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よくあるご質問

回答受付は終了しました
ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

晩婚化

[その他]

若者に晩婚化現象が
少子化にも繋がっているそうです
早期結婚に向かわせるには

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回答 13件

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

典型的な暴論お許し下さい。
晩婚を、未結婚者を現象させ年金財政悪化改善、経済力発揮の根源は人口減少を防ぐことです。
そのために30才を過ぎ独身(性的欠陥者は除く)者に対して独身税(所得の2割程度)を徴収する。その代わり子供が3人以上の家庭では、3人目以降の子供が20才になるまで所得税徴収を免じては  やはり暴論ですね。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
暴論とは思えません。
良い考えですね。
感心しました。
こういう回答を出せる人がシュミートに居たのですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

げ!キャンパーさん、きつい!
C国とかなら簡単にやってしまいそーな感じですけど。でも、そうですねー、確かに独身者はお気楽だし、0.2割くらいなら拠出してもよいかも、、、と思う未婚者です。。
だけど、少子が切羽つまってきたらマジでありな論議かもしれないですよね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

すみません。暴論だと思います。
年金ですが、払え、払え、と払えない人に無理を言うより、払わない人が40%もいるとか…。そういう人がちゃんと払えるようにしていく方法を考えた方が良いと思います。中には払えるのに払わない人もいるらしいです
(給食費も同じような事があるとか)
私は、子供を持つ女性が働くこと、親に愛されていないと思っていること、それが男性の草食化現象の一番の原因だと思っています。子育ては、この世の中で一番‘やりがい‘ある仕事だと思います。子供を産み育てるという選択した恵まれた女性は、それを他人に任せるなんてもったいないことはせずに、自分の手(家族ともども)で育てるべきではないでしょうか?もちろん、幼稚園に入り、社会デビューし、小学校、中学校…と、社会の中でも育てられるわけですし。暴論でしょうか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

そんなアイデア遅すぎだろ。
艱難辛苦4人そだっちまったどもう!

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

結婚の目的は出産、子育てですかねぇ?

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
相変わらずとんちんかんな答えですな〜

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

早く結婚したら少子化が解消されるんですかねぇ?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

とんちんかんではないですよ。

自分は2回目の結婚ですが前回も今回も子供を造りもしなかったし、造る気もありません。

外で失敗して出来ちゃった事も(自分の知る限り^^;)ありませんしね。

ひげじいさんの質問はごもっともだと思いますよ?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ひげじいさんの質問は、一番大事な事だと思います。

とんちかんではないと思います。

  少子化対策にーーー子育て支援なんですがーーーー

  いろいろな大学で子育て支援のノウハウをにリタイヤした人に

  発信しています。

  子どもを安心して生める制度があれば結婚も出産も

  増えるのでしょ

  育児制度5年ありましてもこれを安心して使えるか疑問です。

  質問者に内容がズレていると言われそうですが

  一番大事な課題だと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

確かに、当節の晩婚、非婚化は由々しきことではありますが、ハローワークに若者があふれかえっていることの方が深刻な事態です、国際競争の相手である外国の留学生に大盤振る舞いをして、将来国の役に立つはずのわが国の貧乏学生をないがしろにする亡国政策により、結婚よりも社会人経由での進学を選択した奴もここにいます。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
過疎化の村でもお年寄り達が地域活性化に努力していますよ
Uターン現象・Jターン現象で頑張ろうと思えば出来ますね。
ただ、知恵の泉が湧き出さないのでしょうかね

頭のある奴は知恵を出せ。
知恵の出ない奴は汗を出せ。
知恵も汗も出ない奴は黙って去れ・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

うまい!座布団5枚!

ところで・・・口を出すやつは?(-。−;)・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

元をただせば、核家族化からおかしくなり、今は、結婚式をあ

げないカップルが増えてきてます。

性に対する情報もインターネットですぐ手に入るから、男女

の神秘性は失なわれています。

これが、人間が淘汰する道なのでしょう。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
これが、人間が淘汰する道なのでしょう。
・・・これが無ければね〜・・座布団5枚でしたが、残念

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

>・・・これが無ければね〜・・座布団5枚でしたが、残念

はぁ?なんで上から目線??
ビビさんの意見に同意です

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

上から目線?>に抵抗あるようですな。

下から目千がいいのかな (( ゚)_( ゚))ギョロ!!

