました
ペンネーム:ひよこさん

山でマスクをしないのは(コロナ感染拡大)

[ニュース・社会・政治]

コロナ感染拡大の中、低山に登る人も増えているように思います。

山ではすれ違いざまに「こんにちは」と何度も何度も元気よく挨拶をされます。

登山パーティーのリーダーの方が大声で「休憩」とか叫んでいました。

以前なら全く気にならない事ですし、自分も挨拶をしていました。

ただ感染拡大の中、マスクをしていれば気にもならない事ですが、声を出されてる大半の方はマスクをしていません。

息が苦しければ外すのは当たり前だと思いますが、マスクをせず、あいさつをされたり、大声を出されるのはコロナ禍の今、自然や山の中であれば問題ないと思われますか?

私自身は人の多い街中でマスクしているのも山でマスクせず声を出しているのも、感染リスクの度合いは同じだと思うので、「声を出したいなら」山でもマスクをして欲しい派なのですが。

閲覧数
272
拍手数
2
回答数
15

回答 15件

ペンネーム:てんこさん

マスクしたい人は、自分がしていればいい。
他人のことは言うべきでない。
それでもすれ違う人がしてないと気になって仕方がない人は、家にこもるしかない。

ペンネーム:ティラミス風さん

いつまでも新型だと思います?
新型が取れれば、ただの風邪ウイルスです。

普通の風邪対策で十分。
だと、個人的には思いますが。


むしろ低山登山で免疫力が向上して万々歳(笑)

ペンネーム:暇人倶楽部さん

山登りは、不要不急の外出なんだから、それこそ自己責任、自己防衛だと思います。

山登りに出かけておいて、すれ違う人がマスクをしていないと批判するのはお門違いでは?

散歩も同じ、する人もしない人も自由でよろしい。

感染するリスクのある場所へは出向かない。

どうしても行かなければならないのなら、自分で防衛するよう対策をする。

その倫理観・価値観を他人に押し付けることは誰も出来ません。

出来るのは為政者で、彼が立法をして法で拘束するのなら従う義務があると思います。

ペンネーム:常盤万作さん

皆さんの自覚に任せましょう。過ぎた自己規制は、戦争中のパーマ禁止、などと考え方が似ています。
日本人は基準を作り、守らない者を排除するのが好きなようですからね。
せめて登山は楽しみましょう。

ペンネーム:開放感なのか?さん

一理あります、手を軽く上げる挨拶が良いかと?こんなに感染拡大、山の神も:来ないで!:でしょう。
登った後は温泉、ビールで乾杯、狭い山小屋で雑魚寝、せめてテントで独り寝の覚悟も。

ペンネーム:用心に越したことはないですが。さん

https://www.niid.go.jp/niid/images/epi/corona/2019nCoV-02-200529.pdf

この中の「用語の定義」の中で「濃厚接触者」については、次のように書いてあるので、用心には越したことはないでしょうが、すれ違うだけだったらいいような気がします。
ー以下部分抜粋ー「用語の定義」「濃厚接触者・・・」より
・ その他: 手で触れることの出来る距離(目安として 1 メートル)で、必要な感染予防策なしで、「患者(確定例)」と 15 分以上の接触があった者(周辺の環境や接触の状況等個々の状況から患者の感染性を総合的に判断する)。

ペンネーム:コロナウィルスさん

感染は、我々;ウィルスの取り込み量と、人間の持つ免疫細胞との戦い次第だ。

濃度×接触時間で感染率が上がってくる。

それを考えれば、低山は解放系ですから、あなた方の持つ何億とある免疫細胞に負けるので、感染する率が低い。

我々ウィルスが個体を残し繁殖し続けるために、カラオケやキャバクラ等の3密を続けてくれ。

ペンネーム:さとるさん

皆様の回答を読んだ中に
「マスクで防御」という言葉がいくつか見られましたが
私はマスクで「防御」することはほぼ無理と考えています。
(マスクの防御効果が全くゼロとは言いませんが。)

さて、
屋外であろうと山道であろうと
自分の飛沫が相手に届く可能性がある方向と距離では
マスクはすべきでしょうね。
唾って5~60センチぐらいは普通に飛んじゃうじゃないですか。
と考えると、屋外と言えども1メートルぐらいは必要でしょう。

ですが「すれ違う」というからには擦れるほどの間隔なのでしょう?
アウトじゃないかなと思いますけどね。
しかし、挨拶自粛などと言ったところで無理な気がしますので
私ならそんな山に行くこと自体をやめます。

