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よくあるご質問

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ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

健康保険料について教えて下さい。

[その他]

昨年3月で退職し4月からは同じ保険組合に任意継続被保険者で
残りました。保険料は現役時代と同じ額を収めました。
昨日、今年の分の継続保険料の納付書が届きましたが、保険料がが昨年と同じ額です。
昨年の収入は3月までは給料がありましたが、4月からは年金だけですので少ししか有りません。それでも昨年と同じ保険料とは一寸高過ぎだと思いますが、そんなものなんでしょうか?
もし、国民健康保険へ変わった場合はどの位の保険料に成りますか?
年金暮らしには健康保険料の支払いも大変でご相談します。

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回答 4件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

今年確定申告されましたか?

社会保険料はそのまま控除対象なので、健康保険料多分年間60〜70万控除されます。
一気に課税所得が減りますよ。

2年目のポイントは、会社の源泉徴収と自分の確定申告で、課税所得を下げた後、国民健康保険と継続とを選択するだけです。(この時点で年収の把握が完了しています)
課税所得が300から400万以上あれば、継続の方が徳のような気がします。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

任意継続の保険料は二年目も変わりません。しかし、国民健康保険は前年の収入が減っていれば、保険料も下がりますので、一度、市町村に確認してみてどちらか安い方の保険に加入するのが良いと思います。国民健康保険は市町村によって保険料が異なります。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

政府管掌健康保険の場合は現役時代は会社と本人が折半ですので、任意継続にした場合は現役時代(退職時)の2倍の金額を払います。任意継続の2年間は、その金額のままです。
その上2年間は任意で脱退する事は出来ません(脱退する方法はあります)。
国民健康保険は市町村によって保険料率が異なりますが、前年度の収入、固定資産、被保険者の人数などが加味されます。
市役所に相談すれば保険料の概算を教えてくれると思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

仮称「健康保険」さん はじめまして
☆ 当方 基本的には、匿名の方には対応しないと宣言しておりますので、お許しを。

任意加入は、文字通り、自分の意思で、加入保険を選択しているもの。
従って 企業からの分担分が消えただけ、自分の負担がふえます。
私は 退職に辺り、国保を選びましたが、前年度所得で保険料を算定され、ひどい目にあいました。
審査請求もして結局改善できませんでした。
退職後 全くの無職のままですと国保では2年目から保険料は下がると思います。
任意加入の場合は、その健保組合に確認されてずっとそのままというなら
負担が大きいでしょうから、国保加入も検討されればいいと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
ちゅうもんさんへ
ご返事有り難う御座います。
昨年退職した時市役所に相談したら社会保険に任意で加入した方が安いと言われました。1年目は仕方ないと思いましたが、2年目になれば収入が減ってるからそれなりに安くなると思っていましたが、昨年と同じ保険料の納付書がと届きました。
明日にでも市役所に行って再度相談してみます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私も昨年9月に退職しました。国保にすると前年の年収を基礎としますので、私は5万以上/月、驚きました。そこで任意継続保険にしましたら2.6万/月で約半分になりました。従い前年の年収がポイントかと思います。
又、同居しているご家族がいれば、扶養家族になることも可能です。ただし、収入証明書が必要ですが、適用になれば健康保険料は不要ですが、60歳未満であれば国民年金は必要ですが、年金生活者とのことですので不要ですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

あらためまして 「健康保険」さん、roppyさん こんにちは

今 私の日記の方で、「おひとりさま・おとこ編」という企画を進行させています。
roppyさんが、国民年金のことにふれられたので
わたしの体験談を・・・
ご承知のとおり 厚生年金であれ、昔からの国民年金であれ
60歳から、申請の手続きをして
団塊世代なら 62歳から順々に「満額」支給になっていくのですが
私の場合 いわゆる480ヶ月を満たしていませんでしたので、
59歳の最終月に なんとか加入月数を増やせないか、という相談を近所の
社会保険事務所にしました。
その結果 国民年金の「任意加入」制度を教えてもらって
この春から 約30か月分の保険料支払いを開始します。

この意味は すでに480ヶ月を持っておられる人には、また60歳をクリアした人にはあまり意味がありませんが
自分が支給を受け始める時に、支給額のアップという形で反映されます。

利回りベースでもけっこうメリットがあります。

こういう課題を検討中の方には、おすすめです。

追加支出ではありますが、自分の年金への投資と考えると、非常にいいものですよ。

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