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

質問者は回答者に対して、

「回答していただいた。」という意識をもつべきでは?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

質問氏は気がつけばとっくに閉め切ってどこかに消えていらっしゃる模様です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

早期結婚が必ずしも必要では、ないかと思います。
また一生結婚しないことも肯定します。
結婚しても出産しないライフスタイルも、それも良いと思います。

しかし、早期結婚、出産したいのに、あらゆる社会的な制約などで躊躇される方がいるとしたら、どんな議論ができるのか?という視点で、回答します。また早期結婚よりも早期出産?でしょうか?

女性が、出産後、働きながら何の不安もなく社会生活を営める、そんな仕組の構築でしょうか?

アメリカですと、二人目の子供を木曜日に産み、月曜日から会社に出社して、自分が中心となっているプロジェクトに参加することができます。デイケア(保育所)の充実もあります。

最初の子供の時は、多少時間は必要ですが、出産後、48時間で病院から出るようにそのサイクルは早いです。産休も半年+αです。

ご自身のキャリアや、やりがいなどを、会社も社会もサポートできる仕組ですね。

もちろん男性も育児休暇をとり、女性をサポートするべきですし、その男性育児休暇で出世などのキャリアに影響が無いようにする必要があります。

男性の家事の手伝いをする家ほど、2人目、3人目を産むそうです。出産とは関係なく、男性の家事への参加は必須ですが・・。

社会が大きく変化しないとですね。どうしても女性がシワ寄せを受けるケースが多いように感じます。
女性の力を社会で活用しきっていない現実もあります。
国が繁栄し、世界に貢献していく意味でも女性が実力を発揮できないのは、勿体無いと思います。

アメリカでは20歳くらいまでに産み、次に40歳になるときには孫ができてと・・・・。サイクルが日本より早いです。

デイケアや社会システムの違いでしょうか?

「夢のある子供達がいる」、日本にそういった子供達が大勢いるということが、国の大きな繁栄につながりますね。
そして社会や、世界に貢献していって欲しいと思います。

早期結婚を望む人達が住みやすい日本であって欲しいですね。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
少子化が進めば社会のバランスが取れません。
年寄りも何時までも活躍は出来ません。

早期結婚を望む人達が住みやすい日本であって欲しいですね・・・
その通りです。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
masaさんの意見は亡国論につながりますね。
男+女=2人
国を維持するには最低2人は必要ですよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

亡国論?そんな質問しておいて、メチャクチャなコメントありますか?少子化が進めばバランスが取れない?って、平均して人口が分布してないといけないのですか?それこそ、暴論です。

国を維持するって、国を維持するために国民が早期結婚をして子供を産めと言う論法がメチャクチャだと言ってるんです。質問しておいて、回答者に持論をぶつけるのはこのQ&Aの趣旨に添わないと思います。

スウェーデンとかカナダ、フランスの私生児の比率は、日本のはるか数倍です。どの国も社会保障がシッカリしているので、安心して子供が産めるんです。masaさんは、そのことを指摘して書かれたと思いますが、それを亡国論とは… 質問者さんはもう少し回答者の意見を尊重すべきだと思います。

持論の展開なら、トピを立てる必要はないですよ、回答者が時間を使って答えるのを無駄に感じます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

少し話がそれるかもしれませんが、NHKの「男と女」によると、男性のX染色体が絶滅の危機にあるらしいですね?何百万年か先の話かもしれないし、来週や明日、世界のどこかで起こりうる可能性もあるのだとか・・。そうなったら人類は終わりらしいです。「(いろんな間違いを犯し)いよいよ人類も終末かーー?」とマジに思ってしまいました。
ちなみに、私のユニークな考えでは、少子の防止になるのは、50年くらい前みたいに、女性は、おさんどんがお仕事で、ショッピングや旅行に行くことなんて頭になくて、ただ生活に追われ、家事と子育てに専念する生活に戻れば、退屈しのぎといえば夫婦生活だけ、みたいにもなるし、子だくさんになるんじゃないのかなー、って思えてしかたがありません。女性も働きやすい職場に!というご意見や希望とは反対になってしまいますが・・・。(少子の防止という観点でいえばの話ですので、あしからず・・。)
何かを得れば何かを失うのは常ですが、人類はたくさんのものをなくしてしまった気がするんですよねー。(で、滅亡??)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

確かに、欧米の方が若くして子供を生んだり、シングルマザーが多いかもしれません。
しかし、その国が少子化問題をクリアーしているかどうか、というところまで、突っ込んでみませんか?

