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よくあるご質問

標識ミス:ドッチャ?やねん!! (山ん中 : 無言の教え 第15話) 【 日記通番 295 】

正しくは【西山谷】、 写真・右
誤って『 西 谷 山 』、写真・中央と左
  同じ谷の中で標識。文字列の乱れ記載である。
  いったいどっちやぁー。

熟練者向、と、どの標識にも書いてある。
  
熟練者は、ミスに気が付く(だろう)、と、
技と、ワザと らしく、
  ワザと、間違えとるのか、
  と言いたい。(それはナイでぇ)

( 証 拠 物 件
写真:左 紛らわしい標識。
      西山谷に取り付く下り口、
      住宅の外れに【西谷山】の標記。
       
      上の標柱と同色で消された部分には、
      天狗南尾根が隠れる。
      右の下だけ書き残される。
      修正されている限り、気がつく筈。

     実は、ここの表示・西谷山。
      踏みわけ小徑な程度の山が、
      近くの別の尾根に測量基準名で存在。
     尚に、更に、ややこしくさせている。

  :中 ましく谷の西山谷への入口。
      谷へ向って【西谷山】と
      誤って書かれている。
      注釈に【危険な岩場あり】と記載。
      連続する滝が10数座、存在。

  :右 熟練者向と注記。
    素材のままな板に西山谷と正しく書かれている。 
 つまり、右の板ギレ標識時代は、登山者が作成。
  左と中央の濃い茶色ペンキは、行政管轄?の作成。

参考関連資料  下記、これこそ読んでいただきたい。

テープや木札の排除・標識方向換え
 (山ん中 : 無言の教え 第14話)【 日記通番 293 】

 http://smcb.jp/_ps01?post_id=2530377&oid=82971

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