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ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

ちょっと、傲慢か??

[生活相談]

奈良県下の町立小学校を今春卒業した、下半身不随で車いす生活を送る少女(12)が、入学を望んだ町立中学校の設備が不十分として、同町教委から入学を拒否され、養護学校への入学を勧められていたことがわかった。
小学校時は、3人の大人が、専属として付いて、いたらしい。
その親は、入学できなければ、訴訟も・・・・どう思われますか?

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回答 27件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

昨日の夕方に報道番組の一部でこの方と思われる内容の放送がありました。全部見てないので詳細は分かりませんが肢体だけでなく知能的にも少し遅れがあるようでした。(間違っていたらごめんなさい)報道アナも進学できれば子供たちにも良い結果を生むようなコメントがありました。正直家の子供も障害は軽い方でしたが肢体不自由児でした。中学校は一貫校(男子校)に行きましたが障害児が入るというので大変学校が気を使って良くしてもらいましたが、入学早々に苛めにあいました。覚悟はしてましたがやはり親として辛いでした。先生の強いい権利行使(私立は学校の意向に従わないと退学です)で解決しました。本題です、小学校と違い中学校は人間の成長や形成を成して行く時期で大事な時です子供達も自分のことで精一杯で他人の事まで思いやる時間が取れるか疑問です。いろんな意味で小学校と同じにはいかないと思います。子供のことは親が良く考えればわかります。無理に普通校に行かせて後で失敗するよりも施設のある方が子供にとって自立の意味も含めてプロに任せたらよいと思います。親が思うほど子供も優しくはありません後で責められている親御さんも見た事があります。行政はしてくれればありがたいのレベルだと思います。仮に揉めた挙句に入学してもあまり気持ち良く卒業出来るとは思いません。親にとっていかに自立させる事の方が重要です、最終地点は学歴よりも生涯自分の力でい生き抜いていくことを教えるのが親の務めです。人生のまだ登り口に差し掛かった時期です見極めは両親の双肩にかかっています
全国にはまだまだ障害の子供たちがいます見本を見せてあげて欲しいと思っています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

日本は五体満足な健常者に甘く、身障者に
結果的に厳しい国だと思います。

五体満足な人間たちにはきちっと競争させる
べきであって、ゆとり教育だのといったくだらない
政策に血税を無駄遣いするかわりに身障者の
ケアをきちっとやってほしいというのが偽らざる
気持ちです。怠け者の甘えん坊な健常者どもの
ために地方税等が無駄遣いされているのが全く
納得出来ませんね。

以上、全くの本音です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

・・・肉体 身体 的障害者は 見た目でわかる

この世で「生きる」とは 何か??

自然の 中では 「弱肉強食」

そこが 問題・・・

自然 に還るべきか 人工に還るべきか


・・・私は 「人情」 に還るべき かな!?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

正直答えるのか苦しいです
自分や自分の家族がその状況になったとき養護学校に行けと
言われてそれに素直に従えるとは思えないっす。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
でもそれって、ルールじゃないですか。
いろんな事情が合って、行きづらい、部分は、誰にでもあるでしょう。
ここで、がんばって、普通校に行かせろって言っても、どうなんでしょうね。
社会からの支援の方法が変わるだけで、無くなるわけじゃないし。
選択肢の少ないのは、分りますが、仕方の無いことでしょう、社会からの支援が無いと、学校には、行けないのだから。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ここで云う「ルール」ってどんなルールですか?

つまらない質問かもしれませんが教えてください。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

話し合いがうまくいかなけば
訴訟して第三者の判断に任せるしか他にないのではないでしょうか。

それは少しも傲慢なこととは思いません。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
話合いって、言いますが、この問題は、合議しないといけない事でしょうかね。最初から、合議して決める問題ですか、そうじゃないでしょう。
ルール従えないから、訴訟をでしょう。 傲慢は、間違っていますね。 哀れと言いなおしましょう。、訴訟。勝つ見込みは・・・・・。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

あなたは今までルールに縛られ我慢して生きてきた
真面目な方なのでしょう。
だから自由に権利を主張る人が羨ましくて
憎らしいと思ってしまうのでしょうね。
大丈夫です。あなたも自由に権利を主張しても良いのですよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

このような問題は難しいですね。私は数年前、駅で障害者が駅員に手伝ってもらいエスカレーターに乗せてもらう際に対応が遅いといって怒鳴っている姿を見てこちらのほうが怒りを覚えました。私達はお互いに出来ないことを補い合って世の中を円滑に生きていこうと努力をしているわけです。障害者の人に限らずに今の世の中に生きている日本人がおかしいと思っている人は多いのではないでしょうか?自立していないのに権利だけ主張し自分しか見えない人が増えているからだと思います。人間としての権利の主張は大切なことですが、時代の流れや状況を判断してすこしずつ譲り合う世の中になればいいなぁと思うのですが・・・もっとはっきりというと問題発言になりそうなので、あまりはっきりした答になっていなくてごめんなさい。昔から考えたらずいぶんと障害者の人たちも恵まれてきています。その人たちを見て学ぶ私達もその方たちも感謝の気持ちをも忘れないようにしたいものです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

大変難しい問題だと思います。

しかし、訴訟などして「お金」が欲しいのでしょうか??

現在の管理者である教育委員会がノーと言っているのなら

仕方がないのでは??

大人が三人も付き添わなければならない毎日では無理でし

ょう。週に一回、定期的にクラスを訪れるとか、

養護学校の生徒と交流する機会を設けるとか・・・幾らでも

考え方によってあるじゃないでしょうか?

