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ペンネーム:妻さん

(70歳以上の方へ)歳をとっていくさみしさをどうやって乗り越えましたか?

[人生相談]

ひと回り年上の夫はもうすぐ70です。

いまも現役で自営業をしていますが、社会情勢もあり徐々に先細りです。
経済的には安定しています、二人で旅行もたくさん行っています。

でも、どこか夫のさみしさを感じます。
華やかに商売をしていた頃の話、今までどれほど努力してきたかとか、この頃、特によく話します。

そしてポロっと仕事が衰退してきた自分が恥ずかしいというような言葉を口にします。

今、70歳以上で現役を退いた方、また、その奥様、こんな気持ちがありましたか?どうやって、そのさみしさを乗り切りましたか?

教えていただけるとうれしいです。

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回答 9件

ペンネーム:まちこさん

老人性うつなんて大袈裟なものでなくても、心の不調かもしれませんよ。
私がそうでした。
今思うとあの寂しさは病的でした。心の病って自分にも見えませんものね。年のせいだから仕方ないと思っていましたが、ちゃんと治療したら元気になりました。

ペンネーム:事実さん

 家族の幸せな気持ちは、ちょっとした、ゆるいご奉仕の態度で、満たされます。

 私の娘は、夫の誕生日の前の日に電話をかけてきて、簡単な料理レシピを私に教わり、誕生日の当日、婿から私に電話がかかってきます。 婿が大声を上げて喜んで、妻が私に、デコレーションケーキとご馳走を作ってくれてるんです。 私は、婿に、そんなに嬉しいなら、携帯でケーキなどの写真を撮ったらいいよ。 婿は、すぐに、食べ物の記念撮影をしました。

 デコレーションケーキと、ステーキ、野菜サラダ、ゆで卵料理 その程度です。
 後日、娘の話だと、材料費が、すごい安かったと、大笑いしていました。
  

ペンネーム:下品な老人さん

私も自営業でした。自営業と言うのは孤独なもので、誰かに指示されてやるわけでもないし、上司もいません。自分の仕事を自分の考えで広げたり狭めたり出来る自由業なのです。ですから自分で現状を判断し、先を予測して行動しなければいけません。家族、従業員のことを思うと責任は重大です。

しかし自営業の特権として、いつでも事業を辞める事が出来ます。経済的な後ろ盾が出来れば、いつでも辞めて自由になれるのです。ひとりだけでやる事業もあれば、大勢の人の手を借りてやる事業もありますが、自営業に変わりはありません。自己責任、自己管理、自己防衛の三原則が鉄則です。あなたのご主人も、きっと同じように考えておられると思います。

これまでの浮沈を思い返せば、それこそ一冊の本が書けるほどいろいろあったと思います。飛ぶ鳥を落とすような隆盛期もあれば、今のような衰退期もあります。それを思うと落ち込むのは当然のことです。後継者がいても、必ず上手くやれるものでもありません。それはそれなりの辛苦があると思います。私も長男がいましたが、後を継がせる気持ちはなく自由にさせました。

一番の協力者である家内を、安穏とした環境から年中無休の事業に引っ張り込んでしまい、一番の苦労をかけてしまったんです。その事はずーっと気になっていて、ある日「仕事を辞めよう」と提案してみました。ビックリして、どこか具合が悪いのか?とか、何かあったのかと尋ねます。辞めて二人で遊ぼう!これまで全力疾走してきたから休もう!と言いました。そのままずーっと年中日曜日になっています。

仕事人間だった私が、急に立ち止まってしまったので、一年ほど退屈でつまらないと思いましたが、徐々にリズムが出来てきて、いまの生活に慣れてきました。と言うより昔のように働けなくなったと思います。でも考えてみれば、人は働くために生きているのではなく、人生を楽しむために生きているんです。好きなように生きればいいんです。残り少ない人生を、出来るだけ長く楽しく過ごしたいと考えるようになりました。

ペンネーム:妻さん

相談者
ご回答をありがとうございます。奥様とのやり取りの場面では涙が出てしまいまいした。私は夫の仕事を手伝っていないので横から見ているだけですが、苦労はわかるし話も聞いてて、回答者さんが「本が一冊書ける」という言葉、本当に納得できます。

