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よくあるご質問

現代表現考

悪文の 呼び声高し 法律文
 裁判員で 平易なれかし

★『現代表現考』(宮地裕/共文社)を読みました。
※身近なところから、小中高の国語の教科書に至る、様々な言語表現について述べられています。

《一般に、敬語が殆ど無い西洋の言語では、抑揚が激しくて、発音自体に感情が表される》

《一言居士や一言刀自》
※刀自って? 居士に対する刀自(とじ)。女性の尊称なんですね。

《「悪文」のチャンピオンに登場願おう。それは裁判の判決文である》

〜〜〜〜〜〜本日のジョグデータ〜〜〜〜〜〜
※ジャスミ〜ン。官第2次改造内閣は、とんでも改悪内閣になりましたね。消費税増税持論者の与謝野が経財相に! 「財政再建を消費税増税で」が題目の与謝野、「社会保障を消費税増税で」が念仏の官、この強力タッグで、庶民が塗炭の苦しみを味い続けるのが確定しました。果たして、死ぬのは、庶民か、官内閣か!?

※ハンダラ/ボブ・ジェームス、を聞きつつ

カテゴリ:ニュース・その他

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