趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

どうぞよろしくお願いいたします。

今月、最愛の母を在宅ホスピスケアで見送りました。母亡き後、姉二人と相談しながら進めています。
大きくもめることはありませんが、介護の最中は、「看られる側」「看る側」のくい違い。見送ってからは、「送られる側」「送る側」と「送る側」の中でのくい違いに違和感を持ちながら、親子、子同士の関わりを考える日々です。
しかしながら、生まれる時、去る時、「自分はどう在ったか、在りたいか」が大切なのだなあと痛感しています。

コメント

吟遊詩人さん

2013年07月30日 17:41

ゆずこさん  

こんにちは。
当コミュにご参加頂き、ありがとうございます。

ご母堂様のご冥福をお祈り致します。
私も既に父母を亡くしておりますが、健在だろうが病気療養中であろうが
身内、特に両親との別れは本当に辛いものです。
ご自身の心身の健康管理を専一にされて、悲しみを乗り切って下さい。

生まれる時、去る時、「自分はどう在ったか、在りたいか」が大切なのだなあと痛感しています」
との今のご心境、正にその通りですね。

日本も本格的な超高齢社会に突入しております。
これから老・病・死の世界はたいへんなことになりそうです。
歳老えば誰でも例外なく直面する問題ですが、一人で
悩まないでみんなで最善の方法は何か、みんなで意見交換して
いきたい、みんなで知恵を出し合い勉強していこう、との思いで
このコミュを立ち上げました。

もう少し、参加者が増えましたら、意見交換等ももっと活発に
していきたいと思っておりますのでよろしくお願い致します。

ありがとうございました。
元気を出して下さいね!

*****追伸*****

「ゆずこ」
私にとって、この名はとても懐かしい名前です。
初恋の人ではありませんが、我が家で最初に養った愛ネコの名前でした。
私が九州の大分県の柚子の産地を訪れた際に、その村にある
旅館の亭主に生まれたばかりの可愛い子猫を頂き、飛行機に乗せて
帰り、私の好きな柚子の香りに因んで「ゆずこ」と名付けました。
それ以来我が家の大事な箱入り娘となりましたが、16歳まで
元気に生きて大往生しました。