回答者さんの言葉は、まるで夫が書いているのか、、、と思うくらいです。夫や回答者さんの年代は、団塊の世代、受験戦争、高度成長…日本の現代の歴史そのものだと思います。
特に、自営業は小さいながらも一つの歯車として頑張ってきたと思います。

それが、特にこのいまの社会情勢で、年齢もあり経営難に追い込まれる。仕事を辞めるきっかけと言えばそうですが、同業者が廃業する中、夫はまだもう少し頑張りたいそうです。

今まで、ひたすら働いてきた夫にとって、最後まで現役を通すのが一番幸せなのかもしれないと改めて思います。ただ、取引先とのこともあるので、周囲に迷惑が掛からない程度にフェードアウトはしてほしいですが。

回答者さんのお話を伺って、奥様とご一緒に様々な局面を乗り越えられたんだなと感じました、素敵なご夫妻ですね。

私も見習って、これから先、夫のそばにいてあげようと思います。夫がどんな道を選ぶとしても、無理のないように支えてあげたい。今は仕事半分、遊び半分の夫なので、遊ぶ時には楽しくメリハリを持って付き合いたいです。

長くなってしまって申し訳ありません。
今日はいつもより夫に優しくしてあげられました。気の持ちようでこれほど変わるのですね。改めまして、回答に感謝いたします。

ペンネーム:下品な老人さん

そうです、それが一番です。うちは一卵性夫婦と言われるほど、四六時中一緒にいます。仕事を辞めて、毎日うちにいても負担は感じませんし、いないとお互いが困るんです。ご主人が仕事好きで、辞めたくないのはわかります。納得の行く仕事が出来ると、些細な事でも嬉しいものです。自己満足と言えばそれまでですが、こだわって仕事をすればするほど納得の行く仕事って少ないんですね。一人で些細な事を、ヨッシャー!と喜んでいたのを思い出します。

健康寿命と言う平均余命より短い目安がありますが、それに近づいてきた今日この頃、残りの人生をどう過ごそうか、どう始末しようかと、最近の夫婦の話題となっています。二人で喜怒哀楽を共にし、楽しい老後を計画して行こうと思っています。話題を振っていただき、ありがとうございました。どうか、お体大切に・・・。

ペンネーム:妻さん

相談者
健康寿命という言葉、夫もよく口にします。私達も残された時間を大事に過ごしたいです。今日も二人で桜の咲く公園を散歩して穏やかな時間を過ごすことができました。

回答者さんの言葉は夫の気持ちをうかがい知るためには貴重な機会でした。感謝いたします。
回答者さんも良い日々をお過ごしください。

なお、スクショのQが事務局により削除されてしまいました。残念に思いますが仕方ありません。私は自分には非がないと思っています。当分、QアンドAから距離を置こうと思います。

ありがとうございました。

ペンネーム:なにごとも、”助走期間”が必要さん

>歳をとっていくさみしさをどうやって乗り越えましたか?
>いまも現役で自営業をしています・・・

・「歳をとっていく」、というだけではなく、
・「永年従事してきた仕事を離れる、という寂しさ」 というところでしょうか?。

ということは、会社勤めのサラリーマンと共通点がありますね。

Å.「定年準備 人生後半戦の助走と実践」という本をご存知でしょうか?。
  1~2年前からベストセラーになっています。
 https://bookwalker.jp/de54906492-4e05-47d7-84ac-b6a9ac00b927/

私は60歳でリタイアし、その後10年余り、現役時代には時間的な制約からできなかった趣味や新たな自分へのチャレンジ課題を見つけて過ごしています。

何をするにしても、すぐには軌道に乗らないもの。まず、準備(助走期間)が必要です。
私の場合、40代後半のころからリタイア後のことを考え、色々な書籍を読んで参考にしてきました。
添付のURLの本は、ご主人も参考になるかと思いますので一読をお勧めいたします。

ペンネーム:妻さん

相談者
質問の意図を理解してくださりありがとうございます。
参考にさせていただきます。

ペンネーム:なにごとも、”助走期間”が必要さん

ペンネーム:下品な老人さん の、

最後の段落に、まったく同感です。

・「仕事人間だった私が、急に立ち止まってしまったので、一年ほど退屈でつまらないと思いましたが、・・・・
・でも考えてみれば、人は働くために生きているのではなく、人生を楽しむために生きているんです。好きなように生きればいいんです。・・・
・・・・・・・・

