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よくあるご質問

フロッピーデスク・フリース・脹脛(フクラハギ)

このフロッピーデスク東京知事選や参院選(いずれも落選)にも出たことある発明家 Dr.中松 コト中松義郎が発明したと本人がいっているが特許はIBMだとか・・・。

大阪地検の前田検事のFD改竄事件のほうが今有名なのだが、これを使ったことがある人も少なくなっている過去のメディアである。 8インチのものもあったようだが」、私は5インチと3インチには随分お世話になった。

中松の発明のナカビゾンはFDそのものではないが考え方はいかされている部分もあるようだ。 FDがCDになりDVDに進み、今やBiue−rayへと発展したDiscの先駆けとしての意義は大きいと思う。

次のフリースを実は私は知らなかった。 セーターやフリースを寒さ対策として持参してくださいとある。 検索で調べたナンダ、最近買ったばかりの軽い防寒服のことなのだ。名前を知らずに買った。

Wikiによれば、フリース(fleece)とはポリエステルで作られた柔らかい起毛仕上げの繊維素材であるとのこと。

私は 緑色のブカブカの分厚く色褪せした古い防寒ジャンパーを着ているが、蛙みたいに不格好だとまでは云わなかったが、兎に角、恰好が悪いということで、妻と外出したときに買わされた。 本間に軽くて嵩張らず、着ているのか分からないくらい、本間に暖かいのか些か不安である。 

このフリースなる言葉、各国でいろいろな意味があり、オランダの探検家の名前だったり極めつけは、私たちがモーツアルトの子守唄として知っているあの歌は、実はモーツアルトでなく、フリースの作曲でフリースの子守唄ということらしい。


次のふくらはぎ(脹脛)、これは最近、書店でよく見かけるが、ここを揉んだり刺激したりすると頗る健康に良いらしい。 下腿骨の裏側の柔らかい部分であるが、ここが固く弾力がないと血液、静脈の流れやリンパ液の流れが悪く色々な疾病の原因になるようだ。

 実は私は特に左足がよく浮腫み調子が悪いことがあって、ここを他方の膝頭で叩いて刺激していた、椅子に座ったり仰向けに寝て膝を立ててやっていたがこれを実践していた確かに効果ある。

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