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%AD%90%E5%8C%96

例えば、イタリアはカソリック教のため、離婚するのが難しく安易に結婚しません。安易に中絶もできません。意外にも、ヨーロッパで一番少子化が進んでいる国です。宗教的観念は大きく作用するのですね。
欧米にシングルマザーが多いのも、そのためかもしれません。

ある国では結婚していなくても、父親は養育費を払わなくてはならず、それを引いた金額がお給料として口座に振り込まれるところもあります。
父親が子供を育てる場合は母親が養育費を支払います。仕事をすれば保険や年金も支払らはなくてはならず、自動的に居場所が分かってしまうので日本のように、逃げることは出来ませんね。当然・・・というわけではありませんが、出生率は下がっています。でも離婚率は高いです。

日本では10代での中絶は減りつつあり、産む選択をする方が増えていて、変わりに40代、50代の中絶が増えているそうです。
結婚しないから少子化になるという考えももっともですが、
子供を沢山産むという意識そのものがなくなったのだと思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

最近は親の方も、子どもを手放したがらない人が増えているようですよ。

子どもも親元にいる方が楽だとか。

早期結婚を問題にする以前に、「成人」とは「親の庇護から離れて独り立ちできるようになること」という価値観を、社会的に再構築する必要があるのではないかと思います。

そうしなければ、いたずらに結婚年齢を早めても、大人になっていないのに親となり、子育てをしても自身は成熟しない人たちが増えていくだけのことです。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
子供が子供を産むと言うことでしょうか
それは言えてますが・・・
確か「神との対話」で神がそう答えていましたね

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

子供が子供を産んでも、子育ての過程で成長していければいいのでは?思いますが、最近は、子供を自分の飾り物化するママ(あくまでも主役は自分なママ)や、途中で育てるのをやめちゃったりするママがいるらしい、となにかの記事でみました。実際、放棄して出ていったママも周りにいます。なんでなんでしょう?????母性がなくなった?????(質問コーナーで質問してごめんなさいです)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

おんちさんに賛成です^^

昔の20代は今の40代くらいの大人だったと考えてます・・・これ、実感なので根拠は無いですw

ただ、今の30代が昔の10代後半ぐらいと考えるとチョット怖いですね。

精神的なそれに対して女子児童の初潮は早まっているそうで・・・
神は一体何をお考えなのか・・・と思う昨今です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私の独身の頃は、20歳そこそこで結婚するのが当たり前
になっていました。その後、男女雇用均等法も制定され
女のひとでも稼げる時代に変化していきましたね。

ご近所のお世話をやくかたもいなくなり 難しい時代です。
私の弟も40代後半ですが独身です。

そろそろ結婚相談の仕事も始めましょうか。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

他人の世話するなら自分の世話やきなはれ! 大きなお世話だといわれるよ

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

そうなんです。よく大きなお世話と言われます。昔から〜

今も世話を焼いています。でも喜んでもらっています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

男性も女性も価値観、ライフスタイルが多様化しているので早期結婚を意図的にドライブをかけることもないと思います。また、寿命も長くなってきているので、若干遅くなっても社会的な問題もないかなと考えます。ただ、問題は、結婚したいが経済的な問題でできない若い人が増加しています。正社員の職にある人でも昔とちがい自分の給料が年功とともに上がると言う保証がないことから躊躇する人もいるのかもしれないと思っています。一昔前のような1億人が中流と言われるような安定した職と給与システムの復活が効果があると思います。もちろん成果も反映させることは大切ですから、一律同じとはいかないですが、格差の縮小が必要かと思います。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
貴方のお答えも本末転倒に感じますが

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

結局は、自己責任と言うだけで解決できないでしょう。自己の責任であっても、生活を維持することができなければ生活保護を受けることになります。これも結局は、納税者が面倒みているのと同じです。また、内需は縮小し、犯罪が増え、治安も悪化します。経済的な理由から結婚できない若い人も増加します。弱者をどのように守れるかが資本主義(経営者)の鍵です。
電車の車輛が7両であれば最後の車輛を切り落としたとしても6両目が最後になります。世の中は常に相対的弱者がいます。弱者がいるから強者がいるのです。全員が勝ち組にはなれないのが現実です。弱者を甘やかすことではなく、適切な富の分配が必要であり、弱者に優しい妥当なシステムが行き着くところ強者にとっても繁栄と安寧が保てると私は考えています。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
本筋からはなれていますね。
修正をしなくてはね。
ここいらでお開きにしましょう。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

晩婚化?