ペンネーム:五十歩百歩さん

用もないのに外出するんじゃないよ
迷惑な奴らだ

ペンネーム:登山好き者さん

基本は自分の防御かと思っています

登山でも程度の問題で、高尾山は平日でも人出多く、終始マスクしていました

他の高山低山でたまにすれ違うならマスク必要ないかと

このコロナの時期、すれ違い時の挨拶は論外かと

高尾山ハイキングした折り、ベンチでマスク外してお喋りしていたおばさんおじさん達は怖かったです

高山でも槍ヶ岳頂上は人多くて狭いのでマスク必須ですね

あくまでも程度の問題とケースバイケースではないでしょうか

ペンネーム:登山好き者さん

質問外ですが

日常生活の屋外は飛沫感染リスクあるので必ずマスクしています

よくバス停でマスクしていないおばさんが、話しかけてきますが、そこはマスクしないなら話しかけないでと申し上げております

無神経な人多いです

ペンネーム:問題ありません。さん

外だし、距離があればいいのではないでしょうか?
私もトレッキング時は苦しいのでマスクはせず、
代替のバフやバンダナやネックウォーマーです。

感染拡大は、会食の場と家庭内が多く、外で大声出されて感染したと聞きません。

不安になるのは判りますが、皆が同じ考えではないです。
あなたが心配ならあなたがマスクをしていればいいだけの話です。

ペンネーム:問題ありません。さん

鈍感なのではなく、きちんとウイルスを理解しているからです。

ペンネーム:人それぞれさん

私は屋外ではマスクはしません。必要ないからです。
屋外では100%換気してるようなものですからね
ましてや、登山やハイキングなど身体を動かすときは
当然しませんよ。暑苦しいし呼吸しづらいでしょう?
そこまでマスクを求められてもねえ

ペンネーム:賛成~さん

ひよこさんの感想に共感します。鈍感な人は、コロナに罹らない限り鈍感でしょうね~

ペンネーム:なんでも やってみるさん

僕も 山歩きをしますが、やはり、感染させない、感染しない、という意識は普段と同じです。 街でも山でも 同じで良いと思います・・が、
<<人の多い街中でマスクしているのも山でマスクせず声を出しているのも、感染リスクの度合いは同じだ>>と書かれていますが、違うと思います。
それは 人と人との距離の問題で
例えば、山道での挨拶でも 距離を空け、彼方を向いて・・なら、良いですね。
山頂で休憩時、隣に座ってお喋り・・これはマスクが必要ですね。
独り歩きで 歌を唄いながら・・これはマスクは必要有りませんね。
と、言う事で 街でも山・自然の中でも 同じことだと思いますよ。
感染する相手も居ない場合は マスクは必要有りませんね。
それより、彼方此方触った手で、ご自分の顔や口を触らない事や
食事の前には食べ物の包装や手を 洗ったり消毒したり、
勿論、排泄後の手洗い、消毒なども 自然界に居ると忘れ勝ちに成りますから
気を付けたいと思いますよ。

ペンネーム:ユカリさん

自分は する しないは できるけど、
すれ違う人にマスクしろは、ハチマキでもして
アピールするしかないですよね、

屋外なら 感染大丈夫かというとそうでもなく、

お笑いの人たちがキャンプしたとき🏕クラスターになりましたよね、

自分でマスクで防御するか
この時期
山登りを自粛するかですね。

関連するお悩みはこちら

回答受付は終了しました
回答数 8

痴漢対策、、、あなたなら?

チャックをおろして「10点満点で何点?」…女子高生に下半身露出 日立本部長52歳の“決めゼリフ”と“高額年収” 「アンケートに答えてくれませんか」  52歳の男は、横須賀市内で女子高生にそう言って下半身を露出した――。 ◆◆◆  事件が起きたのは、...

回答受付は終了しました
回答数 5

日本にワクチン到着。

新型コロナウイルスのワクチンについて、来週半ばからの接種スタートに向けて、ワクチンを載せた貨物機の「第一便」が日本に到着したらしい。。。 世界的に見て日本のワクチン入手は遅れてたが、 打つ打たないは個人の判断としても、これで少しはコロナ感染の長いトンネルから抜け...

回答受付は終了しました
回答数 7

守るマスク

今話題のマスクについてお願いします 対人にウイルスの飛散を防ぐためのマスクが殆どと聞きますが、対人からウイルスの侵入を防ぐマスクは有るのでしょうか?

回答受付は終了しました
回答数 2

サーズ  の時も

今回のように大騒ぎになったのでしょうか? 公私ともども大忙しだったので記憶にないのです。

回答受付は終了しました
回答数 5

高速道路最高速度引き上げ

新東名速度120キロ開始 新静岡―森掛川 これで追い越し車線の煽り運転は無くなれば良いと思いますが、皆さんいかがでしょうね?

回答受付は終了しました
回答数 2

東日本大震災と報道機関

東日本大震災の原発事故のことですが、ズート気になっていたことがあります。 テレビではメルトダウンは起きていないと長い間言っていましたが、今では事故から数日でメルトダウンが起きて東電内部ではそれを知っていた、と言う事実が明らかになっています。 この事実を当時、一...

お悩みQカテゴリ一覧