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よくあるご質問

ノムリエ三國

お酒もだいぶはいった三國シェフのご機嫌なお話

https://www.youtube.com/watch?v=I3YidUd-mEI

補足: ワインの「涙」 熟成度
ワインのしずくが早く落ちる→ ワインの粘度が低い
ゆっくり落ちる→ 熟成が進んでアルコールやグリセリンなどのエキス分が多い

女性の涙・・??

四谷の初等科そばのお店、より身近に・・

写真はネットから

コメント

kateさん

2021年05月24日 18:01

ポンタさん

札幌グランドホテルからの、お話
ミクニシェフのお正月に、YouTubeで、
お話されたのを視聴しました。
娘にも見せました。
どれほどの、ご苦労だった事でしょう。
本当に、星野シェフにも、乗り切って頂いて、
ワイン会の再開が、待ち遠しいですね。

SNSを駆使しての活動が、成功につながる傾向が、
あるように思います。

ポンタさん

2021年05月23日 20:43

そうそう、四谷のお店に村上さんのオマージュがあります。食器には増毛が・・

ポンタさん

2021年05月23日 20:41

kateさん、
シェフは健啖家ですね。

人の縁、そして時の縁(ヌーベルキュイジーヌ)が人を創る

半農半漁の増毛村から出てきて、札幌グランドホテル総料理長・斉藤慶一、帝国ホテル・村上信夫料理長との出会い

「帝国ホテルに志願してやってきた。正社員の枠がなく、パートタイマーで採用したが、やる気があって、よく気がつく男だった。何にでも一生懸命で、良い意味での「欲」があった。駐スイス大使への赴任が決まっていた小木曽さんが「専属コックにいい人はいないか」と打診してきたとき、頭に浮かんだ何人かの候補者の中から、私は三國君を選んだ。当時、三國君はまだ20歳の若者、しかも帝国ホテルでは鍋や皿を洗う見習いだったため、料理を作ったことがなかった。では、なぜ私は三國君を推薦したのか。彼は、鍋洗い一つとっても要領とセンスが良かった。戦場のような厨房で次々に雑用をこなしながら、下ごしらえをやり、盛りつけを手伝い、味を盗む。ちょっとした雑用でも、シェフの仕事の段取りを見極め、いいタイミングでサポートする。それと、私が認めたのは、塩のふり方だった。厨房では俗に「塩ふり3年」と言うが、彼は素材に合わせて、じつに巧みに塩をふっていた。実際に料理を作らせてみなくても、それで腕前のほどが分かるのだ。」  村上信夫著「帝国ホテル厨房物語」

我らの星野さんにも期待!

kateさん

2021年05月21日 20:30

😅😅😅😅👏👏👏👏
ポンタさん ミクニシェフの面白いお話 UP
ありがとうございます😊。

バケットとサラミで、ず〜〜〜〜〜と テイスティング! 笑っちゃいました。😄😂

ワインとおつまみ で、あんなにふくよかに おなりなんですね!😂💦

女性の涙 云々は ⁇???