「弱者」がゴリ押しすれば全て通ると言う考え方は止めて欲

しいです。共存しようと言うことでなく、健常者を「従わせる」

という発想だと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

先ずは教育委員会乃至は中学校との再交渉と考えます。先方のポイントを聞いて然るべき説明&カウンター、別スレにも記載しましたが、その為に保護者は何をするか/できるかの提案も必須でしょう。相手はお役所ですので、前言覆しは簡単では無いですが、提案内容によっては前提が変わったとの理由付けで軟化する可能性も有ります。時間がかかるとは思いますが。

少女の為には訴訟は止めた方が賢明と思います。もし、上手くいって普通校に進学できることになっても周囲からどう見られるか、妙な特別扱いをされることが危惧されますが・・・。まして、敗訴すれば少女にもかなりの精神的ショックが来ると思います。

小学生時代で大人が三人付き添いというのは、体重が増えた中学生なら安全確保のためにケアの方がそれ以上必要になってくるのかも知れません。教育委員会も人の子ですので、杓子定規ではなく種々要因を鑑みて総合判断で決めたと思いますので、その決定要因を保護者が何処までカバーできるかの提案は止む無しですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

親として出来る事をするだけ。
但し、人に権利を主張すべきではない。
ましてや訴訟などと云う事はあり得ない。
支え合うのが人ならば、世間に対する謹みも人。
自分の子供は自分が守るのみ。嘆くことあたわず。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
当山の金さん イクザクトリー!! 私もそれが、基本と、思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

確かに、いつかは出来るかも知れません。
しかしその学校では、出来ないと云う判断が現実です。
もしそう思うのならば、もっともっと早めに準備するのも必要かも知れません。
小学校の折り、既に障害を持っている事が、解かっているのならば、もっと1日も早い段階から住いの周囲の環境を調べ、もし意に添わなければその段階から何らかの手を打つとかと云う事を。
例えば、そのような環境が整った地域へ越すのも一つの手段だと思います。


しかしその方の当時に、もしどうしても云うならば、その親御さんは今以上の努力と負担を強いられるでしょう。
その覚悟は、最低限必要だと思います。

そこのところを、十分に学校側に伝えられているかだと思います。
全て公共の責任と云うのでは、何ら解決は望めないと思いますね。

因みに私は、我が子の入院(府立病院)に際し、院内規則の説明を聞いた折、どうしても納得行かず。
そこの小児科局長に面会を要求し、直談判し少しですが条件を緩和して頂きました。。その代り私自体も、それ相応の責任と負担もかかりますがね。 

相方歩み寄る努力をすれば、必ず歩み寄れます。

一番まずいのは、被害者意識です。

ここの回答を閲覧していると、どうもそのような様子が受けて取れます。

私の子が病気になったのも、そのお子様が障害者になったのも、公共施設の人間が悪いわけでは有りませんからね。

しかし私は思うのですが、このような場では皆さんより良い発言をされるのに、その障害者の方々の周囲にはその方に味方になり、協力する方はおられ無のでしょうか?

もしいるならば、それなりにより良い解決の糸口が見えてくるように思いますが。

それと私個人的な回答で申せば、障害者施設へ入りたくないと云うこと自体も差別のような気がしますが。

普通普通と云いますが、身体に障害を受けた者にとって、その施設は普通のように感じます。


妙に特別扱いを受けるより、同じような境遇に有る方たちと接して、我が子の今後生きて行ける道を本当の意味で探し、歩んで行ってあげて欲しいと思いますが。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
そうですね、理想論ばかりを、振り回しても、何の解決にも、なりませんからね。やはり、貴方がされてきたように、現実を、見据えながら、問題点を、一つ一つ、つぶしていくのが、今のやり方です。
理想論を振り回すのは、往年の学生運動のようですね。
問題提起だけで良いのだ、見たいに、見えます。これって、当事者には、無関係な事ですよね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

先ずは保護者の論点を聞くことです。且つ、保護者として何処までやるかという事も合わせて提言すべきでしょう(全て学校任せでは無理です、養護学校という案で道を開けてくれてますので)。

教育委員会の決定が、同少女の状態を見た上で、同中学には十分な設備が揃っておらず、またマンパワー的にも対応が困難で少女所の安全を確保できないという発想からなら、また教育のプロから見て少女にとっても養護学校での教育が総合的にベターという判断からなら、止む無しと考えます。一例ですが、例え不可抗力にしても怪我か何か有れば、其れこそ訴訟になりかねません。

身障者への対応として、設備を整備しケアのプロを集めた養護学校を作っている筈です。数が少なく、距離の問題もあるかも知れませんが、保護者の視点で見れば、より安心して任せられるのでは。もし、今回のケースが通り、これを前例として同様の例が増えていけば、極論として殆どの学校に身障者用の設備&ケアーのプロを配置することになりますが、予算等で現実問題無理です。何処かでの線引きは致し方ないところと考えます。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
現実問題を無視した、権利の主張じゃないのかと、見えてしまったのです。
うがった、見方をすれば、施設への、距離などの問題とすり代えて、いるのでは?とも思いましたが。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

保護者の気持ち(論点は不明です)、また少女の”何故 友達と同じ中学に行けないのか”という素朴な疑問は分ります。教育委員会が自宅学習にせよとか進学の道を閉ざしたのならまだしも、代案を提示しているので、訴訟も辞さないという発想がでてくるのかが理解できません。

ホントに取り組むなら、訴訟云々よりも教育委員会と公開討論(或いは公開質問状)して双方の主張の折り合い点を模索する事ではないでしょうか。論点次第では世論を味方にもできます、それで新たな道が見つかれば幸いと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
一つには、受け入れ側の事なかれ主義も、あるのですが、現場学校の上層組織として、教育委員会が、きちっと、対応できていない為に、こういったことになるとも、おもわれます。訴訟をして、結果を見るのも、いいかもしれませんね。
ケースバイ ケースで、処理してもらえるように、摺りあわせを、していくのが、良い方法だと思います。現実路線で、できることは、何なのかを。・・・・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

現実的には拒否するのが一般的だと思います。少女も肉体的にも成長しています。一人の子供に三人も付添の小学校も大変だった旨が中学に伝わっているのだと思います。中学校にも拒否する権利はあると思います。予算、他の中学生の権利を履行する為にも、拒否する学校の立場も認めるべきだと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
そうなんですよね、理想論を振り回さずに、現実的に、解決すべき問題だと、思います。 訴訟なんて、結果は、超現実な世界なのに・・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

これってさぁ、両者の現場知らないと何とも言えんのだよねぇ。^^;

バリアフリーの設備整えるのって財政的にも、人件的にも結構な高額と時間のかかること。
地方の財政だって火の車。
どこも人も金もない。
そして、使われるのは全部税金。
金が無限にあればなんだってできる。
けど、今はできない。
そして、怖いのは事故があったときのクレーム。
全部を考え合わせると、受入れができないという答えにならざるを得ない。

そして、親からしたら、ノーマライゼーションよろしく、一般の人と同等のことを体験させてやりたい。
それは誰もが思うことだろう。
しかし、その個人にしうるサービス(支援)をどこまで他人が許容できるのか?ということ。
個人に特定のサービスが行われる。
障害があるから、仕方のないこと、当り前のこと。
世の中全体がそれを容認するなら、金も人も出して当たり前ということになる。
が、そうじゃないだろ?
と、考える人だってまたいる。
そこらへんの整合性。
訴訟して、その結果が出れば、また今後の方向性が示されるんではないかと思う。


