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よくあるご質問

「日記」の日記一覧

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あけび庵

あけび庵の日記

2/26 あけび庵の日記 偽ワクチンC国の外に出荷  新聞の6面に党機関紙報道として掲載された。 ワクチンに見せかけて、食塩水の接種を行った 事件だが、偽ワクチン約5万8000本を売り 上げ約2億9300万円を荒稼ぎしたグループもあ ると伝えている。勿論日本製造ワクチンはまだ 承認されていない。 お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 早咲きや梅は夜来の雨の中 富士の雪だれが傘雲…

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あけび庵

あけび庵の日記

2/25 あけび庵の日記 梅の花咲く  庭の塀越しに梅が覗いている。蕾が開く程 に華やぐ。春の風が花を誘っている様だ。 風さそう蕾うす紅あけて梅 白梅のほどけてみてもいちに輪 お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 生きてみて鶯なくや叱られず あけび庵のノート 山桜勝れしものの他になし      ネコ         .

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あけび庵

あけび庵の日記

2/24 あけび庵の日記 春月の頃  月が半分天空にあります。用事が有って外出 しました。帰り道、淡き月夜に道路の端に目が いきました。何処かで見た覚えが有ります。 春の月たぬきは横に淡き息 観音のすいびょう傾げ春のころ お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 冬の雲掃かれ流れて空の上 一声に追いつけそうな寒鴉 あけび庵のノート 雪積もり戸惑い顔の家猫や      ネコ 傘雲…

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由紀
由紀

おじいちゃんは新興宗教に殺された

祖父は街の開業医でした。 近くに総合病院が出来てからは、風邪引き程度の患者もそちらの病院に行きだしてからこちらに来る患者はめっきり減っていました。、こちらに来るのは病院に見放されたような余命の短いお年寄りばかりに。 それでも祖父は決して手を抜くことなく、親身に治療に専念していました。 病院から追い返されたような末期の患者には医学は無力です。 そんな患者には医術よりも宗教を必要としたのです。 …

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あけび庵

あけび庵の日記

2/23 あけび庵の日記 斑鳩の里の見どころ  斑鳩の風景は、歴史に置き忘れられたかの様 で世界文化遺産として当時とは色を変え今に生 きている。そこが見どころなのであろう。 菜の花の黄を引きずるや緩やかに お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 春しるや良き人となる永平寺 観音の春すいびょうの掴む手や 斑鳩の飛鳥の仏はるも良い あけび庵のノート 大河成る雪解け一滴幹伝う   …

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あけび庵

あけび庵の日記

2/22 あけび庵の日記 篠田 桃紅(しのだ とうこう)  墨アートで活躍の作家が、私の言葉なんて 無意味ですと言い切り一本の線が私の伝えた かった事と言う。マメザクラを愛でる富士の 見える別荘を愛する書家に捧げる一句・・・。 「百歳を超え桜花なお墨に」 お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 富士桜まだ散らぬよに背をただし 恥じらいや咲いたばかりの富士桜 あけび庵のノート…

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あけび庵

あけび庵の日記

2/21 あけび庵の日記 あわいの時代の「論語」安田登著  あわい(間)とは、日本人には馴染みの「間」 は「ま」と読んで距離や間隔、あるいは時間、 空間、余白などさまざまな意味を持ちあわせてい ます。何時の時代の話だったか、日本の留学を経 て帰国したある国の人々が、各地に散った仲間と 連絡を取って、決起を企てた時大変困ったことが おきた。その国の国土は広くかつ又言語は方言に より、同じ国民でも言…

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あけび庵

あけび庵の日記

2/20 あけび庵の日記 ポストには  最近ポストに宅配のチラシが目立つ。ピザの チラシのその食欲をそそるといったら・・・。 ウーバーの宅配はまさに時を得たりと、仕事に 余念がない。 贔屓にしているお蕎麦屋さんが 少し気になる。平日にも関わらず暖簾が掛かっ ていない。配達もしているのだから注文が有る と思うのだが。 お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 春ともし京は遠しと訪われ…