この部分を読んで思いだしたのが、五木寛之著 「林住期」の一節。
https://www.toppoint.jp/library/20121210

・「林住期」とは、社会人としての務めを終えた後、すべての人が迎える、最も輝かしい「第三の人生」のことである。

・人間はなんのために働くのか。それは生きるためである。いま私たちは、そこが逆になっているのではないかと感じることがある。(P17)

・働くことが目的となっていて、よりよく生きてはいないと、ふと感じることがあるのだ。人間本来の生き方とはなにか。そのことを考える余裕さえなしに必死で働いている。
・50歳になったら、今の仕事から離れる計画を立てる。そのまま死ぬまで現在の仕事を続けたければ、それでもいい。

・暮らしのためではなく働くこと  精神の自由。・・・・

五木寛之著 「林住期」。私は60歳の定年直前に読みました。
一読をお勧めできる一冊です。

ペンネーム:妻さん

相談者
「人間はなんのために働くのか。それは生きるためである。いま私たちは、そこが逆になっているのではないかと感じることがある。」この一文、どこかで読んだことがあります。

生きること、働くこと、暮らすこと、楽しむこと、食べていくこと、お金を貯めること…
本当に人間は何のために生きているのか、深く考える文章ですね。

今一度立ち止まって考えてみます。ありがとうございました。

ペンネーム:お散歩さん

私は今年81歳
年取ることの寂しさはまったくないですね
仕事は定年までしっかりやり遂げましたから、今はあらゆる組織に縛られない
自由を満喫しています。
新たな目標は、自分の息子より長生きすることであり、看取ることが夢です。
そのためには体を消えることだと、体を鍛える目標ができたことは夢のような
日々となっています。
仕事以外に夢を持つことではないでしょうか かなわぬ夢でもそれに向かって
励む楽しさを覚えることですね(^^♪

ペンネーム:妻さん

相談者
お散歩さん、回答ありがとうございます。
立ち入ったことを伺いますが、息子さんより長生きしたいというのは息子さんがご病気ということでしょうか。
どうぞお大事になさってください。
お散歩さんの希望が叶うことを心から願います。

私の夫も夫の母(つまり姑です)が死ぬまではしっかりしてなきゃ、と言います。親孝行の問題ではなく遺産相続の関係です。

何か一つでも、生きがいがあると人間は強いですね。今までの夫の生きがいは事業でした。これからは、気持ちにゆとりを持って余生を楽しみたいです。でも、ぼんやり生きているとボケちゃいそうですね。

夫と一緒にメリハリのある夢を見つけたいなって感じました。
お散歩さん、ありがとうございます。

ペンネーム:お散歩さん

いえいえ 息子は元気で海外勤務していますよ
一人息子ですから、私が死んでしまったら同じ血を引く人は誰もいないというのは可哀そうですから(^^♪
もちろん良いお嫁さんも孫もいますよ。
それでも息子より長生きして見送りたいという私の叶わぬ夢を実現すべく体を鍛えていますよ(^^♪

ペンネーム:妻さん

相談者
お散歩さん、びっくりしました。
息子さんがご病気かと思って、ちょっと暗くなってしまいましたよ。
息子さんは少なくともお散歩さんの81歳より20歳は若いでしょうから、まだ還暦前後ですね?
ぜひ、夢を実現させてください。
孫さんも曾孫さんも抱っこしてくださいね。

夢を持つことはとても大切。お散歩さんに教えていただきました。ありがとうございます。

ペンネーム:妻さん

今日の質問スクショのは 貴方様でしょうか?