政治の無策に尽きるだろうね。
人間誰しも幸せになりたい、その幸せとは?
簡単なことですね、自己が満足できる条件がより多ければいい。

若くて綺麗で優しくて健康で従順でしかも金を持っているか持ってくる女性。
しかし、外面は整形を含め金をかければ何とかなるだろう。でも肌の綺麗さ・白さ・知能指数など生まれ持ってのものをどうかするには、遺伝子操作しかないだろうね。

晩婚も未婚も少子化につながる。
個人にしてみれば国家他人などどうでもいい、自分さえよければ。

そう山形県の農村で中国から花嫁を何人も連れてきた例があるね、結果は現状成功ということらしいけど。
生活レベルが低く、我慢強い東南アジアの女性を政府や自治体が責任を持ってつれてくる。
現地の国の男性には恨まれるかもしれないが、結局自分さえよければいいというのは、何も個人に限ったことではない。

まー政治屋では、無理だろうけど。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ここまでの皆さんのご意見興味深く拝見しました
晩婚化、少子化、格差社会など、これらに関連する社会現象とその原因は様々分析され、ネットでも多々出ているようですが、
私自身(男ですが)晩婚、不妊治療jを経て、三つ子を授かり、現在50歳で5歳×3児の子育て真っ最中です

詳しくはマイブログ「三つ子子育て奮闘記」をご笑覧いただくとして
苦労して子供を持てて見えてきたことは、本当に計り知れません
社会の将来の事、安全安心の事、福祉や教育の事などは勿論のこと、日本の文化や郷土の誇り等は子供が居てこそ守り伝えなければならないと実感しています

現在の女性が一生涯に産む人数:合計特殊出生率は1.32と危機的状況ですが、既婚女性では2.23と70年代以降横ばいとのこと
これは何を意味するかというと、子供を持つと、大変なことは多いけれど得るものも多く、もう一人欲しいさらに…となるのが自然だということだと推測します
だからこそ、入口である晩婚化や非婚化の原因を出来るだけ取り除く政策が必要です

それは格差社会・派遣などに象徴されるように、経済的に恵まれなければ当然結婚に至りにくいでしょうし、
結婚しても子育てが大変だという印象が強ければノーキッズを通すでしょうし、
またうちのように子供が欲しくても出来ない人が今どれだけ多いか、その経済的支援 などなど、政策はまだまだ貧弱です

私を含め熟年者が子供の頃の、本当に良き時代とは、全く状況は異なっているのだと思います

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

え?私が結婚?むりむり。
え?妻となって夫を立てる?相当むり。
え?子供を育てる?経済的に、むり。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

でもさー すご〜くすご〜く好きな人が現れたら、
ご両親とバイバイして彼のところにいちゃうかもね。
素敵な人が早く現れますように^^

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

じつにかわいらしい表現!

無理をあと6個つければゴールイン!

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

晩婚の傾向=少子化に繋がると言うのは、仰せのとおりだと思います。しかし、なぜ早く結婚するように仕向けないといけないのか判りません。

この日本と言う国を維持するために、早く結婚をし、子供をたくさん産んでもらいたいと思うのでしょうか?それとも、今の社会保障制度を維持するために少子化が問題なのでしょうか?

国のために国民がいるのか、国民のために国があるのか、どっちなんでしょう?きれい事を並べるんじゃなく、そのところが曖昧にされているので、どんな政策もあやふやなんだと思います。

少子高齢化は、問題ではなく現象だと思います。その現象に合わせた政策や生き方をすべきではないでしょうか?高齢者が生かされたくもないのに、生き恥を晒すような介護を受け、せっかく生まれてきたのに、経済的理由で将来を絶たれる…そんな現状の政策を、見直す必要がありませんか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ユキチさん
早婚、晩婚は自由だと思います国民の為の国ではあります。

子供を増やしたい、国の安泰もありますが重要なことは
女性の体で若いうちは出産に耐えられ、育児にも体力が要ります。
高齢出産では女性のからだも、子供にも影響が出る場合もあります。

実際、高齢出産ではダウン症のお子さんが出来る確率も増えます。
年よりは自分が体力の衰えを実感してるから、若い人に体力のあるうちに
結婚、出産してもらいたいし、又、その方が夫婦、子供も元気でいられる
確率が高いと思います。

もちろん、晩婚でも幸せならそれも良し、独身も善し、子なしも仕方ないですが、子孫繁栄を願うのは動物、植物もちろん人間も同じ、自然な事では
ないでしょうか。

日本はかつて、子沢山の家庭が普通でしたがいつの間にか子供は2〜3人
と申し合わせたようになりました。 また、いつの日か自然に子沢山の時も
来るかもしれませんね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