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じゃんきかず
じゃんきかず

巣ごもり生活で読む時間が増える/趣味人倶楽部日記の書き方

2021/2/18(木)東京、12°/2°晴れ。 今日は空は透き通るような青空、女房に言われて布団を干しました。女房の趣味は洗濯と布団干しです。 布団干しも力仕事「天気の良い日は、即布団干し」もいつまでできるやら、やれる間はやる事にします。 …………………………………………………… ■私の趣味 ⚫︎趣味は日記を書く事→テーマ3つ→私のわかりづらい文章→小見出し。 私は毎日日記を書いていま…

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あけび庵

あけび庵の日記

2/19 あけび庵の日記 巣籠もり(すごもり) 春  すごもること。鳥などが巣にこもること。 休日に外出を控え、自宅で過ごすこと。今が まさにそのような物。一年前には想像も出来 ないさまだ。働き盛りの者にとっては、それ でも仕事が付きまとう。職から離れたものに とってはどうなのであろうか。 たまたまとある白鳥の引きこもり お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 旅ごころ仮寝の宿…

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春の虹
春の虹

おねえさんの秘かな愉しみ

昨日突然Q &Aのコーナーが無くなりました。 前回私が書いた日記「匿名の匿名 Q & A」が引き金になったのかどうかはわかりませんが、オースタンスになってからの事務局の対応はランキングの時といい、とても素早くて感心しています。 正直オースタンスになる前の事務局が会員の声にあまり耳を傾けてくれなかったから、そういうものだと思って諦めていました。 「趣味人をやっている事が恥ずかしくて友達に言え…

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2/18 あけび庵の日記 風光る(かぜひかる) 春  春風がきらきらと光り輝くように感じられる ことをいう。陽光の踊るような明るさに、風に ゆらぐ景色もまばゆい。春の到来のよろこびや 希望を、吹く風に託した言葉。光が障子越しに 部屋へひろがる。今日はいい天気で、心が何故 か晴れやかになる。 夕刊はポストの中や風光る うぐいすの鳴くや雲とぶ竹林 お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予…

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あけび庵

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2/17 あけび庵の日記 頃おい  ころ・その時分と解説に出ていたが、ほどあいとも 乗っていた。そちらの方が好きだ。他に、頃合いとの 違いはどうなのであろうか。頃合いは、よいしおどき てごろと解説されているが・・・。 移ろいやその頃おいの梅の花 お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 大根の股根の干しの悪さかな よははねて明けても覚めずほうほけきょ 雪雲を呼ぶや土手にも色千草 …

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由紀
由紀

東風ふかば

日本は南北に長いから小さい国ながら方言の多い国です。 青森に出張した時、お客様の言葉が一言も分からず困った事がありました。 同行して貰った仙台営業所の担当もお手上げでした。 南の沖縄の言葉はもっと難解です。 那覇の若者でもおじい、おばあの話はわからんといいます。 この琉球言葉も元をただせば本土の言葉なんですね。 私達の言葉も琉球の言葉も平安時代には同じだったとか。 時代の変化に伴い変化して…

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あけび庵

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2/16 あけび庵の日記 白い二匹の犬  犬に餌をあげました。一匹は尻尾を振って自分 の餌皿で、ムシャムシャ、カリカリ。もう一匹は 反応しません。飼い主は誘うのですが相変わらず 反応しません。暫くすると袋からある食べ物を取 り出しました。犬は大喜びでそれを食べました。 シカ煎餅が大好きな犬のお話でした。 お知らせ ※俳句募集中!お寄せ下さい。俳句掲載予定。 雪の峰だれの傘雲ふじ隠す うぐいすの…

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あけび庵

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2/15 あけび庵の日記 春一番(はるいちばん) 春  立春後、はじめて吹く強い南寄りの風。この風で 草木の芽がほどけはじめ、春の本格的な訪れとなる。 もともとは漁師言葉である。令和三年は早々の強風 であった。何故か騒がしく普段とは違った南寄りの 風だった。これで、コロナ騒ぎも吹き飛んでほしい ものである。 春一番携帯で孫と繋がって ワクチンでコロナ蹴散らす春一番 お知らせ ※俳句募集中!お…