端的に小学校と違い、中学校では受験とかが絡んでくる。
大人3人の支援が必要であることが、周りの学生に対してプラスだけの影響があるのか?
それを許容できる親ばかりなのか?
いろいろ、事例も変わってくると思う。
やっぱ、バランス・・・なんだろうなぁ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

意味がわからないわ。笑

自分の意見しか詰まると思ってないんですねw
まぁ、よしとしましょう。^^
あなたが言い合える程度区分がよく理解できましたので。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

誰もバカになんてしてませんよ。
理想論を理想論といって何がおかしいの?
持論が正しいと思うのなら、ちゃんとした反意の論理で返しなさいな。

所詮、こうあってほしいという願いであって、現実社会はあなたの思うようには展開していない。
それが社会だからだ。
それをさも自分が正しく、自分に反意があるとすぐバカにしたとか、誹謗とかそんな言葉で逃げる。
楽でいいよな、そーゆーのって。
結局、匿名では何でも言える。
だけど、自分の正当性は実名では言えない。
みんなすべてただの評論家。
そして、社会は何も変わらない。

そして、どこに書こうがおれの自由。

ここはあなただけの日記帳ではないんでww

せめてもの礼儀は、あなたの日記には何もコメントなんてしませんよ。^^

間違っていると思うのなら、通報でも何でもしてください。
俺が間違っているのなら、削除されると思いますので。^^
削除されなければ、あなたが間違っているということだよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

きりがないから、俺に対しての反論は自分のとこできちんと論点押さえて反論してください。^^
言葉使いとか、2ちゃんとか、本来の論点からずれてるからww


>ちゃんと話をしようって人は、こんな口の聞き方はしません。

だから、論点ずれてるってば。^^;
まぁ、これ読んでる人が、どう感じてるか・・・で、俺の言わんとしていることの大部分は伝わっているはずだから、それでいいけど。^^

理想論の正論を掲げる人は、大概論理の反論に対して、あなたのような反応を示す。
たまにちゃんとした人もいるけどね。^^
そして、自分の矛盾に対しての整合性のとれた反論がない。
なんか変な理由をつけて、バカにしたのだなんだと言う。

俺にしてみたら、公立校で働いている人をバカにしているとしか思えないがね
あなたの文章は。
みんな、それぞれに一生懸命やってるんだよ。
それを潰せだなんだと・・・ちゃんと話をしようって人は、こーゆーのはあり?でいいわけね。^^

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
誰だか知らないが、相手は、逃げてしまいましたね・・・・・
理想論を掲げて、書き込んでくるのですが、理想論だけじゃ、解決にならないですからね、全学連のようなもの??<比喩がいまいちかな?>
税金は、使わせないと、損みたいにも、みえてきますから。
傲慢を取り上げて、それに固守する人たちもいますから、
現実を見据えての、解決の糸口を探るってのが、良いように、思いました。
これほど、反響が出たのにも、驚きました。多かったので、かなり辛らつな、言葉で、書いた文も、在りました。
最低限、一行は、お返ししないと、と思って・・・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

いろんな意見があっていいんじゃないのー?
人間だもん、正解なんて、いつどのようにでも変わる。


それをさも自分の意見だけが正しいみたいな人間の正論が、民主主義で一人歩きしだすと怖い。^^;
はっきり言って、学校側、生徒側、どっちも正論なんだよ。
答えがあるようで実はない。
その双方の意見を咀嚼すること自体が大切で大事なわけでw

どちらにせよ、こっち正解、あっち間違いと完全に決めつけたらアウト。
よって、答えはなく、俺も含めて自分の論理の正当性の主張での堂々めぐり。笑
それをどれも受け入れながら雲のように流しながら話すのか、自己の正当性に固執するのか・・・の差だけ。^^

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

訴訟を起こすってどれだけ大変なことか・・・
訴訟までしなければならない義務教育とはなんなのか・・・

障害を持った子供はたくさんいます。
親御さん達はほぼ自力で活動し、支えあい、養護学校設置、拡大、卒業後の進路の開拓、施設の開所など長年凄まじい努力を文字通り身を削るように、注いでこられました。
その努力の結果の一つとして、ノーマライゼーションの推進があります。

なにが「傲慢」なのか。
質問者さんは「ちょっと」をつけて軽くご質問されていらっしゃる風ですが、ことはここではとても書ききれない重い問題だということを解って「傲慢」をつけたいのですか。

政治家も文科省のかたがたも教育局の先生も、税金で、教育先進国ノルウェイ視察をなさっています。(期待しているわけではありません)

障害を持つお子さんの特に母親は多くの方が自殺、心中を思い詰めた経験をお持ちです。

(それが経済大国日本の姿でもあります。)

その心情を無視しての議論、また、教育に関する見識を無視しての議論など、もとよりあり得ないことをご理解いただければ幸いです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

回答者氏のコメント読みました。すべて読んでから回答すべきでした。

回答者氏の、思考、発想の奇形極まるコメントは日本の文化伝統を著しく貶めるものであり、ひいては反日本勢力を勢いづかせるものであり、愚劣です。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
趣向が良く理解できないのですが、何をおっしゃりたいのか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

すみません、私の回答のコメント「回答者氏・・・」ではなく「質問者・・・」氏でした。
お詫びいたします。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

養護学校の事実について、もう少しお分かりになる
必要があるかもしれませんね。

脳に障害がある子とも達と、肢体だけの障害の子どもを
一緒に障害児と括ってしまう事に問題があるのかもしれ
ないです。

親御さんの立場からしたら、肢体だけの障害なので、それ
以外の学習に関しては、普通学級と同じに学習させたいと
思われるのでしょうねぇ、乙武さんの様に、進学とかを考え
た時に、養護学校では、将来が狭まってしまう惧れを感じ
ないではいられないからでしょう。

それを「傲慢」と片付けてしまうのは、どうでしょう?
だとしたら、歩道の誘導も、信号のメロディも…傲慢の
表れですか?