チョコバーさん、おはようございます。

その高齢出産のリスクは、承知の上でのことで発言したつもりです。小中学生が子供を身篭るのではないでしょうから…。母体も生まれた赤ちゃんも大変なことになるのは、十分認識されていると思います。

種の保存の本能は、敗戦後のベビーブームに見られるように、危機的状況とか飢餓状態になると子供が増えます。ですから、日本に大震災が起きるとか、北朝鮮のノドンが飛んできて東京が壊滅したとかとなれば、人口は爆発的に増えると思います。

少子化を問題にするのはおかしいと言い切るのは、過去にベビーブームで人口が増え過ぎて、老人を海外に移住させようとする政策が立案され、実際に「シルバーコロンビア計画」などと言うふざけた名前の政策が発表されました。減れば、増やせ国家破綻すると脅し、増え過ぎれば海外に移住しろと…。国民はモノか!と言いたいですね。

日本の国家は、問題でもない問題を大袈裟に取り上げ、どんどん監督官庁を増やすのが得意なんです。最近では、観光庁とか少子化対策室とか、新発売は消費者庁です。莫大な予算を付けられて、縮小する事はなく、巨大化する一方なんです。でも、結果は何も求められないのですから、お気楽なもんです。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ユキチさんの発言に対して、私の意見を。

「種の保存の本能は、敗戦後のベビーブームに見られるように、
危機的状況とか飢餓状態になると子供が増えます」


敗戦後のベビーブームは、戦後、出征していた戦士が続々と帰還したから子供がたくさん生まれたということです。その証拠にベービーブームは昭和21年からでしょう?
昭和17年から終戦の20年ころまでは、18歳ごろから45歳までの男性の多くは、戦争に駆り出され、いなかったのです。だから子供の数は少なかった。単にそれだけの理由です。

危機的状況という観点からすれば、戦後のベーブームの頃より、昭和17年ころから20年のころのほうが、深刻でした。

「日本に大震災が起きるとか、北朝鮮のノドンが飛んできて東京が壊滅したとかなれば、人口が爆発的に増えると思います」

この考えも飛躍しすぎていると、私は思います。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

飛躍し過ぎとのご批判、確かに承りました。中央アフリカなど多くの国が抱える貧困で戦後の日本と同様の状態になった時、ドンドン子供が生まれ、乳幼児が栄養失調で亡くなっています。そんな種の保存の本能の状態を言いたかったのです。

戦後、65年間大きな戦災や大地震もなく、平穏無事であることから少子高齢化になったと考える事も出来ないか…と思いました。それと社会保障制度の発達も、少子化の一因になっていると思います。自分の子供に老後をみてもらわなくても、生活出来るようになりました。多額にもらえる厚生年金で、30歳〜40歳になった子供を扶養する事も出来ます。宿付き、メシ付きで快適な生活を送れる…となれば、誰も結婚なんてしません。

でも、誰もそれを批判するなんて出来ません。自由なんですから…。話が飛躍したかもしれませんが、質問者さんの趣旨に「早期結婚させるべき」と言うのがありましたので、書いたまで他意はありません。国は国民が快適に生活出来るように存在し、それを維持するために国民は義務を負うものと思っています。国が早く結婚しろとか子供を産めとか、言う事自体が間違っていると思っています。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

こんにちは。コメントありがとうございます。私は長く生きてきて、終戦前後のことをよく知っているので、申し上げたまでです。

中央アフリカで子供の出生が多いということは、避妊に対する知識の欠如、また貧困のため避妊器具を買えないなどが、その原因ではないかと思います。

「戦後、(略)平穏無事であることから少子高齢化になった」

このご意見に対して私の考えを申し上げます。
戦前は子供の数が多かったのは事実です。それは結婚年齢が低かったこともありますが、避妊が普及していなかったことが主因です。
戦後、避妊の知識が普及し、器具も容易に手に入るようになりました。

私も夫も9人兄弟です。親は子供の養育や教育に苦労しました。私達の友人には貧困のため、高校へ進学できなかった人や義務教育である中学でさえも行けず働きに出た人もいました。

