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よくあるご質問

連載:みんなの日記に列挙してもかまいません。

涙流すのは健康維持、ストレス解消。たまには一人で泣こう。

最近、エミチャンネルが好きになった。出演者は最初は
すくなかったが、サブローとの息のあった掛け合いやえみちゃん司会が絶妙にうまくて、大笑いしてストレス解消にしていたが、先日に何十年ぶりに夫婦喧嘩をした話題でその後に不思議に二人ともすっきりして夫婦仲がよくなったはなしから、久しぶりに大号泣したわだいになり、たまには体から汁をたくさん流すの気持ちのいいものですよと、涙のこと下ネタか、わからないが大笑いして、こちらも涙を流してすっきりした。

その夜である、亀梨和也主演のファイナルカットの最終回を視聴した。最終回である。2時間ドラマでついに真犯人がわかり、亀梨が対決して無実でなくなった母親の敵をうつ一番の最終回であった。
このドラマは本来は元スマップの演技の天才、草薙が主演
する予定の復讐シリーズであったが、事務所脱退のために
出演できなくなった因縁のシリーズであった。
亀梨も久しぶりのドラマ出演のためにか、草薙と比較されたりして最初はものたらなかったが、最終回の真犯人とされる山崎演じる役者との対決シーンは今までの亀崎とは
違い、完全に役になりきり、本当の母親をなくした犯人を
追いつめる気迫の演技に感動し、こちらも涙を流しながら
必死にドラマをみていた。亀梨も最終回の演技だけは草薙
と比較してもみおとりしない演技力と評価したい。
このドラマをもしも、草薙が視聴していたら、あの、主役を自分がしていたら、もっともっと感動させられたのにと、おもうだろうと同情する気持ちもわいてきた。

この夜は違っていた。その後に最近マンネリ化してきた相棒のドラマを視聴して、望まれなくして生まれてきた子供たちが無国籍のまま、毎日を生きるのに必死に、名前を変え、学校にもいけず、仕事にもつけず、父親はわからず、母親とも一緒に住めず、幼少の頃から、野宿したりして。やむなく、万引きなどして、不良グループに引き込まれ
毎日をそ必死に生きていく不幸な兄弟を救い出して、戸籍を与え、養護施設で明るく生きるようにさせる感動ドラマ
これも、後半は年取ったためか、涙もろくて、涙がどんどんながれおちていた。

その結果、最近の心のもやもややストレスがなくなり、あちこちの体の痛みもかんじなくなっていた。
やはり、涙を流すのは、健康であるひとつの方法である。

カテゴリ:美健・フィットネス

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