全てを自治体に頼るというのは行き過ぎだと思いますが
双方で努力する事はあるべき姿だと思います。

若しくは、肢体障害だけの施設を、全寮制か何かで創設
して、全国の学びたい肢体障害者を訓練しながら教育する
という事を考えれば、社会の一員として有益な人材を輩出
する事も可能になると思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私も きっとこのお子さんは肢体だけの障害のお子様ではないかと思いました。 
養護学級は精神、知能の障害のあるお子様が多いので
コミュニケーションが取りにくいし勉強に関しても指導が違ってきますから、
それを心配して普通学級を望まれるのだと思いますよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

いろいろと考え方は違うと思いますが、現実は公立の学校に通えないのは、市がおかしい間違っていると大声で発言
この頃多いのですが、物凄くおかしいと思います。
その為に整備された養護学校があるじゃないですか。
大声を上げられること自体が差別だと思いますよ。
何でもかんでも告訴すること自体がおかしいと思いますよ、

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
その人たちのために、用意された、学校へ、行けって事が、差別なの?
で、無理やり、普通校へ・・・聞き入れてもらえないなら、告訴する。
告訴する、権利はありますがね、勝てるのかな?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

すべての事情がわかっているわけでもないのに・・。
誰も好き好んで訴訟など起こすはずも無く
話し合いがうまくいかなかったからだと推測されます。

以下は私の考えです。
小学校で出来ていたことが
中学校で出来ないとは思えません。
子供たちは助け合って生活していくのではないでしょうか。
どんなことにも「初めて」はあるのです。

しかし、細かい事情をしらないものがそれ以上は何も言えません。
正しい判断がされることを祈るだけです。


傲慢などという言葉はこの問題に全くふさわしくないと思います。

この少女も写真のようなきれいな桜の花の下で、今までいっしょの勉強してきた友達とともに入学式を迎えたかっただろうなぁ〜と思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
中学校で出来ないとは思えません> これが、論点だと、思いますね。
同じ義務教育でって。  別に用意してある学校には、行かない、普通校で、
小学校で受けていた同じ養護を、中学校でも、受けさせろって事でしょう。
無理が、多いと思いますがね。
傲慢としたのは、釣りのえさです、ちょっと大げさに・・・です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

論じるつもりはありません。
あなたにも私にも細かい事情はわからないのですから。

「傲慢」が釣りのえさとは!!
不謹慎すぎです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

沙耶さん
はぐれ雲さん

全くそのとおりですね。

私も「傲慢」「モンペア障害者版」という表現に唖然としてしまいました。

このような感性で質問すべき内容ではありませんね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

小学校の時はそれでもよかったでしょう
中学になると周りの生徒も自分のことで精いっぱいだと思う
その親御さんは訴訟を起こすんですか?
いくら福祉の時代と言ってもつけあがってるんではないかな 養護学校でもよく教えてくれるはずです

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
小学校でもやってもらっていたから、中学校でも、同じ事をッてのことだと、推測しますね。ちょっと権利の過大解釈じゃないのでは、と思うのでありますが。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

その学校事情にもよりますが、多くの場合無理です。公立学校だから当然・・・・という意見もありますが無理です。担任か専属の教員を一名増員できるなら別です。
 現実にはその生徒のために担任は家庭を犠牲にするほど様々時間を要します。
 また、うまくいっている事例も多いでしょうが、失敗している事例もあります。幾つか聞いています。かかわった人が皆、心にキズを持ちます。

 保護者は、はっきり言って傲慢です。学校側のかかわる者の苦労も考えてください。それでなくとも忙しいのですから。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
それでなくとも忙しいのですから。>そう書くから、叩かれるのですよ。
現状の説明 受け入れ態勢 受け入れ設備 割ける人員 それらの、説明で、充分なのです。忙しいとすると、忙しくなければ、普通に出来ると、取られてしまいます。 TVニュースになっていましたね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

あえて、忙しい という表現をしました。中学の教員は本当に忙しすぎるのです。授業の他にどれだけやることがあるか・・・・・・・・。忙しいというのは正当な理由なのです。
 忙しくなければ、もちろん対応できると思いますよ。ただしその子の為に何人の増員が必要なことか・・・・・・・。

 僕は教員ではありませんがね。

 忙しい事を理由にする=叩かれる
 これは間違った考えです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

はぐれ雲さんへ

やる気で物事は解決しません。条件整備が必要です。しわよせは他の生徒に及びます。寝ないで仕事をさせれば良いのですか?

 やる気で物事が解決するなら、貴方がやる気を出して中学校教員になって、やる気満々で全ての生徒を幸せにすればよいのでは?

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
はぐれ雲さん>常連さんには、丁寧な、書き方されていましたね。
これが同じ人とは思えないほどの、使い分けですか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

はぐれ雲さん・・・・・・・・どう拝見しても、僕の意見に対してのコメントに読めますよ。僕がやる気がないと・・・・・・・。もしそうでないなら、貴方の国語力に問題があります。

 何年か前から準備をする期間は保護者にもあったと思います。
過程がわかりませんから、なんとも言えませんが・・・・・・・・。
ただ、小学校で当たり前だったから中学も当然。という考えだったとしたら保護者にも問題はあるでしょう。
逆に保護者が数年に渡り相談していたのに、しっかりとした対応を中学入学の時期までにとらずに結論を先延ばしにしたのなら、教育委員会、行政に問題もあるでしょう。

はぐれ雲さんは中学校側の怠慢のように言っていますが、中学校にはなんの権限もありません。相手先は教育委員会です。

 もう僕には絡まないでね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

遠慮しときます。

感じたことは、その通りですから。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

親御さんの気持ちはよくわかり、校区の学校に通わせたいと思うのは当然のことです。これまでの教育が、障害者を区別という名目で差別してきたことは否めません。数年前から特別支援教育が始まりましたが、ハード面ソフト面すべてにおいて遅れています。本来は、健常者、障害者すべての人が
一緒に生活できるのが良い国です。人はいつ、障害者になるかも知れません。だから、道路、建物、すべてにおいて、はじめからバリアフリーにする必要性が本当はあるのです。

養護学校に通わせるには、親は本当に大変です。大半の家庭から学校は遠いでしょう。。毎日の送り迎えは親の仕事です。当然ですか?障害のある子を持ったのだからと。
そう言えますか?