子供を少なく生んで、充分な教育をしてあげようと思うのは当然です。

「宿付き、メシ付きで快適な生活を送れるとなれば、誰も結婚なんてしません」

結婚を、また親との同居を、そのように考えるなんて、さびしいなあ。賄い付きの下宿ではないのになあ。

「多額にもらえる厚生年金で(略)」

厚生年金の平均額は、正確にはわかりませんが、確か、20万円を切っていたと思います。30〜40歳になった子供を扶養することは無理でしょう。

私は「早く結婚させるべき」というより、「早く親の家を出て自立すべき」と思います。結婚するかどうかは本人の自由です。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私は私の見解で意見を書きました。人の顔と同じで、様々な考え、見解があっていいと思っています。決して、私の意見が正しいとは言いませんし、そう思っていただかなくても結構です。長幼の礼はわきまえているつもりで、何か失礼な発言をしたのなら、お詫びします。これ以上、このことについて書くのは控えます。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

余計なお世話の意見もありますが、
(もちろん男性皆が会社員ではありませんが)
昔と比べて会社員になれば一生安泰、年功序列の仕組みが崩れたのも一因ではないでしょうか?

それと女性の社会進出、
昔と比べ女性の職種も増えたと思います。

変な男性と結婚するよりは働ければ結婚するより満足なのかもしれません。

余暇の多様化、
ゲーム、ネット、映画DVDなど暇つぶしもたくさん増えました。

でも一番は「若者の未来への不安感」が一番の原因だと思います。

会社に行ってもリストラの恐怖、
契約社員や派遣社員では家族を養えないとよく聞きます。

どうしたら「若者の不安感」が取り除けるのでしょうね、日本の今後が私は不安でなりません

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

すでに外国からの労働者が増えてきていますね・・・
国際結婚も増えることでしょう・・・
そのうちに純血の日本人は「絶滅種」になるかもしれませんねぇ・・・
日本の国は近い将来多国籍の国になるのかも?

私自身、45歳にもなって独身ですので、この話題に発言する権利が無いかもしれませんねぇ・・・ f(^^;;)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

女性が30〜40代でも結婚しない人が増えたのは結婚しなくても充分楽な生活ができるようになったからです、それはひとつに男女雇用均等法、それから、嫁に出ない娘をつけはなさないで面倒みている親御さんがいるからなのではないでしょうか。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
明日香さん・タ〜ザンボーイさん・とらねこさん
あなた方のお答えは、ほぼ正解ですね

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

じゃが☆いもさん

  私も驚いたーーーー

  質問者に答えがありきで質問でしたか

  
  キャパシティの広さもあると良いですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

この質問者はなんなんでしょう?

自分が全て正しいとでも??
困った団塊さんですな・・・

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
悪かったね・・これはNHKを見てあんた達の考えを聞いたまでさ
考えすぎだよ・・バードさん
多いんだ勘ぐり人間が・・・

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

ならば、先に質問と一緒に回答も書いてもらって、自分はこう考えるが皆はどうですか?と問い掛ければいいだけでしょ。

誰が添削してくださいとお願いしているんですかね?

その上から目線で教えてやろうと言う意識が既に団塊の悪い癖ですね。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

確かに・・・

段階、じゃない団塊!反省しろ!み〜んな団塊悪いのよ〜♪
(そっと・・・なにか団塊悪いことしたの?)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

何故?

早婚だろうと晩婚であろうと人それぞれ、他人の干渉は受けたくない!っていうのが若者の意見だと思うけど・・・

年寄りの干渉はよけい鬱陶しいと思われるだけですよ!

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
残念ながら逆くのようです。
結婚願望はあれ生活の不安が多いようですよ。
この問題はNHKで取り上げていたのを
質問として皆さんの意識を確認させて頂きました。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

>残念ながら逆くのようです。

私の回答が、どうして?何が?逆なのか理解できませんが・・・

>結婚願望はあれ生活の不安が多いようですよ。

それと私の回答と何の関連がありますか?

>この問題はNHKで取り上げていたのを質問として皆さんの意識を確認さ   せて頂きました。

私も私なりの意見として回答させていただきました!NHKの取材も偏っていると思いますが・・・
若者としては自分たちなりに考えている!余計なお節介という捉え方もあるようですよ。(笑)