ペンネーム:妻さん

相談者
そうです。私がした質問です。

ペンネーム:妻さん

お返事ありがとうございます。
関係ない横槍が入ったので、ではこちらに書きます。

あのスクショ暴言回答者は いつも、ここで毒を吐いてウサをはらす爺さんですね。とにかく たてつく。
きっと 日常で誰も相手する人がいないか、人に優しくされたことないかわいそうな人なんでしょう。

だからって真面目な質問に 暴言は納得いきませんね。
普通なら通報どまりですが、スクショという案は出てこなかったので、そういう対策もあるんだと しみじみ感じました。
スクショしてもハッキリわかるHNでもないから 質問者様には非はないです。

最近は執拗な悪意のある回答者も一部いて 本当にここは荒らされています。
事務局が重きを置かないなら こちら側でスクショするなり対処法を考えるきっかけを教えてもらいました。

今回の質問の回答にならないこと お詫び申し上げます

ペンネーム:妻さん

追伸
こちらの回答には70歳以上という指定があったので、回答は控えていました

ペンネーム:妻さん

相談者
妻さん、横槍が入ったということはおそらく玲子さんですね。

ご意見ありがとうございます。ですが、この話題に関しては、スクショを付けたQがコメントをしてください。
こちらです。
https://smcb.jp/worrying_questions/71108

内容の整理のためです。
これはあなただけにしている事ではなく、向こうのQでも同じように誘導しています。ご理解ください。

ペンネーム:妻さん

そうです、あの人です

執拗なコメントの連投に 辟易し 荒らされ
非常識な回答に傷ついております

書こうと思いましたが
ニックネームを変え 先程の話題にも 荒らしそうな内容を書き連ねています。
執拗な方には関わりたくありません。

ペンネーム:妻さん

相談者
いえ、玲子さんと書いたのはあなたのことです。
あなたは、「スクショのQ」回答時のペンネームを「玲子」としていました。

「そのQのタイトルを教えてください」と回答欄に書いてて
『もう一人の玲子』というペンネームの人が「Qの文章にURLがありますよ」って書いていました。

読みましたので覚えています。

こちらのQの趣旨と離れてしまうので、これ以降の書き込みは「スクショを付けたQ」のほうへコメントをしてください。
https://smcb.jp/worrying_questions/71108
よろしくお願いします。

ペンネーム:社会貢献でしょさん

経済的安定、二人で旅行もたくさん
でも 自分が恥ずかしい...

福祉活動、自治会活動、ゴミ拾い等 
余裕のある人は 自分たちだけの為に生きてきた今まででは できなかった
社会貢献の活動 または 家族、親戚のための活動をしています。

ペンネーム:妻さん

相談者
おはようございます。
そうですね、夫が以前、自治会の班長などが回ってきたらやらなきゃな、と言っていたのを思い出しました。
今まで仕事中心だったので、外にも目を向けるように、私も夫を手伝っていきます。
回答ありがとうございました。

ペンネーム:山下清さん

ナンパ
今夜もフィリピンパブのディナーで夕食デイト
小生72歳

ペンネーム:妻さん

相談者
いい歳してナンパって、可哀想に。
誰とどんなおつきあいをしてもいいけど、ナンパという言葉が出てしまう人の素養は貧しいものです。

ペンネーム:山下清さん

ひがむな

ペンネーム:山下清さん

ひがむな

ペンネーム:妻さん

相談者
そうですね、私達夫婦はもうすぐ60歳ともうすぐ70歳。
二人で仲良く老後を生きて行きます。
そちらさんをひがむ事なく暮らしています。次の旅行は山梨の果物狩りです。楽しみにしています。




ひがまないでくださいね。




ペンネーム:妻さん

相談者
ちなみに、このQアンドAもスクショ撮りましたから。

ペンネーム:山下清さん

このQアンドAもスクショ撮りましたから。<

スクションとは何ですか?

ペンネーム:妻さん

相談者
このQアンドAもスクショ撮りましたから。<

この、< の付け方、独特ですね。
ほかのQアンドAにも出てきますが、全部あなたですね。普通は付けませんから。

ペンネーム:常にさん


トキメキと恋心を持ち、異性との交際で老いを感じないよう、スポーツ(ゴルフ、テニス)をして心身の若さを保つよう努力しています。

但し、60歳で妻に先立たれ、以後独り身の79歳、男性機能は現役です。

ペンネーム:妻さん

相談者
ご回答ありがとうございます。
常瓊さんがそんな風に余暇を過ごせるようになるまでに、退職とか仕事を辞めるというさみしい時期はありませんでしたか?
そんな時期をどうやって乗り切ったかを教えていただけるとうれしいです。
特に奥様をなくした時期と重なっているようですが、落ち込んだ時期はなかったですか?どのように気分を変えていきましたか?
よろしければ参考に教えてください。