訴訟と言うのは、私もうなずけないところです。話し合わなければなりません。教育を提供する側も精いっぱいの誠意を見せなくてはいけませんし、親もまた、当然の権利と振りかざすのではなく、お世話になり、感謝しているという気持ちが大切です。
いがみ合っていては何も生まれません。
少しずつです。一度には行政も動きません。同じような親が一緒に頑張り、行政も少しずつ期待に応えていく姿勢が大切なのではないでしょうか。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
>感謝しているという気持ちが大切です
それが根底では・・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

質問者さんが “ちょっと、傲慢か” というタイトルを誰に向けておられるのかはっきりしませんね。
回答も拝見させてもらいましたが、腑に落ちないことが有ります。
下半身不随の障害が有る方が、どのような生活を余儀なくされているか、ご存知の上で質問や回答をされているのでしょうか。
私は仕事上、そういった方に接する機会が多くありました。
と申しましても、総て分かっているとは言えませんが、(下半身不随の程度の差が有るからです。)
気温の変化で体温調節が難しくなる人もいます。(水分補給をしても、教室外での課外授業が難しい場合もあります。また窓から差し込む直射日光や、冷房が苦手な方もいらっしゃいます。)
排尿も自分で導尿しなくてはならない人が、ほとんどかもしれません。
色々な困難を乗り越えて親御さんは、普通教育を望んでおられます。
ところが教育委員会は、設備や介助の為の人員のことを考えて、義務教育ではありますが養護学校への入学を勧められています。
これはどちらが正しくて、どちらが間違っているかの判断は、当事者以外では出来ないことです。(養護学校の設備や先生方の熟度などがより優れているかも知れません。)
私はどちらかと言えば、普通学級へ進学させてあげたい方ですが、(そうした場合、クラスメイトにも同情心や助け合いの精神が、芽生えますので) トイレや休憩室、廊下の広さ等の問題を、解決できる教育環境を持った学校であるかどうか。
実地に拝見できませんので、軽々しく回答することを躊躇いたします。
何れにしましても、当事者でしか分からない問題です。
何度も話し合いをされて埒が明かないので、(当然弱者は親御さんですから、)訴訟も考えておられるのかもしれません。
そういったことを鑑みますと、傲慢なのは何も知らないで質問をしたり回答やコメントをされるあなた方ではないでしょうか。
 ・・・・どう思われますか?。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

下半身不随の原因が、脳性まひの為と書かれてありました。
また、教育委員会が養護学校への入学を勧めるのは中学校にエレベーターの設備も無いからとの説明が有りました。
この少女は、小学校の時には健常児と一緒に、課外授業も受けておられたみたいですね。
ますます判断に困りました。
どちらが良いか悪いか、どうしたら解決するか、本当に難しい問題です。
ただ残念なことは、訴訟に持ち込む以外に解決方法がないという現状です。
 いつ事故などで子供や孫が、下半身不随になるか分かりません。
その時、どちらが傲慢かと質問されているのを見たらどう思うでしょうか。
ご自分が教育委員会の当事者で有って、この問題の解決に辛苦されているとしたら、その時、どちらが傲慢かと質問されているのを見たらどう思うでしょうか。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
現行法で、ここまでは、支援をすると、あるのを、基本的人権などを、持ち出して、強引に、普通校に、通わせようと、している、行為を、ちょっとセンセーショナルに、傲慢としましたが。 モンペア 障害者版じゃないでしょうかね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

事前の折衝が大切ですね。中学に上がる何年も前から学校側、教育委員会と話し合うべきです。今は、小学校も中学校も地域との交流を深めているとことです。障害があっても住み慣れた地域で生活していけるように将来していくべきです。ここで、地域の皆さんの力もお借りできたらいいですよね。
暇を持て余している方もいることですし、PTA、地域の代表者、学校がどんな役割分担をして、どこまで援助が可能かを探ることができたらいいですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

Puffyさん

この問題をモンスターペアレンツと同列に扱うことが信じられません。

障害を持つ人は普通学校で教育を受けることができない?
訴訟しか手段がないなら親としてはそうするしか無いのでしょう。
応援したいですね。

日本は「ノーマライゼーション」への取り組みが大変遅れていると思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
障害の程度、受け入れ態勢の完備、それらの条件で、どれもこれもって,いうのは、無理がありませんか?
訴訟を起こして、どうするのですか、そのために、トイレを新調、介護要員を別途に雇用 するのですか。普通校で学びたいと言う希望のために?
それらの人たちが、利用できる学校は、用意されていないのですか。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

普通学校で学ぶことが普通なのです。

小学校で学べて中学校で学べないというのはおかしいでしょう。

予算がかかるならば手当する必要があると言うことではないでしょうか。ま、すぐにというわけにはいかないのは理解しますが。

この子の親が訴訟を起こそうという気持ちになるのは、単に自分たちのためだけではないような気がします。これは推測に過ぎませんが。

ただ、モンスターペアレンツとは同列ではないでしょう。
こういうことの積み重ねが「ノーマライゼーション」の推進に繋がっていくのだと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

JOYさんのおっしゃるように、普通であることが普通でない
現状をどうすればよいかを、みんなで考える社会でありたいと思います。
他人を批判したり、貶したりするだけでは決して良い結果を生み出さないでしょう。
非難合戦は不毛です。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
障害を持っている、人の、学べる環境は、無いのでしょうか。
それがあるのに、設備、人員などの、整っていない、中学校への進学を、望んで。かなえられないなら、訴訟を・・・ 裁判での判決を待つのも良いでしょう。基本的人権の過大解釈以外、何者でも、無いでしょうね。
子供が、障害を持っているから、モンペアに、当らない???

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

地方から上京し自立をめざし生活をスタートさせた脳性マヒの青年の身体介護をした経験から彼等は常に自立を意識し、社会に溶け込む努力をしておりました。
最小のヘルプを受ければ立派に健常者と同じ社会で生きていくことができるのです彼曰く<親の元に居れば親が将来に不安を持ち一緒に自殺をと、ほのめかすので自立した姿を見せたくて・・と>上京後の外出は一人で電動車椅子で・・福祉行政のサービスを利用した生活ですが整然とした生活ぶりでした。質問の内容から障害を持って生活している子供の親御さんは将来の自立した生活実現を望み体験者の実例などから普通学級を希望されている・・自然なことだと考えます。予測された事への対応が後手後手で行政の怠慢としか言えません。ノーマライゼーションの地域での広がりにきたいしたいです。傲慢などとは言ってはいけません。私自身の経験から彼に教えられたことは多いです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