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

女性側は結婚したい気満々ですが、男は駄目ですねw

まぁ、バツイチ既婚の自分が言うのはなんですが、結婚なんて簡単なんだから一回ぐらいすれば良いのにねぇ・・・w

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

いいのかな・・・・<簡単なんだから>なんて言っちゃって・・・

1度のつもりが〜♪って・・・?度あることは?度あるし〜

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

いやそれがね・・・結婚は簡単なんだけど、離婚は大変なんですよ></

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

うわっ!のろけ聞かされたちまったよ、寅次郎さん。

(メ▼c◇ゞ (メ▼▼)_□ おかわりよこしな

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

晩婚であっても、早婚であっても一生独身であっても、人それぞれですから。
良いとか悪いと、周りが勝手に決められないのではないでしょうか。
少子化の責は、誰がどうのと簡単には決めつけられないと思います。
みんな、自身の幸せに向かって生きています。
周りが干渉しすぎると、反って上手く行かないのではないと思います。
若者に任せておきましょうよ。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

現代は価値観も多様化しています。
いつ結婚するかは
人それぞれでいいと思うのですが、
出産年齢は高年齢ほどリスクが高くなりますので
非婚でも出産できるように
社会がサポートすることを考える時期に来ているのではないでしょうか?

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

私のような老人には、未来に向かって開拓しようと思う力はもうありません。
でも若い人には、未来を自分で切り開いていく、身体も心も意思もあると思います。
社会がサポート体制を作るのが先か、それとも情勢がそうなってからサポートをすべきか、どちらが良いでしょうか。
 過保護とは申しませんが、社会がサポート体制を先に取るよりも、若い人たちをもう少し突き放して自主的にさせてあげたらどうでしょうか。

ペンネーム:質問者 (匿名希望)さん

相談者
何時誰が結婚ようが、関係はありません。
少子化が進めばどうなるか位わかりそうなものですがね。
他人(ヒト)事では何のですが、
短絡過ぎて本筋が見えない人間が多すぎる
答えが見えない・・
神よ許したまえ、彼等は何をしているか判らないのです・・キリスト

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

確かに言うように、本人の問題だと思います。

良いのです。そういう選択も

ただ、あえていうならば、働いて良い仕事に恵まれると結婚と言う

選択が、遠のいてきます。

娘の事ですがーーー結婚をしたくないと言うのがーーー希望のようでした。

私が、自立して働いてきましたから 男性と同等にーー

その姿を見ていましたから自分の責任です。

私は、体の体調を崩して30年の仕事を辞めました。

そして、結婚の良さ、子どもを持つ幸せを娘に説きました。

反発も沢山されました。

働いているのもかっこいいーそして子どもがいて歩いてきた道のり

の幸せーーそして 仕事だけでは我慢や、包容力ーーなどなど

持てなかったーーこなんなに 沢山の宝物が手にあると言う

幸せを語り娘と向かい会い語りました。

そして、夫がいたから自分で仕事を辞める選択が出来た事

そして、今 自分なりに沢山 幸せで自由でいる理由

若い人は気がつかない事はあります。

沢山あります。


先の道を歩いていた人がきちんと語れば納得して前に進みます。

そして、娘は、結婚する決意をして、それなりの婚活をしました。

そして沢山の方からアプローチがあり

本当に、自分の大好きな人と出会いました。

そして来年ゴールをと2人で決めたようです。

本人が選択した事は家族皆で喜び応援しています。

出会い、生きていて  娘は  幸せと言います。

 時間がない2人は頑張り必死で時間を作りデートしています。


  いろいろご意見はあると思います。


ただ、むやみに結婚を言いましても無理です。


なぜなのかーーー語る事が必要です。

そして、何より 結婚 して 親が 幸せならばーーー

そして、2人でどんなに愛し合い子ども育て

家族が持てーーーどれだけ人生に幅が出来るかを

人生の先を歩く人が語るのも  あり  かと  考えます。


 ちなみに、働いていた職場でー後輩に語り結婚の選択をして

 今があり、感謝の言葉を 沢山 今も もらいます。

  あえて、質問者の意向に着眼してみました。

  男女共同参画社会ですが、

  お互いにーー助け合い暖かい家庭があれば、心も

  潤います。きっと

  1人では超えられない事も2人ならばーーー。

  個人的な見解で申し訳ありまん。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

子育てが終わって、孫と一緒に大家族で食事が出来るようになりました。
それはそれで、一つの大きな幸せだと喜んでいます。
孫を見ていますと、息子や娘の時とはまた違います。
孫なら自分のものと言う意識は希薄ですが、子供に対して、その意識を持たないでいるようになるには、一角の努力が要りました。
子供は、いつの間にか親を追い越して行きます。
親の世代の幸福観とは違った価値観の幸福を、若人たちは持っております。
若者は若者の眼でもって物事を判断しております。
老人はいつも若者を危ういものと見ます。
自分の若い時と比較して、自分の価値観を押しつけます。
結婚の形態も、時代とともに変化していきます。
女性が家を守るのは、近代に入って定着したように思えたのですが、今はもう古い世相になりました。
(ずっと昔は男女の差なく外で働かねばならなかったそうです。)
男女の愛も、子供を産む産まないも、変わって行って当たり前と思います。
 老兵は黙って若者を見守るのが仕事です。
全てを若者に任せて、死の準備をしなければなりません。そんなに時間が残っているようには思えません。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

若い世代の男性が結婚と言うか、女性に興味を持たなくなってるって信じられますか?