ペンネーム:常にさん


仕事は自営(設計・建築業ー社員30名)なので、一生現役です。
妻が亡くなった時は大きな仕事を抱えていたので、悲しみに浸る暇はありませんでした。
仕事が一段落した時は、ゴルフとテニスで体力と健康維持を図り、恋人達との交歓で心身の癒しを得て充実した日々を過ごしてきました。

ペンネーム:妻さん

相談者
再度の回答、ありがとうございました。
では、常にさんは私の質問に回答いただける環境とは少し異なりますね。

私の夫はそろそろ自営の仕事を閉じようか、という状況でさみしい様子が見えたのでそれを乗り越えた経験のある方のお話を伺いたいと思いました。

改めまして、回答いただいたこと御礼申し上げます。

ペンネーム:常にさん


自営の業種によると思いますね。

私の場合は、実権は息子に譲っても、長年の経験と技術は息子が必要としてくれる限り、引退は不可能です。
この期待に応えるためにも、老いることはできません。

ペンネーム:妻さん

相談者
確かに、常にさんの言葉で思い当たることがあります。
夫には後継者がありません。息子は会社員です。自分が培ったものを自分の代で閉じる、そこがさみしいのでしょう。
しかし、後継者がいないさみしさは、どうしようもないですね。

常にさんは奥様を早くに亡くされ残念ですが、ほかの面ではお幸せですね。

ペンネーム:常にさん


はい、息子以外にも協力会社十数社の方々が私を頼りにしてくださり、期待してくださっているので老いる訳にはいきません。

その方たちや私を愛してくれる恋人達のためにもいつまでも若々しく生き続けなければいけないという気持ちで、常に感謝の気持ちを持って生きて行きたいと努力しています。
人生百年時代と言われる中で、後悔のないよう生きて行きたいと自戒しています。
私を健康で、若々しくいられる王に見守ってくれてる周囲の皆さんに、感謝、他者の日々です。

この趣味人倶楽部も私を支えてくれるところです。

ペンネーム:常にさん


訂正

私を健康で、若々しくいられる王に見守ってくれてる周囲の皆さんに、感謝、他者の日々です。       ⇩
              ⇩
私を健康で、若々しくいられるように見守ってくれてる周囲の皆さんに、感謝、他者の日々です。

ペンネーム:妻さん

相談者
夫の仕事にも協力会社や関連の事業がありますが、この社会情勢で次々と廃業しています。
自分と同じ時代を華やかに仕事していた仲間が一線を退くのを目の当たりにしているのも辛いだろうと思っています。

私としては気分を変えて余生を楽しく生きたらいいのにと思うのですが、今まで仕事人間だった夫には難しいことのようです。
夫も感謝の気持ちの厚い人ですよ。これからは私と一緒に老後を生きて欲しいです。

誤字の訂正、丁寧にありがとうございます。でも、「若々しくいられる王」もかっこよくて良いです。

ペンネーム:常にさん


未だ変換ミスがありました!m(__)m

他者⇒多謝

年を取ったなと感じるのはこういうミスになかなか気が付かないことです。
( ´艸`)

ペンネーム:常にさん


この質問のお陰で、また「スクショ」という新しい言葉とネット手法を覚えました!

知識を増やしていただき、感謝!多謝!です。

あなた方ご夫婦のご多幸を祈念しております。
お付き合い、(人''▽`)ありがとう☆

ペンネーム:妻さん

相談者
常にさん、こちらこそ楽しいやり取りができ、私なりに考えを深めることができました。
今日は夫にいつもより優しくできたんですよ。面白いですね、ちょっとした気の持ち方でこんなにも変われるなんて。
素敵な回答をいただいたおかげだと思います。

「スクショ」、もう習得されましたか?
ぜひ活用してください。新しいことに興味を持たれ、調べて使いこなせるようになる。いつまでも若い秘訣ですね。

誤字は気が付かなきゃ平気ですが、気が付くと気になりますね。私も多々間違っていると思いますが、お見逃しのほどを。

素敵な恋人さん(達!!)と、仲良くお過ごしください。ありがとうございました。

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