当人の為に為るかどうかは、当人でしか判断できません。
そうでしょう。あなたが何かをなさるとき、あなたの為に為るかどうかを、一々他人が判断するとしたら、あなたはどうなさいますか。
もう一つ、養護学級に入るか、普通学級に入るか、その判断は未成年ですから親御さんに任されています。
親御さんが、この児童を普通学級に入れて健常児と一緒に教育を受けさせたいという希望を、何故他の人が横やりを入れなくてはならないのですか。
判断出来るのは教育委員会と、現場の教育を担当するものと、障害者の家族です。
 私は当事者でないものが、あれやこれやと姦しいのは、傲慢ではないでしょうかと言っています。
どちらが正しいかは私には分かりません。
toroさん、失礼ですがあなたに分かるのですか。
 親御さんに会われたか、現地の学校に行って見られてから判断なさるのなら分かります。
が、ただ自分の思いだけで批判なさるのはどうかと、私は思います。(養護学校に通学されたことどころか、見学に行かれたことも無いでしょう。)
あなたが地図で見たパリと、実際にパリに住んでいらっしゃる人の話、同じ次元でしょうか。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

Toroさん、不可解なコメント良くないですよ。
はけ口は、どこかにお求めください。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私のコメントは質問者の文章の中に傲慢という部分があったからです。養護学校を否定しているわけではなく普通学級で受け入れる術が本当に無いか>疑問を持ったからです。子供さんも地域で慣れた友人との中学生活が送れたら・・・と親御さんも望んだと想像します。義務教育のレベルで可能なはずです。もっと想像力をもって理解されてはどうでしょうか?健常者もいつ障害者になるか…その時、少しの希望も受け入れられないとしたら?地域でもっとヘルプの体制をとるべきです。皆さん体験が少なすぎます。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
理想論と現実論なのです。現実論として、今の用意されたシステムに、従わないで、訴訟をしてまでも、主張を押し通そうとしている、人たちを、傲慢じゃないですかと、書いたのです。
理想論としては、どんな障害を持っていようと普通の中学校に、通う事が出来るのが、良いに決まって、います。それを、基本的人権の行使だと、訴訟するってのは、どうなんですかね。
世の中、そういったハンディを持った人たちには、出来るだけ、救いの手を差し伸べようと、しています、それを、踏みにじるように、健常者と、同じ場所に、通わせろ、私たちには、権利があると。
障害者のために、造られた、施設を利用できないのは、どうしてなんでしょうか?基本的人権が、それでは、守られていないのでしょうか?
幼稚な、理想論をかざして、健常者と同じ学校へ通わせろ!!
別に、用意してあるにもかかわらず、普通学校に、おいて、それらの、人的配備、施設設置、誰がするのですか、国民の税金ですよ!! 
理想論は、誰デモ。吐ける!! 現実を見ろ!!

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
普通中学校にも、設備、人員がいて、別のところに行かなくても、今までどおりの、友達と学校に行けるって言うのは、理想でしょう。それだ、出来ないから、それらの人たちを、集めて集約的に、やっているのが、現状です。
それらを、無視した。同情論的な、投稿が、少なからず、ありました。
やれってばかり言わないで、投稿者は、何をできるのですかって、問いたいですね。同上論者たちに。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
普通中学校にも、設備、人員がいて、別のところに行かなくても、今までどおりの、友達と学校に行けるって言うのは、理想でしょう。それだ、出来ないから、それらの人たちを、集めて集約的に、やっているのが、現状です。
それらを、無視した。同情論的な、投稿が、少なからず、ありました。
やれってばかり言わないで、投稿者は、何をできるのですかって、問いたいですね。同上論者たちに。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

傲慢の意味を調べますと。
おごり高ぶって人をあなどること。
見くだして礼(うやまい)を欠くこと。

以上のことで教育委員会の下した判断は
間違ってはいません。

まず冷静に考えてみましょう。

目の不自由な方が盲学校にはいりたいという。
目の不自由な方が普通学校に入りたいという。

健常者の方が普通学校に入りたいという。
健常者の方が盲学校にはいりたいという。

では、養護学校の意味は
心身に障害を持っているかたが教育をうけるために
設けられた専門の学校。

心身に障害のあるかたが専門学校にはいる。
心身に障害のあるかたが普通学校にはいる。

心身に障害のないかたが普通学校にはいる。
心身に障害のないかたが養護学校にはいる。

これ不合理なり。
教育を受ける権利を曲解している。
同じ設備を普通学校にも作れと言う。
これ、傲慢なり。

そのような金あるなら今を生きる金、今を食べて生きぬく
生活保護費に使うは傲慢なりか。

1日の自殺者83名

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
権利行使を主張している人に・・・・GOUMANと、

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

もし質の高い教育を受けたいと言うのであれば
中高大一環の国立大を作ると言うのであればよろしいのではないでしょうか。
誰にでも平等に教育を受ける権利はありますから。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

こういった福祉行政については首長や国や市町村の税収、周りの人々の協力がある、など相対的なものがあります。
 ふんだんにお金があれば何でも出来るわけですしね。
 ご本人ではないのでここで私が言ってもしょうがないのですが、訴訟をしてみればいいのではないのでしょうか。
 傲慢ではないでしょう、自己の権利を主張することは正当なことです。
 
 一応、司法の判断もあることでしょう。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
本来は、そうなんでしょうがね。受け入れ態勢が、無いので、断ったのではないですからね。設備、要員の整っていない、学校への入学を、きぼうしているのですからね。 訴訟って、勝ち目は薄いですね。 根拠は、義務教育は、受ける権利があるということだけですから。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

何でも訴訟すればいいと云うものではないかと思います。
私の娘だと無理だと言い聞かせます。それでも行きたいと云っても裁判にとかは考え付かないですね。
別に学校生活だけでなく放課後に自宅を開放して友達に来て貰うのもありだと思いますし養護学校でも友達は作れるのじゃないですか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

gooさん

別に学校生活だけでなく放課後に自宅を開放して友達に来て貰うのもありだと思いますし養護学校でも友達は作れるのじゃないですか?
                ↑
まさにその通りだと思いますし、私の息子は実行してます。
支援学校の友達も行く予定だった中学の友達もみんな来てくれてます。
本人が進む道を自分で決めて選んだ事は私は誇りに思ってます。
(支援学校進学のことです)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

>訴訟って、勝ち目は薄いですね。 質問者さん
 私もそう思いますよ。学校側(教育委員会)も訴訟を恐れず対応しないといけません。
 ただ、家族が納得できないと言うことであれば、訴訟は権利であると思います。何でも訴訟に持ち込めばいいという考えも間違いなのでしょうが、時には自分の正当性を訴えると言うことも大事なんでしょう。
 そうしないと国民の意見が集約してきません。このブログのようにとんでもないような回答をする方もいらっしゃいますが、たくさんの方の書き込みから何となく向かうべき意見というものが出てきています。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
hotokeさん>そうですね、だいたいの意見で、大方の感じ方が、出てきていますね。日本人は、正常であったと、安心しましたね。
訴訟を恐れずに、対応が、・・・・です。
勝て無いでしょうね。 訴訟の根拠が弱すぎますね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