自分の部下を含め20代の男性はそういうことを言う物がかなり多くいます。

そんな男子を最近は「草食男子」とかいうそうで・・・
逆に女性は子供を持っても働く事ができるようになってきている最近の社会事情から、働きながら子育てもできる綺麗なママを目指したい・・・なんていってますね。

婚活も女性主導と言う状態らしいですし。
何が原因かは解りません。様々な要因があるのでしょうし。

私ですか?バツイチ既婚ですが未だに肉食ですw

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

バードさん
わかります。事実ですから。かつては例外的だったのが今では普通です。

因みに私の草食甥は肉食女に食われちゃいました。あ〜こわ!

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

質問者は、個の問題と、点だけを捉えていますが、やはり、線と点を捉えることが必要です。
 
 晩婚化・少子化の問題は深刻です。これを単に若い人の考えが違ってきたからと単純に考えてはいけません。結婚は適切な年齢が一番なのです。30代で産むよりも、20代で産んだ方が生物学的にも適切だし、また子育ても楽です。

 少子化が最初、問題になった国は、フランスやイタリーでした。成熟社会で、文化も教養も満たされた国で起っています。理由は簡単です。気ままに人生を楽しむために子供を作らなくなりました。それでも、およそキリスト教圏の国では、堕胎がタブーになっていますから、避妊に関する知識は日本以上です。先ず晩婚少子化の真の原因は何かということです。これを知らずして、多くを語ることは出来ません。

 団塊の世代、つまり、このサイトにも多く参加されているであろう方々を頂点に、その後、人口が急激に落ちているのです。僕は団塊の世代よりは下なのですが、もう急激に人口比率が団塊の世代より悪くなります。これは何故かということを皆さんは真剣に考えたことがあるでしょうか。

 僕は僕なりに多少の文献などを調べたことがあります。団塊の世代はベビーブームの頃です。まだ日本は貧しかったけれども、当時は堕胎の考えなど一般庶民にはなく、産まれれば育てるというのが普通でした。もちろん、避妊法もそんなに深く考えなかったのです。

 今は簡単に堕胎出来ますね。優性保護法と名の下に・・・実は、この優性保護法が出来た為に、昭和24年から出生率が急激に落ちています。何故に占領軍はこんな理不尽な法律を作ったのでしょう。

 戦争中にも、日本人は防空壕の中でさえお産をしていたのに、何故に戦後はいとも簡単に堕胎をするようになったのでしょう。この法律が出来てから、一体何千万人の尊い命が失われたでしょう。もしこの法律が無ければ、現在の少子化問題や晩婚化も起きなかったでしょう。余程の事情がない限りは、尊い生命を奪う必要がどこにあるのでしょう。

 僕も貴方も初めは胎児だったのに・・・
 
 僕にはどうしても納得出来ないのは、生命は地球より重いなどと申す似非文化人は多いのに、何故に優生保護法に目をつぶるかということです。そして、この優生保護法が生活保護法、労働組合法、公職選挙法、各金融法よりも早く成立されているのです。

 それは何故でしょう・・・
 皆さんも、この何故なのかということを考えてもらいたいのです。

 少子化は自然と晩婚化を招きます。人工的な作為があれば、自然の摂理にバランスを欠き、男女の比率も悪くなるのはあたり前です。かっては、余程の事情がない限り、結婚出来たものです。産む、産まないは女性の選択権などと申して、お腹にいる胎児を堕胎する。だったら、最初からきちんと避妊するべきです。どんな環境に於いても親に愛情があれば、子供は育つのです。

 この優生保護法が、他の法律よりも、何故に急いで作られたのでしょう。それは占領政策の一環として、何にも先駆けて作る理由が米国にあったのです。勘の良い人は気づかれたと思いますか、長くなるので次の機会にお話しましょう。

ペンネーム:回答者 (匿名希望)さん

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