これが日本の政治の貧困さなんですよ。
本来なら義務教育なのだから援助が有って当然。
しかし、票にならないからからヤラない。
よって、当事者は希望通りにいかない。

無用な道路を作るくらいなら教育に重点をおくべきなのに、それにチカラを注いだら議員生命がない。
それが今のアホタレ議員の発想。
だから弱者はどこまでも弱者。

「米百票」を唱えたヤツを支持したのは、紛れもなく現在は甘い汁を吸ってる連中なのに。。。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
そこなんですよ!! 保護するのなら、する。明確に内容までを、明文化すべきで、それをしないで、現場に、マル投げ、現場は、拒否する。
だけど、困るのは、子供であるのですよね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

小中学校は、義務教育の場です。

中学に1名でも、身体障害者が入学したら、特殊学級をすぐ開設する、義務があります。

当然生徒1名に先生1名になります。

中学を卒業してから、養護学校高等部へ入学して、就職すれば良いと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
開設する、義務があります>義務は、あるのですが、場所、人員がそれを、履行する為に、整っているのでしょうか。 ハードも、ソフトもなしに、義務だと、されても、どこがそれを、負担すし、運営するのでしょうね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

・すべての国民は、法律の定まる所により、”その能力の応じて”、
 等しく教育を受ける権利を有する。
・すべての国民は、法律の定める所により、その保護する子女に
 普通教育を受けさせる義務を負う。義務教育は、これを無償とする。
 (日本国憲法:第26条の第1項、第2項)
・国民は、その保護する子女に、9年の普通教育を受けさせる義務を負う。
 (教育基本法:第4条)


勘違いしてはイケナイのが
義務教育の義務とは

子供が教育を受ける義務では無くて


大人が子供に教育を受けさせる義務

”中学に1名でも、身体障害者が入学したら、特殊学級をすぐ開設する、義務”なんてありません。養護学校があるからです。能力に応じて等しく教育を受ける場が既にあるのですから。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
、”その能力の応じて”、
この一項は、しらなかったです。
能力に応じての場所は、推挙されていますからね。
行くことの出来る場所は、在るのですから、それを拒否しておいて、普通校に、行く権利があるってのは、拡大解釈もいいところですね。
モンペアって言って、違っていますかね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

五体不満足であっても学力的に普通中学で学べるのであれば・・・権利を主張するのは当然の事です・・・。
仮に知的障害者の場合では学力的についていけなければ本人がつらい思いをするでしょうが・・・学力的に問題のないのに入学を拒否され支援学校を薦めるなんてもってのほかである。断固として戦って欲しいし僕たちに出来る事があれば応援もしたいと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
物理的な、問題も、出ているようで、権利の行使も、大きく解釈しすぎると、別のい問題が、おこってくるようで・・・
一番の問題は、どこまで支援するのかが、明確に、明文化されていないとい事じゃないでしょうかね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

知的障害でなく・・・身体的な障害であれば・・・公立中学で受け入れ体制を作るべきだと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
受け入れ体制>これを実行する為には、明文化された、規範が、必要なのです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

施設・人件費・・・・・どれだけ予算が必要と思われますか?

ただでさえ、忙しい教員の現状があります。その生徒のために、その生徒が関わるあらゆる行事に特別な対応が必要になり、その為に多くの時間が費やされます。

そのあたりが人的加配で解消されるなら別ですが。

遠足はどうしますか?学校祭は?トイレは?修学旅行は?急に体調が悪くなったときは?クラスでその生徒と他の生徒に軋轢が生じたときは?

勘違いしている人が多いですが、障害を持っている子供がみんな正確が穏和な生徒ではありません。健常者と同様に周囲と軋轢を生むような性質の子供もいます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

それでは・・・知的障害者と同じ教育を受けさせるのですか?
官僚の既得権を撤廃して霞が関を透明化すれば・・・それくらいの施設や人件費は賄えますよ・・・これには与野党逆転が条件になるでしょうがね・・・。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

知的障害者と一緒・・・・・・・・?
それは認識不足だと思いますよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

では公立中学以外で・・・どんなところに進学するのですか?
まーくんさんが認識不足ではないですか?

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
学力的に普通中学で学べるのであれば>通学するって事は、机に座っているだけでしょうかね、食事は、トイレは、通学は、校内移動は、誰が、やりますか。自分で、出来ますか。その辺が、解決しないと。 支援で、どこまで、公費で、自己負担は・・・普通校では、弊害が、大きすぎませんか。 それなりの、人員、設備が整った、場所を、推奨されているのに。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

中学は義務教育です・・・義務ならば普通中学で学ぶ権利も勿論ありますよ
それなりの人員、設備が整った場所を推奨されていると言っていますが・・・
物理的なものが整っていればいいてものではありません・・・。
普通中学で学べるだけの学力であれば・・・そうさせてあげるのが国よ自治体の義務だと思います・・・そうでなければ身体障害者に対する差別ですよ。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
いつでも、どこでも、それを、行使できるように、要求する事が、国民の権利ですか。最低限度の、それが出来る環境を享受できる、のであれば、無理な要求と、とっても良いのじゃないでしょうか。 それで、さえ、健常者より、一人当りの経費は、数倍かけていますよ。 それに従うのは、国民の義務でしょう。権利の過大要求と考えますが。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

いいえ・・・感性・知性の備わった人間の可能性を無視する事などとんでもない事です。平気でそんな差別を書き込まれているのが
信じられません。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

何でも差別というのは間違いです。人間は自分の身体条件に合った所で勉学させるのが一番です。確かに養護学校の費用は大変なものだと知人の教師から聞いたことがあります。しかし、親心としては、子供を普通校で勉強させたいというのも本心です。健常者の生徒と接触させれば、社会に出た時も有効に働くと思います。また友情も生まれたりもするでしょう。

 ただし、障害者と言っても多くのレベルがあります。およそ知的障害の度合いが高い場合は、養護施設が安全です。学校は学ぶところですから、授業の進行に支障がきたしてはダメです。

 身体的障害だけであれば、学ばせるということは必要です。知性の眼を持たせることは、身体状況を克服するにあたっては、最高のものですから・・・たとえ、入学が無理であっても、親や社会は、そのような環境を作るという努力をしていくべきです>

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

夢地蔵さん・・・何でも差別とは言っておりません。
知的障害でなく身体的な障害の場合での事を書き込みしております。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

かずやさん

 失礼しました。
 錯誤でした。
 宜しくお願いします。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

マスコミは、こういったことについて何でもかんでも受け入れを拒否する側が悪いような報道をしますが、現実問題としては、設備の面で養護学校に通わせるほうが安全ですし、対応のプロです。
養護学校が社会のシステムとしてあるわけで、障害者が権利を失ったり放置されたりしているわけではないと思います。

普通校に通わせたいという気持ちはわからないでもないですが、受け入れをするためには地方自治体としては財政的にはかなり大変なことになるのではないでしょうか? 
受け入れる以上は事故はあってはならないのですし、その為には設備の改修や付き添いの人件費が膨大です。
一人の為にそれが出来る額かの判断だったのではないでしょうか?
中学校の決定は、仕方のないことだと思うのですが。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
生徒側の態度もあると思うのですよね、受け入れて当然見たいな、態度であると、上手く解決できる事でも、感情の対立にスリ替わって、しまうような。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

コメントに賛同はしたけど・・・・・・・
後は 親と回りの援助の熱意です
がんばってネ^^

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
訴訟なんていわないで、話し合いで、行けば、例もあるだろうからね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

この場合の事情の詳細を把握せずに判断をするのは問題があるのでしません。
ただ、私が大変不思議に思うのは、今回を含めてたぶんほとんどの場合、身体の不自由な人(HP)が法律にあることを正当に主張している「とても善良な人」という前提に立った論調に立っていることです。この点だけは十分な調査と検討を加えていただきたいのです。

数年前の出来事を私は今でも鮮明に思い出します。
平日18時頃の東京駅の東海道線下りホームです。始発電車に通勤客が長い列をなして並んだ後乗り込みます。本数は決して少なくなくて次々と出ていくのですが、列車の清掃作業がありますので並ばざるをえません。乗車口一つにつき二列で前方8人ぐらい(だったか?)が座ることができます。ですから、みんなわかっていますからどうしても座りたい人は次の列車の列に並びます。
私はその日も列の前方に並んで乗り込み四人掛けのボックス席に腰を下ろしました。通路側です。まえには30歳くらいのOLが座りました。そこにつかつかと若い男の人が来て「私は身体が不自由ですから替わってください」と若い女性に要求しました。女性はむっとしたんでしょうね、すっくと立って降りて遠くに行っていまいました。ざわざわしている状態でのほんの数秒間の出来事でした。
まずその人はHPにはほとんど見えませんでした。ですからしばらく並べば次の電車に座れるのです。
私には若い女性に声をかけて、席を替わってもらう常習者のように見えました。それほどなれているように見えました。

私はそれ以来、HPの気質に対して警戒心を持つようになりました。与えられた権利を謳歌している人たちではないかと。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
両方の成熟が、待たれますよね。
HP側の謙虚さ、感謝の気持ち。 健常者の支えてあげるという積極的な、心構え。
双方とも、持ち合わせが無かったようですね・・・・未成熟な、国民ですかね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

養護学校に行くことにより、本人にとって何らかのデメリットがあるのでしょうか。町立中学の卒業証書が欲しいのでしょうか。
「共存・共生」の観点からは町立に行く方が望ましいのでしょうが、親御さんは養護学校を、ひょっとしたら蔑視とまで言いませんが見下してはいないでしょうか。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

同様の事例が過去にもあったと記憶しています。
受け入れ側は、何かと理由をつけて断り続けていましたが、
結局、生徒本人と保護者の強い希望で、保護者側も最大のサポートをすると云うことで、最終的には認められました。

最初はどちら側にも不安がありましたが、実際に入学して一緒に学ぶ事で、他者を思いやる心が芽生え、とても双方の教育に良かったそうです。

最初は保護者が送迎していたものの、直ぐにクラスメートが自発的に車椅子を押して一緒に登下校するなど、案ずるより産むが易しだったようですよ。
訴訟等と云わず、ひたすら熱心にお願いする姿勢が大切かと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
結果論としての、そういった事例は、結構あるよう、ですが。問題は、最初のスタートですよね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

失敗の事例も多く知っています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

まーくんさんへ

何事も成功もあれば失敗もあるものです。
何故成功したのか、何故失敗したのかを考え、今後に生かす事が何より大切だと思います。前向きの発想で物事が前進していくと私は考えています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

モンスターペアレンツが横行する今日、学校側では障害を持つ児童の受け入れをしたくないという心理が働くのはやむを得ないと思います。
黄昏夫人さんの回答のように、案ずるより産むがやすしで周囲が大きな気持で接する事で教育にもつながっていくと思います。
バリアフリー等施設の改善も周囲が応援し、行政にも働き掛けていけば道は開けると思いますが。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

他の生徒の善意で登下校している最中にもし事故にあったらと思うととても恐ろしく思います。
もちろん思いやりの心が芽生えることは大変結構なことですし
何もなかったから良かったと思いますが
学校側もリスクは取りたくないと思うのは当然のことでしょう。
他の生徒の親御さんも多分そう思われるのではないでしょうか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

>最初はどちら側にも不安がありましたが、実際に入学して一緒に学ぶ事で、他者を思いやる心が芽生え、とても双方の教育に良かったそうです。

最初は保護者が送迎していたものの、直ぐにクラスメートが自発的に車椅子を押して一緒に登下校するなど、案ずるより産むが易しだったようですよ。

この回答を読んで心からほっとしました。
ある程度親の強い意思がないと、障害を持つ子供らの人権が充分守れない現状は現代の社会の中にもあります。
経済基盤の薄い自治体には、経済的な負担を回避したい気持ちが強いのでしょうが、安直な判断はせず事態を直視して欲しいものです。
また、訴訟もあっていいように思います。家族の主張と基礎自治体との意思に差異がある場合は、自治体もまた自らの判断の根拠を公に公開し、司法の判断を仰ぐ必要がある。
障害を持つ子供らは、地域の区別なくほぼ同じ比率で生まれてゆきます。保護者が強く主張すれば守られ、主張しなければ守られない権利であってはならないように思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
権利行使のための、施設を利用しないで、特別に普通校へ行かせて欲しい、それが通らないなら、義務教育を受ける権利を振りかざして、訴訟と見えているのですが。 傲慢って書きましたが、そんな無理が、通るのかって、事です。

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